『国際〇〇』真理教・それ自体が免罪符の様に思考停止した洗脳支配を利用して染め上げてきた時代(オタクネタあり)
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『祈るな!!!お前がその手に持っているものは何だ?』
(ベルセルク・ガッツ)
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皆さん、こんにちは。
宙唄(Sorauta)
です。
いつもお立ち寄りありがとうございます。
また
初めての方、『ようこそ!』
あなたがここを見つけて「触れた事」はとても幸福な事。
その意識から連鎖することを、これから人生の中で実感する事になるでしょう。
私はいつも『徒然なるまま』に、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。
前回まではこちらの『note』しました。
人類社会は次のステージへと向かい始めた。
ドナルド・トランプ大統領や多くの国々で既存の、この数百年に渡る因果の違和感に、気づき本質からホモ・サピエンスとして、人類として再生の道を歩み始めた。
ここまで大きな変容を求めらるようになった因果。
正直、生命も物理法則も全て多元宇宙の偶然なので、どうでも良いのかもしれない。
仮説として、化石燃料と地球温暖化も、そしてそれが枯渇することも、
人類がそれを見つけて活用することを、地球や宇宙の法則が望んでいる偶然だったとしたならば、それで良いのかもしれない。
自然界では自浄作用が働いている。
ただ人類には思考と理性が存在している。
その思考と理性が、善悪を形成して、人と社会を縛り付ける。
結局行き着くところは、種の生存と種の滅亡。
ある意味シミュレーション結果を、創造主は眺めているだけなのかもしれない。
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『国際(International/Global)』
結局それは聞こえの良い様に其々の国家・種族が優位になるように仕向けてきたものなのだろうか?
宇宙の複雑さに比べれば、この我々の世界などミミズの脳味噌のようなものだ。
議論すべき、争い殺し合う、深い理由など、実際は何一つ存在していないのかもしれないし、
或いは、平和に幸福を自己実現を追い求める理由も存在していないのかもしれない。
たまたま、この瞬間が成立している。
なので、思考停止、マインドコントロール、欺瞞、支配が良いのか悪いのかもよく分からない所ではある。
自分さえ良ければいい、生存してあとは淘汰されればいい。
それも、確かにホモ・サピエンスそのものだ。実際そうして生存してきたのだから。
或いは、他の社会に宗教、モラル、教育を与える。
法や憲法を作る、自ら自滅するように調略して国家を滅ぼす。
それもまた脳の発達によって、思考と合理的に自らを利するホモ・サピエンスだと言える。
『起こってからでは遅い』
リスク回避の為に、様々な法律、外交、保健、予想、データetc
ホモ・サピエンスらしく、知性を活用してより生存しやすい状況を作り上げてきた。
『シンギュラリティ』
人工知能が人類の知能を超越し始めた。
残された、この宇宙におけるホモ・サピエンスの存在理由は何になっていくのだろうか?
そもそも生命は何故、なんのためにこの地球に生息しているのだろうか?
この多元宇宙には数百万個の知的生命体の惑星が存在している。
石原慎太郎氏が、国会答弁の中で、安倍晋三首相と麻生太郎副首相に対して質疑で述べたように。
人間は自らがこの宇宙の、自然界の一部であることを忘れた様な行動を取りつづけているが、
宇宙や自然界は人類がどう動こうが何を考えて、社会だ経済、物質だ宗教だと、
それが正義だ悪だとたとえ全ての人類のコンセンサスが一致したとしても、
惑星が丸く、銀河の多元宇宙のなんらかの力、影響によって回り続けている事に1%も影響することはない。
それどころか、遺伝子情報や、エネルギー、量子の力を借りなければ、人類が宇宙や自然を自ら創造することすらできない。
もし勝利や敗北があるなら、
宇宙や自然生命が絶対であって、
人類が生み出す技術や宗教ではない。
ただ、その事に気づき、放擲する。
私たちの、ホモ・サピエンスの新時代はそれの為に生命は存在している様に感じる。
夕焼けに、茜色に染められた宙に心が感動するのは何故なのだろう?
人が、何かの形に、色に、匂いに温度に、感触に音に、
感動するのは何故なのだろう?
人と人が出会うから物語が生まれ、
それが善であれ悪であれ、
どちらも、人類の滑稽な戯れに過ぎないのかもしれない。
ベルセルクのロストチルドレンの章
『ロシーヌ』と『ピーカフ』
無垢な少女のまま、
妖精から人類を捉えた時、
私たちのやっていることとは・・・・。
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『ベルセルク』の作者三浦健太郎氏は作品の完成を待たずに旅立った。
今でも世界中に多くのファン達に、むしろ日本よりも海外で評価された作家。
そういった意味では、
『国際』をエリートを自称するもの達が、免罪符で結託しながら
上段からカルト洗脳することに対して、
漫画、アニメという手段によって
草の根から本質の広がりを生み出して、ムーブメントを形成した偉大な作家だったと感じる。
力の篭った作品で、常に神に逆らいながら愛を守り孤独を生き抜く
『狂戦士』
彼が『ダークファンタジー』を切り拓いた事は、
その後の
『進撃の巨人』
『鬼滅の刃』
へと続く漫画、アニメへの出版、メディアミックスなどのマーケティングと無関係ではなかっただろう。
『ガッツ』『グリフィス』
彼らの運命、辿り着くの終着地。
死から生まれたもの。因果律によって選ばれたものの転生。
日本アニメは、国際的な影響を確かに与えている。
先駆者達の影響はホモ・サピエンスの生き方の何かと重なっている。
『表現・言論の自由』
それこそが、ホモ・サピエンスの象徴であり、宇宙自然界が与えた能力そのものだと感じる。
ポストシンギュラリティ
それが人類にとって何をもたらすのだろうか?
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。