出産無償化へ公的医療保険新枠組み創設&旧姓使用法制化へ。30年遅かった日本人の少子化対策へ根源的課題解決に向けた第一歩。
発言や、選挙の目玉の様な税や金についてなど目先のことについては不明だが、中長期的な国体の健全化に向けた動きが、幾つも始まっている事をまずは評価したい。
ひとまず日本国の将来に対して、何かしら政府としての役割を果たすための仕事をしている事は良くわかった。
そして大切な事は、その「意識」である。
未来の事など誰にも分からない。
それでもただ大切な事は、未来に対して今可能な事を果たす「意識」である。
「失われた30年」には「意識」よりも「論理・数字・手法」が優先された結果だった。
恐らくその事は「シンギュラリティ」や「量子工学」と共に、ホモ・サピエンスとその生態系における習性と因果についても明らかになっていく。
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これまで「note」を重ねてきたが、既に様々な因子において私の周囲にもホモ・サピエンスの地球環境にも変化が始まっている。
正直なところ、私が「note」で果たす役割は終わっていて次の段階に移行している様にも感じている。
それが何であったとしてもいつも通り、放擲を重ねながらあるがままで次の形而に従ってあり続けるだけだ。
そのまとめとして一つわかった事がある。
それは、全ての生命現象に重要なことは「母」という存在だ。
「父」には申し訳ない。「母」だ。
男はいつもカッコつけたい存在であり、バカで良い。
ただ「母・女性」がカッコつけでバカになった時、「生物・種族」として崩壊する。
ホモ・サピエンスがこの地球上で哺乳類としての「遺伝子生命」である以上、「女性・母性・雌」は、生命にとって必須であり、それが破壊されることはその種族の「終わり」を意味する。
何故日本国では、宗教系の学校が女子校に多いか?
理由は「女性を信者にすれば子孫が信者になる」からだ。そして「男性・夫」はそのターゲットでありある意味結婚自体が「布教」である。
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つまりこの国と日本人にとって必要な事は、この国の内部にある「構造自体の再確認」だと感じる。
「新宗教」「スパイ」「反社会」「移民」などと、「教育」「メディア」などへ「金融資本・利権」などの繋がりが「女性」と「子供」の繋がりを損なっていないかどうか?
そして最も重要な「母子関係」が「母子関係」として「ホモ・サピエンスの遺伝子プログラム通り」働くための支援・環境設定を国家社会が、前述の存在達を排除した社会環境・安全保障を提供しているかどうか?
そのために「問い」を、私たちはそれが本当に実現したと認識可能な未来に向かって、今をただ積み重ねていく必要があるのではないか?
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それはホモ・サピエンスの習性だ。母親達は、カルトを詐欺師を盲信して自己破滅を、大切な子孫へ「愛着障害」「アダルトチルドレン」を「作り出す因果」となる。
「母性の悪用・利用」
ホストなどの色恋ビジネスも同様だ。
何故そんな非道な事が出来るのか?個人的には理解に苦しむが、実際に巨額の事件と膨大な加害者、被害者達がこの地球上に存在している。
何故、日本国政府・行政に従事する人々はそれを放置して見て見ぬふりで平然と生きていられるのだろうか?
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希望はだいぶ広がっている。
SNS時代、そして国際交流が盛んになった今、日本人や日本文化を他国の人々も理解し始めた。同時に「グローバリズムの問題共有」も成されて、むしろ外国人が戦後日本の洗脳教育・メディア・新宗教や反社会勢力などに踊らされた日本人の事を憂いてくれる様になっている。
もう中途半端な「偏重報道」や「洗脳工作」は彼らには通用せず、むしろそれを「看破」してその情報の裏にある根源を探る「調査員」としての役目を果たし、拡散共有して更にそこから情報の紐付け・精査が始まる。
加えてAIなどによる、過去の全人類の歴史的な情報獲得も驚くほど容易になった。
戦後80年が過ぎ、本当の意味で第二次世界大戦からの脱却と、新世界秩序への和平・地球人類の新たな黄金時代へのシンギュラリティ革命による、再統合が始まろうとしている。
個人的には、きっと未来へ、私の世代が寿命を果たす頃くらいまでの人類は、この流れのまま手綱を握ったままゴールに向かえば、もう大丈夫だと楽観視している。
そこから先の手綱は、私たちではなく次世代の役目だ。
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ご愛読、いつもありがとうございます。
これからも、そしてこれからも、いつ果てるか解らぬこの小生が「今、ここ」で残せるだけありのままの表現方法としての随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先に繋がり合う、何らかの存在に、次世代に継承され続け重なり合ってゆくための、明日への静寂、安寧なる心の棲家に融合し合うこと。
この地球で、真核細胞生物・哺乳類・人類として、あるいは核酸による遺伝子生命体として、量子物理現象の中を生きる全てがその何かと何かの中に見い出す、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いがこれから先に連なり合っている何かであることへの気づきがあることを、いつもいつも願っております。
共に、今ここから、未来への未知の変容を描いていける事を嬉しく感じています。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。