索引(コ)(15ページ目)
コントロールトータルチェック
: 入っていったデータの合計と出てきたデータの合計を比べて「おかしなことになってないかな?」をチェックすること。もしくは入っていったデータの合計と出てきたデー…
コントロールパネル
: Windowsの管理系機能のショートカット(ファイルやフォルダの代理人ファイル)を詰め込んだフォルダ(……という表現は間違っていますが、イメージはそんな感じです)。もう少し正…
コンバージェンス【ルーティング】
: ネットワーク上の道案内において、案内人同士でやる地図の情報交換が終わっている状態のこと。ちょっと小難しい言い方をするとダイナミックルーティング(自動で…
コンバージェンス時間
: ネットワーク上の道案内において、案内人同士でやる地図の情報交換に要する時間のこと。ちょっと小難しい言い方をするとダイナミックルーティング(自動で更新される地図を使…
コンバージョン
: 「任務完了(--)☆」のこと。もう少し具体的に書くとインターネット上で目にする広告(Web広告)の話とかで出てくる用語のひとつであり「こうなったら目的は達成だね!」な「目指…
コンバージョン率
: インターネット上で目にする広告(Web広告)における指標のひとつであり「どれくらいのきっかけに対して、どれくらいの成果になった?」な比率のことです。順番に見ていきましょう…
コンバージョンレート
: インターネット上で目にする広告(Web広告)における指標のひとつであり「どれくらいのきっかけに対して、どれくらいの成果になった?」な比率のことです。順番に見ていきまし…
コンバータ
: コンバートするのがお仕事のやつ。もう少し具体的に書くと何かを何かに変換する機械やプログラムのことです。コンバートは「何かを何かに変換すること」ね。このコンバートをお仕事とし…
コンバート
: 何かを何かに変換することです。サクっと一言で説明すると、データなりプログラムなり、何かを別の形に変換するのが「コンバート」です。よくあるコンバートはデータのコンバートでしょ…
コンパイラ
: 人間様が分かる言葉で書いたプログラムの元ネタ(ソースコード)をコンピュータさんが分かる言葉に翻訳するのが仕事のプログラムのことです。順番に見ていきましょう。まずは予備知識と…
コンパイラ型言語
: プログラミング言語(プログラムの元ネタ(ソースコード)を書くときに使う言葉)の分類のひとつであり作ったプログラムを動かすときには、プログラムの中身を最初に全部まとめて…
コンパイラ言語
: プログラミング言語(プログラムの元ネタ(ソースコード)を書くときに使う言葉)の分類のひとつであり作ったプログラムを動かすときには、プログラムの中身を最初に全部まとめて人…
コンパイラ方式
: 作ったプログラムを動かすやり方(方式)のひとつでありプログラムの中身を最初に全部まとめて人間様が分かる言葉(人間語)からコンピュータさんが分かる言葉(機械語)へ翻訳して…
コンパイル
: 人間様が分かる言葉で書いたプログラムの元ネタ(ソースコード)をコンピュータさんが分かる言葉に翻訳することです。順番に見ていきましょう。まずは予備知識として、プログラムの作り…
コンパイルエラー
: 「人間語で書いたプログラムの元ネタを人間語から機械語へ翻訳(コンパイル)するのに失敗しました」エラーのことです。順番に見ていきましょう。まずは予備知識として、プログラ…
コンパイル型言語
: プログラミング言語(プログラムの元ネタ(ソースコード)を書くときに使う言葉)の分類のひとつであり作ったプログラムを動かすときには、プログラムの中身を最初に全部まとめて…
コンパイル言語
: プログラミング言語(プログラムの元ネタ(ソースコード)を書くときに使う言葉)の分類のひとつであり作ったプログラムを動かすときには、プログラムの中身を最初に全部まとめて人…
コンパクトディスク
: 円盤の形をしている記憶媒体(データを記録しておく物)のひとつです。順番に見ていきましょう。まずは予備知識として「記憶媒体」について簡単に説明します。「そんなの説明さ…
コンパチ
: 「コンパチブル」の省略表現であり「互換性があるよ!」のことです。もう少し噛み砕いて書くと「こっちのコレは、そっちでも使えるよ!」のことです。順番に見ていきましょう。まずは予備…
コンパチビリティ
: 「互換性」のこと。用語の意味としては「こっちのコレは、そっちでも使えるの?」のことです。順番に見ていきましょう。まずは予備知識として「互換性」について説明します。「そ…

