見出し画像

Turn Back, World Map|はじめての方へ

はじめまして、こんにちは、お久しぶりです。

佐渡ツムジです。

いやー、本当に。

これまで気ままに記事を書いてまいりました。

本当に気ままに書いてまいりましたので、改めて僕の記事一覧を見てみると・・・


とっ散らかっている!


そろそろ自分でも何がどこにあるのかわからなくなってきたので。

はじめて僕のnoteにお越しいただいた方に向けて、サイトマップを作りました!

このnoteでは、過去に書いた舞台や映像向けの脚本を公開したり、僕の日常のあれこれをエッセイとして綴ったりしています。

気になる記事がありましたら、ぜひ覗いてみてください♪


ツムジのこと


ツムジが何者なのか気になる方へ。

僕が最初に投稿した、自己紹介記事です。
過去のことや、noteでやりたいことなども書いています。

▼Turn Back, Go To The Future



ツムジのエッセイ


日常の話が好きな方へ。

特別なことなんて起こらない普通の日常だけど。
視点を変えてみると、ちょっと面白く見えてきたり。
そんな、どうしようもなく退屈で、切実で、愛おしい日々を、自由に書いています。

すべて3〜5分ほどで読めますので、お気軽にどうぞ。


【おすすめのエッセイ5本】


▼かけがえのない乗り物

自転車って、一度乗れるようになると、乗れなかった頃には戻れない、不思議な乗り物だと思い書きました。


▼羽田飲みにて

昼間から羽田空港で酒を飲む、どこにも行かない僕たちの一日。


▼肺 old are you?

ーーこれは、僕が健康を証明するための物語だ。
(今年の健康診断で肺年齢54歳と診断された話です)


▼タスクが好きな私、嫌いなあなた

休日、僕は自分にタスクを課すタイプ。そうじゃない人もいる。どちらにしても、ワクワクする一日にしたいものです。


▼君たちはどう寝るのか

40歳になっても寝る時の格好がわからないのです。



ツムジの脚本


じっくり物語を楽しみたい方へ。

過去に劇団で上演した舞台用の脚本や、映像用を想定して書いたシナリオを公開しています。
すべて90〜120分尺なので、マガジンでまとめています。
一気読みできるPDF版もありますので、そちらを読みたい方は、マガジンの最後の記事をご覧ください。


【おすすめの脚本3本】


▼『未確認なヤツら!』(映像用シナリオ)

見えるものしか信じないハイスペック編集者・円山真琴が、オカルト雑誌への異動をきっかけに河童を追い、“目に見えないもの”を見つける物語。


▼『東 京<reprise>』(舞台脚本)

現在と過去のとある一日に、たまたま東京駅を訪れた13人が、想いと言葉を繋いで繋いで、ひとりの女性の命を救うーーそんな奇跡のような物語。


▼『Transit,Shin-Okubo(新大久保通過!)』(舞台脚本)

居心地のいい歓楽街(新大久保)に囚われた、何処にも行けない若者たちの、青春友情恋愛ラップバトル!!!!
※現時点で、PDF版のご用意がありません。投稿しましたらマガジンに反映いたします。


===2026.8.14追記===

現在、舞台脚本『QOL』を隔日で連載しています。
(①は全編無料公開!)

乳がんと診断された恋愛小説家・秋葉泰子は、自らの闘病を題材に、「アキハ」という少女の物語を書き始めるーー

「人が死んで感動する物語なんか、もうたくさんだ」

ぜひ読んでみてください!!

================

ツムジのその他創作


ちょっと変わったものが好きな方へ。

創作落語や架空文学など、カテゴライズしづらい作品たちです。
すべて短編で、3〜5分でお読みいただけますので、ゆるーくお楽しみください。


▼創作落語『うるちゅる』

『うるちゅる』というオノマトペから着想を得た、旋風亭つむじという架空の落語家による、創作落語です。


▼湿っぽくなるからさよなら|短編|家電文学

加湿器に想いを馳せて書いた、文学作品です。
「家電文学」というジャンルになりますが、そんなジャンルは存在しません!
でも、いつかそんなジャンルが確立できたらいいなぁ。
(だれか乗っかってくれないかなぁ笑)


▼So far(& beyond)|短編|家具文学

ソファに想いを馳せて書いた、文学作品です。
もちろん、「家具文学」というジャンルは存在しません!
(以下略)



おわりに


最後までお読みいただきありがとうございました!

このサイトマップで紹介した作品をお読みいただければ、なんとなく僕のことがわかっていただける(もしくはいい意味でわからなくなる)かもしれません。

また、これからもこのサイトマップは随時更新していく予定です。

ぜひ、たまに遊びに来てください。

そして、僕の世界をいいなぁと思っていただけたら。

スキ&コメントいただけると、今後の執筆の励みになります。

フォローまでいただけた日には、僕はボックスステップを踏んで喜びます。

それでは、また次の記事でお会いしましょう!



いいなと思ったら応援しよう!

この記事が参加している募集