索引(セ)(9ページ目)
絶対パス名
: ファイルやフォルダの場所(パス名)の表し方のひとつであり「一番上(外側)」を基準にして表現したファイルやフォルダの場所(と名前)です。「絶対」+「パス名」で「絶対パス名」で…
絶対偏差
: 絶対値(マイナスが付いていなければそのまま、マイナスが付いていたらマイナスを取っ払った数字)で表現した「基準となる値(平均値とか中央値(小さい順に並べたときに、真ん中にある値…
折衷テスト
: 「サンドイッチテスト」のこと。用語の中身としては「合体して、ちゃんと動く?」を確認するテスト(結合テスト)の やり方のひとつであり例えば「部品A-[呼び出し]→部品B-[呼び出し]→…
設定ファイル
: プログラムとかで使う「変えるかもしれない値(設定値)」が書いてあるファイルのことです。そのまんまと言えば、そのまんまですけどね。設定(値)が書かれているファイルが「設定フ…
セットアップ
: パソコンやソフトを使えるように準備することです。サクっと一言で説明すると使えるように準備するのが「セットアップ」です。「インストール」と同じような意味で使われることも多い…
接頭辞
: 「プレフィックス」のこと。用語の中身としてはその単語なり何なりの前(頭)にくっつく文字のことです。サクっと一言で説明するとそいつの前(頭)にくっつく文字列が「接頭辞」です。「プ…
接尾辞
: 「サフィックス」のこと。用語の中身としてはその単語なり何なりの後ろ(お尻)にくっつく文字のことです。サクっと一言で説明するとそいつの後ろ(お尻)にくっつく文字列が「接尾辞」です…
説明可能なAI
: AIさん(自分で考えるコンピュータ)が何を考えてそのような結論を出したのか人間様が理解できるようにするための技術とか、やり方とか、AIさんの特性とかです。順番に見ていきましょ…
説明変数【回帰分析】
: 原因と結果の因果関係を関数で表現してみる分析のやり方(回帰分析)で出てくる用語のひとつであり回帰分析における「原因」に相当するやつのことです。別にIT用語というわけ…
ゼネラルセマフォ
: セマフォ(排他制御の話で出てくる仕組みで「あと何人の人が使えるよ」を表した数字)の分類のひとつであり同時に使える人の数が「2」以上になっているセマフォのことです。順番に…
セパレータ
: データを項目ごとに区切るときの「区切り文字」のこと。用語の中身としてはデータをファイルにして保存するときに、各項目を区切る目印として使う文字のことです。サクっと一言で説明す…
ゼビ
: 「ゼタ(Z)」の親戚であり「2の70乗」を表す単位(に付ける接頭辞)です。サクっと一言で説明すると2の70乗を意味する単位(に付ける接頭辞)が「ゼビ(zebi)」です。記号は「Zi」を使います…
ゼビバイト
: コンピュータさんにとってのゼタバイト(ZB)。もう少し具体的に書くと2の70乗バイトを表す単位であり1ゼビバイト = 1,024エクサバイトな単位です。順番に見ていきましょう。まずは予備…
ゼビビット
: コンピュータさんにとってのゼタビット(Zb)。もう少し具体的に書くと2の70乗ビットを表す単位であり1ゼビビット = 1,024エクサビットな単位です。順番に見ていきましょう。まずは予備…
ゼプト
: 「十垓分の1(10の-21乗)」を表す単位(に付ける接頭辞)です。サクっと一言で説明すると十垓分の1(10の-21乗)を意味する単位(に付ける接頭辞)が「ゼプト(zepto)」です。ゼロ多すぎで…
セマフォ
: 排他制御(ダブルブッキングしないようにすること)のための仕組みであり同時に使える人の数が決まっている物に割り当てられた「あと何人の人が使えるよ」を表した数字です。ちょっと小難…
セミコロン
: おもらししちゃったコロンのこと。真面目に書くといわゆる「記号」と呼ばれている文字のひとつであり「;」のことです。文字の「 ; 」「 ; 」ですね。お食事中の方は、ごめんなさい。コ…
セリフ
: 文字の線の始点と終点に付く小さい飾りのことです。サクっと一言で説明すると文字の線の始点・終点に付く小さな飾りが「セリフ」です。「始点」や「終点」と言われてもピンと来ない人は始点…
セリフ書体
: 文字の線の始点、終点に小さい飾り(セリフ)が付いている書体のことです。順番に見ていきましょう。まずは予備知識として「セリフ」について簡単に説明します。「そんなの説明されなく…
セリフ体
: 文字の線の始点、終点に小さい飾り(セリフ)が付いている書体のことです。順番に見ていきましょう。まずは予備知識として「セリフ」について簡単に説明します。「そんなの説明されなくて…

