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あらためて自己紹介【2026年4月ver.】

2026年度をむかえました。今年度もどうぞよろしくお願いいたします。

まもなくnoteでの活動開始から1周年をむかえるので、あらためて自己紹介いたします。



クリエイター名:世界一周研究家Rio

→2024年のインド旅行の際に思いつきました。

ちなみにこのnote(世界一周研究家Rio)の存在は家族、友達、同僚、学校の生徒など、誰にも教えていません。

性別:男性


出身地:岩手県盛岡市


年齢:今年で31歳(1995年生まれ)

→小学校入学から高校卒業まで丸12年間ゆとり教育を受けた、いわゆる「究極のゆとり世代」です。

好きな食べ物:カレーライス

→かつて勤務していた学校で、ふざけて「カレー部」という部活動をつくったことがあります。ちなみに、カレー部にはたくさんの人に入ってもらいましたが、私の異動とともに廃部になりました(笑)

好きな飲み物:コカ・コーラ

→以前から私の記事をご覧になっている方はすでにお気づきかもしれませんが、世界一周旅行中も頻繁に飲んでいます。もちろん「コーラが好きだから」というのが主な理由ですが、一方で私はアルコールに弱く、お酒をほとんど飲むことができません。そのため「仕方がなくコーラを飲んでいる」という事情もあります。


職業:公立学校社会科教員

→大して人と話すのが得意でもなかったのに、中学校でのすばらしい出来事と高校での悲しい出来事がきっかけで、気がついたら教員になっていました。大学院2年目のときに大学院生兼非常勤講師になり、修了後は非常勤講師と臨時的任用職員を5年務めてから2025年度から正規の教員となりました。ですので、今年度で教員7年目ということになります。

専門分野:地理学

→大学と大学院の6年間はずっと地理学を専攻していました。大学の卒業論文は「宮城県石巻市」を対象に「東日本大震災後からの復興の地域的差異」をテーマとして執筆しました。その後、大学院ではゼミの研究の一環として「奄美大島の伝統的な祭りを観光資源とするには」というテーマで論文を執筆したり、「日本人世界一周旅行者の行動の特徴」について研究し修士論文を執筆したりしました。


趣味:鉄道旅行

→私の趣味は世界一周旅行!と言いたいところですが、最近はもはや仕事として行っているような感覚がするので、どちらかというと、鉄道に乗って日本国内を旅行することの方が趣味だと思っています。ちなみに、鉄道好きの中でも私は「乗り鉄」です。

最近のお気に入りの鉄道旅は「首都圏から鈍行列車で行けるところまで行って、少し観光して、新幹線を使って一気に帰ってくる」というパターンです。2025年度はこの方法で神戸、仙台、新潟まで行き来しています。

金銭的な余裕があるときは、大のお気に入りである「東京から新幹線で新函館北斗、そこから特急北斗で札幌まで移動、数時間の滞在ののち、折り返し新千歳空港からJALのフライトで帰ってくる」という鉄道&航空旅行を行います。2025年度はこのパターンで3回(6・8・12月)旅行しています。鉄道好き以外の方には全く理解できない究極の弾丸旅行ですが、いいストレス発散になっています。新幹線や特急北斗車内でnote記事を書くと、とても作業のスピードが上がるということも、気に入っている理由の1つです。


▽そのときに執筆した記事の一例です▽

中学生のときまでは「たくさんの駅を訪問し、切符を買う(集める)」ということにハマっていました。現在もたまにやっています。


飛行機に乗った回数:153回

→全体1位はJAL(55回)、2位は南米のLATAM航空(19回)、3位はANA(10回)です。

海外旅行の回数:17回

→うち5回は世界一周旅行です。17回の海外旅行の詳しい内容は後日「私の海外旅行歴」という記事で紹介する予定です。


これまでに最も気に入った国:ブラジル

→詳しくは以下の記事をご覧ください。


話せる言語:日本語のみ

→英語は中学校卒業レベルです。英語に対しては昔から苦手意識があるので、大して話せません。だからこそ書ける記事もあるので、いいこともありますが、やはり海外では「もっと英語が話せたらもっとたくさんの人と会話してもっと世界のことを知ることができるのになぁ」と思うことがあります。いつか、克服したいです。

英語よりも勉強したと思うのはスペイン語ですね。オンラインのスペイン語教室で5年近く勉強しています。オンラインのスペイン語教室で知り合った先生にわざわざグアテマラまで会いにいったこともあります。


一応、「DELE A1」と「スペイン語検定4級」はとったことがあります。

英語に比べ、スペイン語には苦手意識があまりありません。実際にラテンアメリカ(中南米)へ旅行する際は「勉強しておいてよかった~」と思う場面がいくつもありました。そのとき経験を活かして記事を書いたこともあります。



最後までご覧いただき、誠にありがとうございます。

あらためまして、今後ともよろしくお願いします!


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