髙塚しいも 創作大賞2026応募作一覧
創作大賞、みなさんやり切れましたでしょうか?
今年の応募作数はやはり、相当すごいみたいですね。
このお祭りがはじまったころには、しっかり妊婦かつ仕事ももちろんあったことで、もう今年は……ねえ……って、過去作リメイクを中心に書きつつ。
やっぱり、新作も応募はしたいなと。
体調を優先はしつつ、書きたいものは書けたかな。
みなさんの作品も見てまわりたいぞ~
ということで、応募作を置いておきます。エッセイ部門です。
読んでくださったら舞い上がって喜びますぞ。
施設に入ってから会えていなかったばあちゃんに再会した日の話。
記憶って。命って。愛って。
どこにあるのだろう、と感じた日のこと。
義兄から脅迫されたら、かつての私が家にもどってきた。
あの日の自分をもう一度、抱きしめにいくお話。
私の脚が立派すぎて、いにしえのキューティーハニーにハニーフラッシュされそうになった話。
学校に行けなくなった長女、みるみると歩んできた2年間の話。
苦しみも多かったこの日々。だけど、道はつながっていたと、今なら思える。
親友であり、かけがえのないバドミントンパートナーとの話。
私たちは、自分と嫉妬と切り離して生きることは、きっとできない。
創作大賞2025にて中間選考を突破した記事を、改稿。
亡き父との思い出。自分にとっても大切な記事をもう一度応募します。
#書く人生がはじまった瞬間 コンテストにてグランプリをいただいた作品。自分の「書く」原点を立ち返ったこの記事も、私にとって大きな存在になりました。
自閉症の息子が、毎日スカートをはいていた日々のこと。
そこにあった「好きなものは好きといえる」やさしい世界。
父との離別。そこからの再生までの話。
父を失って20年近くたった今だからこそ振り返る、あの日のこと。
大好きなばあちゃんと過ごした日々のこと。
時間が経ってもかわらない、愛すべきばあちゃんとの思い出。
長女が不登校になってから、児童精神科で出会ったシロ先生との話。不登校にならなかったら知らない感情が、たくさんある。
だーいすきな夫が、文字通り死にかけた話。
健康だと信じていても、人はいつどうなるかわからない。改めて肝に命じた話。
なんだかんだで割と書きました。
普段もそうなんだけど、妊娠してから、余計にデジタル文字が長時間読めなくて……
みなさんのところ、時間をかけて寄らせていただきます🫶
今年も無事に参加できてよかった。
あとの私のミッションは無事に産み落とすことです…!
がんばります!!!
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