【ちょっと昔の世界一周】 あらすじ紹介③ #21〜#30
2024年1月から、過去の旅の記憶を書き始めた【ちょっと昔の世界一周】
話数が増えてきたので、各話のあらすじをまとめてみます。
今回の記事は#21〜#30のあらすじです。
※記事は各タイトルをクリックして読めます。
#21 《アクシデントも旅の醍醐味》
ラオスを離れ、私はカンボジアへ向かった。
目的地はシェムリアップ。
しかし、気づけば名前の知らない街へ到着する…
#22 《活気あふれる街》
まさかの展開で訪れた街。
しかし、街を歩き出し気づいた。
そこは今まで以上に活気を感じられる街だった。
#23 《アンコールワットへの道》
予想外にいい経験ができたクラチェ。
アクシデントから始まった訪問だったが楽しめた。
そして、本来の目的地であるシェムリアップへと向かう。
#24 《有意義な日々》
念願のアンコールワット観光。
しかし、私にとってそれ以上の楽しみが…
それは初めての日本人宿との出会い。
#25 《過去・現在・未来》
遺跡の魅力…
一言では表せないその魅力。
過去から未来へとつながる現在に私は生きている。
#26 《旅人の道》
あっという間のカンボジアでの滞在も終え、いざバンコクへ。
旅を通して本来は出会えなかったかもしれない人たちと出会う。
そんな旅人の道を進んでいく。
#26.1 おまけ
バンコクへと戻ってきた私の宿探し。
以前の滞在時とは打って変わって自信を持って行動している自分の成長を感じながら、アジアでの旅の終わりがやってくる。
#27 《合わないんじゃないか》
イタリア(ヨーロッパ)は合わないんじゃないか…
到着早々、私の旅人の勘が当たっていく…
#27.1 おまけ
タイからはイギリス経由でイタリアへ。
こんな時に知識の無さで恥をかく…
#28 《君なら》 ※一部有料記事です
イタリアの洗礼!?を受けたミラノ。
早々に切り上げ次の街へ。
どうやらここは合いそうだ!
#29 《Money please》
ボローニャはいい街だ。
しかし、どの街にも様々な人がいる。
とある物乞いとのやりとり…
#30 《行き当たりばったり》
予定があるようでないものが旅。
そんな行き当たりばったりの私の旅。
しかし、宿が見つからないのは困ったもの…
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