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50代、note1周年。1年かけて描いた、私の地図<永野ヨウのサイトマップ>

本日、2026年8月1日。
noteを始めて、ちょうど1年になりました。

節目なので、
あらためて自己紹介をさせてください。


こんにちは、永野ヨウです。

20年の主婦生活から、48歳で再就職した、
現在53歳のワーキングマザーです。

1973年生まれ、氷河期世代。
元ゲーム会社のCGデザイナー。
INFPで、診断済みADHD。

いまは会社勤めのかたわら、
AIを相棒に発信を続けています。

写真はイメージです(笑)

いつかは立派な
「コンピューターおばあちゃん」になるため、
AI時代の波を乗りこなすべく奮闘中です。

以前書いた自己紹介は、こちら。
わたしのちょっと変わった生育歴と、
ゲーム制作に関わっていた時代のこと。

でも今回の記事は、別の形で。
「いまの私が、どこで何をしているか」
そんな案内図を描いてみます。


note|ここが母艦です

今ご覧いただいているこのnoteです。
いくつかのテーマを並行で書いています。

ひとつは、50代なりのAIとの付き合い方。
氷河期世代の私たちが、
いまからAIとどう付き合っていくか。

「今さら」と立ち止まっていたわたしが
「今から」に書き換えて、歩いている軌跡。

あるいは、50代の自分の葛藤や、
日常で気になったひとコマについて。

たまに、こんなエッセイも。



ADHDとコーチングについて

私がADHDと診断されたのは、40代。
娘も同じくで、親子で通院しています。
こちらは、別アカウントになっています。

昔の私のように自信をなくしている誰かの
伴走者になりたいという思いから、
コーチングを学んでいます。


むかしのアカウントのことも。

今月note1周年なのは「永野ヨウ」の話。
実は今年で12周年になる、
別名義のアカウントのことは、ここで。

今はほぼログインしていませんが、
タイムカプセルとして置いてあります。


発信の道具も、お届けしています

発信を彩る開発しています。
どれも自分で使うために作って、
おわけしている相棒です。

漫画プロンプトメーカー・あいこ|もっと気軽にAI漫画を。ネタの断片から脚本をつくり、プロンプトに落とし込むAIパートナー。

サムネメーカー2.0|言葉で伝えるだけで、さまざまなサムネイルを一緒に作ってくれるGPT。わたしの最近のnote見出しはほぼこれです。

AI図解GPT3.0|あなたの文章から体温のある図解を作る。着せ替えスタイルが充実のGPT。

どれも「センスより言語化」を合言葉に、
私自身が日々使っている相棒たちです。


SNS|日々の言葉おきば

XとThreadsでは、日々の気づきを短く。
朝いちばんのポストから始まる1日が、
すっかり習慣になりました。

▶ X:@nagano_yoh

▶ Threads:@nagano_yoh

Substackは、急がない、静かな場所として。
XやThreadsに書きにくい
日記的な投稿は、こちらで書いています。

▶ Substack:@yohnagano


YouTube|そして、声を上げてみた

7月の終わりに、
YouTubeチャンネルを開設しました。
その名も「50代、声を上げてみた」。

文字で1年やってきて、次は声です。
「もう遅いかな」と思っている同世代へ、
短いトーク動画を中心に上げています。

まだ始まったばかりの、小さなチャンネルです。
よかったら、のぞいてみてください。


個人サイト|naganoyoh.com

https://naganoyoh.com/
名刺代わりの個人サイトです。
自分のnoteの新着記事が勝手に乗るしくみがお気に入り。

我ながら、ちょっと自慢したい新着カード

Webサーバーがあって、PHPが使えて、
ご自身でFTPアップロードできれば使えます。
興味をお持ちの方は、
上記サイトのフォームでお問い合わせください。


2年目の入り口で

1年前の8月1日、
おそるおそる最初の記事を出しました。

何も持っていない50代のわたしの言葉を、
読んでくれる人がいるのか、不安とともに。
暗闇で灯りを灯すようなイメージでした。

でも、1年後のいま。
たくさんの仲間ができました。

1周年企画に届けられた106の灯りを、
ひとつひとつ、見せてもらっているところです。

書くことは、届けること。
そして届けた先には、返してくれる人がいる。
それを教えてくれた1年でした。

この案内図のどこかで、
あなたとまたお会いできますように。

一緒に「今さら」を「今から」に
変えていきましょう。

2026.8.1 永野ヨウ


最後までお読みいただき、ありがとうございました。コメント・スキ・フォローをいただけると、とても励みになります。
また次のnoteで、お会いしましょう。

※ 質問箱あけてますが、販売するツールへのご質問は お問い合わせフォームをご利用いただきますようお願いいたします。

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