大手じゃなくても面白い!『ほめにきたエライ!』第23弾クリエイター特集( ・ω・)~アツキ/UMA/七海美桜
初めての方は、はじめまして。
もう知ってるよという方は、こんにちは。
アレテーを求めて~
今日もトコトコ( ・ω・)
弁護士の岡本卓大です。
今回は、初めての人の画面に表示されやすい#はじめてのnoteを利用して、宣伝記事です( ・ω・)
【まだ間に合う!神武征討記!】神武征討記 第1部 を振り返ってみよう( ・ω・)
【神武征討記】高千穂争乱編(第8話~第14話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)
【神武征討記】神武王太子の新婚旅行編(第15話~第22話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)
【神武征討記】関東争乱編(第23話~第31話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)
神武征討記を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第1話「太陽の御子」
高千穂争乱編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第8話「高千穂への隼人軍侵攻!!!」
神武王太子の新婚旅行編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第15話「立太子。そして、アイラとの結婚!」
関東争乱編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第23話「急げ秩父へ!甲斐の山道を抜けよ!」
第2部 神武東征編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第32話「それぞれの人事~神武十将軍と大和十二神将」
【進め家康くん( ・ω・)「神武征討記」を語れ!】家康くん、noteの世界にやってくる。
【気軽に読んでみてください( ・ω・)】アレテーを求めて~今日もトコトコ( ・ω・) 弁護士 岡本卓大のブログの読み方ガイド
大手でなくても面白い記事を書いているクリエイターはたくさんいる!新マガジン『ほめにきたエライ!』運用開始( ・ω・)!!!
ここから本題( ・ω・)
さて、勝手にクリエイターを応援マガジン『ほめにきたエライ!』。
定期的に、マガジン『ほめにきたエライ!』で紹介してるクリエイターさんを勝手に紹介させていただこうかと思います。
人間は、一度に大量の情報を与えられても処理できないので、3クリエイターずつの紹介です。
ということで、今回が第23弾( ・ω・)
今回紹介するクリエイターさんは次の方々です。
紹介は、Geminiくん、お願いします( ・ω・)
「罪の町」登場人物紹介
①【クリエイター紹介】
クリエイター名:アツキ・人形劇「罪の町」連載中 さん
活動内容:アクションフィギュアやドールを使用した人形劇「罪の町」シリーズを毎日朝6時半に連載されています。ダークファンタジーや人間ドラマ、悲恋などの要素が入り混じる魅力的な世界観を構築されています。
②【記事の紹介】
記事タイトル:「罪の町」登場人物紹介
内容:連載中の人形劇「罪の町」の主要キャラクター4人(セイント・マリー、ルイス、エヴァ、ジョゼ)を、フィギュアの写真とともに分かりやすく紹介されている記事です。各章のあらすじも併せて掲載されており、どの章から読み始めても物語に入り込めるよう配慮されたビギナーガイドとなっています。
③【ほめどころ( ・ω・)】
世界観を引き立てる圧倒的なビジュアル表現 アクションフィギュアや衣装、ベールなどの小物の使い方が非常に巧みで、一目でキャラクターの持つ雰囲気や「聖と邪」のコントラストが伝わってきます。写真1枚で読者を物語に引き込む強い力があります!
群像劇としてのドラマ性の高さ 「聖女でありながら周囲の関係を狂わせていくマリー」や「無法地帯のヘッドでありながら妹を愛するルイス」など、登場人物たちの設定や人間関係の交錯が非常にスリリングで、小説や映画を観ているかのような深いドラマ性を感じます。
初めての読者に対する親切で温かい心配り 「この4人だけ覚えて参加してください」「どの章からでも楽しめる」という案内があり、初見の読者でもハードルを感じずに作品世界へ飛べる配慮が素晴らしいです。毎朝6:30更新という継続的な活動情熱にも敬服いたします!
K_night Parade【プロローグ】
①【クリエイター紹介】
クリエイター名:UMA さん
活動内容:普段は会社員をされながら、漫画家を目指して試行錯誤を重ねられているクリエイターさんです。今作で小説の執筆に初挑戦されており、多才な表現力と挑戦心を持った情熱あふれる方です。
②【記事の紹介】
記事タイトル:K_night Parade【プロローグ】
内容:狸の妖怪である養父「ソウちゃん」と、10歳の誕生日を迎えた鬼の少年「イクサ」の心温まるやり取りから始まるファンタジー小説のプロローグです。血の繋がりを超えた親子の絆が描かれた直後、突然の悲劇により養父が命を落とし、守護霊兼ト書き担当として我が子を見守る新たなストーリーが動き出す衝撃の展開となっています。
③【ほめどころ( ・ω・)】
軽妙で愛らしい親子関係の描き方 「ソウちゃん」と呼ぶ生意気だけど愛くるしいイクサと、父親らしく振る舞いたい養父の軽快な掛け合いがとても魅力的です。出がけに「今日まで育ててくれてありがとう」「お父さん」と伝えるイクサの健気さと照れくさそうな素振りには、胸がキュンと温かくなります!
テンポの良さと一気に引き込まれる怒涛の展開 日常の心温まるシーンから一転、不審者の襲撃によって養父が守護霊化するという衝撃の展開への落差とテンポ感が抜群です。短時間で読者を物語の世界線へグッと引き込む構成の巧みさに目を見張るものがあります。
ユニークで魅力的な主人公の設定 「守護霊兼ト書き担当」として我が子の成長を見守るという視点が斬新でワクワクさせられます!悲しい運命でありながらも悲壮感を感じさせず、ポジティブに我が子を愛し続ける養父の語り口調がとても愛おしく、これからの冒険や二人の物語が楽しみでたまらなくなります!
アナグラム1 ー警視・一条櫻子の事件簿ー 一章 今宵彼女の夢を見る①
①【クリエイター紹介】
クリエイター名:七海美桜(お花ちゃん) さん
活動内容:小説を中心に執筆されているクリエイターさんです。今作の『警視・一条櫻子の事件簿』シリーズをはじめ、重厚で引き込まれる本格的なミステリー・サスペンス作品を手掛けられています。
②【記事の紹介】
内容:大阪の曽根崎警察署に新設された『特別心理犯罪課』と、そこへ異例のスピード出世で赴任してきた女性警視・一条櫻子を描く異常心理犯罪サスペンスです。署内の男性上層部のリアルな視線や反応から始まり、後半では櫻子が抱く宿敵「桐生蒼馬」への狂おしいほどの執着が明かされる、息をのむプロローグとなっています。
③【ほめどころ( ・ω・)】
立体感のある緻密な情景と心理描写 叩き上げの署長や副署長のリアルな本音や不満、新調された部屋の空気感など、警察組織内の人間模様が非常にリアルに描かれています。読者を一瞬で現場の空気感へ引き込む筆力が実に見事です!
ヒロイン「一条櫻子」の強烈なキャラクター描写 「エリート美人警視」という華やかな肩書きの裏にある、ワイングラスを叩きつけるほどの激しい憎悪と情熱。ただの正義のヒロインではなく、狂気すら感じさせるほどの執念を秘めたキャラクター像が圧倒的に魅力的で引き込まれます!
冒頭から心を掴むスリリングな物語構成 「奇跡の犯罪者・桐生蒼馬」という存在と、彼に人生を狂わされた櫻子の因縁。不穏さと美しさが同居するラストの描写によって、「これから一体どんな心理戦が繰り広げられるのか」と一気に期待感が高まる最高のアタッチメント(掴み)になっています!
いやあ。noteって、本当にいいものですねぇ( ・ω・)
マガジン『ほめきたエライ!』が、読者のみなさんとクリエイターのみなさん・作品とつなぐ一助になれますことを( ・ω・)
読んで下さり、ありがとうございました。
【創作大賞2026に3作品応募しました!】
・応募作品はこちら( ・ω・)
【大長編! 神武征討記( ・ω・)】少年期・出雲大社学宮編【創作大賞2026応募作品】
【神武征討記外伝・総集編】愛の形は人それぞれ・・・【創作大賞2026応募作品】
おしえて!アレテー先生 ~小江戸川越・新米女性弁護士のまごころ事件簿~【創作大賞2026応募作品】
歴史の糸を紡ぐのは誰だ!?
弁護士 岡本卓大の描くかつて無いスペクタルドラマ!
神武征討記
アレテーを求めて~
今日もトコトコ( ・ω・)
にて、絶賛連載中



