【自己紹介】外構工事から始め、11年間建設会社の経営に携わってきました
はじめまして。
RooFraです。
RooFraは、
ROOT(根・土台)FRAME(骨組み)
確かな土台を築き、
未来の骨組みをつくる。
現場にも会社経営にも通じる、
私が大切にしている考え方を込めています。
私は建設会社で、
11年間、取締役として経営に携わってきました。
会社の仕事は、
外構工事から始まりました。
そこから人を増やし、
外構工事以外の施工班をつくり、
仕事の幅を広げてきました。
取締役として、
現場だけではなく、
営業や見積もり。
取引先との打ち合わせ。
人員や工程の調整。
会社全体の仕事と利益についても考えています。
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自分の強みを一つ挙げるなら、
状況を見極め、判断しながら営業する力だと思っています。
どこへ営業するのか。
どの仕事を受けるのか。
どの取引先と付き合うのか。
今の人数で、どれくらいの仕事を受けられるのか。
仕事を取ることだけではなく、
その仕事が会社の将来につながるのかまで考えて動く。
それが、
私の考える営業です。
もちろん、
すべての判断が正しかったわけではありません。
「この仕事は請けなければよかった」
「この会社とは取引を始めなくてもよかった」
そう感じた経験もあります。
仕事を増やすことと、
会社に利益を残すことは同じではありません。
仕事を取る力だけでなく、
受ける仕事と断る仕事を判断する力も、
経営者には必要だと学びました。
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RooFraを始めたのは、
これまで経験してきたことを、
外構屋として独立したい人や、
すでに独立し、
仕事の増やし方や会社の広げ方、
経営に悩んでいる人たちと共有したいと思ったからです。
独立するために必要なこと。
仕事の取り方や広げ方。
営業や見積もり。
利益の残し方。
取引先や仕事の選び方。
うまくいったことだけではなく、
失敗したことや、
もっと早く気付きたかったことも発信していきます。
私の経験が、
誰かの次の判断を考えるきっかけになれば嬉しく思います。
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経験は、最高の教科書。
一つひとつの経験を、次の誰かの力へ。
これから、RooFraをよろしくお願いいたします。
