索引(イ)(11ページ目)
インタプリタ型言語
: プログラミング言語(プログラムの元ネタ(ソースコード)を書くときに使う言葉)の分類のひとつであり作ったプログラムを動かすときには「1行目を翻訳して、実行」「2行目を翻…
インタプリタ言語
: プログラミング言語(プログラムの元ネタ(ソースコード)を書くときに使う言葉)の分類のひとつであり作ったプログラムを動かすときには「1行目を翻訳して、実行」「2行目を翻訳…
インタプリタ方式
: 作ったプログラムを動かすやり方(方式)のひとつであり「1行目を翻訳して、実行」「2行目を翻訳して、実行」のように、プログラムの中身を人間様が分かる言葉(人間語)からコン…
インタプリンタ
: 「インタプリタ」の言い間違いとか書き間違い。インタプリタはプログラムの中身を人間様が分かる言葉(人間語)からコンピュータさんが分かる言葉(機械語)へ翻訳「しながら」動か…
インタラクティブ
: 「双方向」とか「対話式」とか、そんな感じの意味の用語。もう少し噛み砕いて書くと「一方通行じゃなくて、やり取りできる感じだよ」のことです。必ずしもIT用語というわけでも な…
インタラクティブ性
: 「行ったり来たりの(双方向の)やり取りができる感じ?それとも一方通行のやり取りになるのかな?」のこと。もう少しカッコ付けて書くと「双方向性があるか?」とか「対話式か…
インデクシングロボット
: 「クローラ」のこと。用語の中身としてはGoogleやYahoo!のような検索エンジン(キーワードを入力すると条件に合うホームページを探してくれるホームページ)の手先であり検…
インデックス
: 索引、見出しのこと(一般的な意味)。あるいは検索エンジンさん(GoogleとかYahoo!のような、キーワードを入力すると条件に合うホームページを探してくれるホームページ)の中に記録…
インデックススキャン
: データを探すときの やり方のひとつであり事前に索引を作っておいて、その索引をもとにして条件に一致するデータを探すやり方です。順番に見ていきましょう。まずは予備知識と…
インデックスファイル
: インデックス(索引、見出し)として使われる情報が保存されているファイルのことです。「インデックス」+「ファイル」で「インデックスファイル」です。インデックスは、今…
インテリジェントハブ
: モテたい一心で一生懸命勉強して、教養とかマナーとかユーモア精神とかを身につけたハブのこと(嘘)。真面目に書くとSNMPエージェントとしての機能がくっついていて、違う場…
インテル
: CPU(コンピュータの脳みそに相当する部品)とかを作っている世界的に有名な会社さんです。順番に見ていきましょう。まずは予備知識として「CPU」について簡単に説明します。「そんなの説…
インデント
: いわゆる「字下げ」のこと。用語の中身としては行の先頭に空白とかタブを入れて、行の開始位置を横にズラすことにより、全体を見やすくすることです。日本語では「字下げ」と呼ばれます…
イントラ
: 「イントラネット」の省略表現。用語の中身としては社内とか学内とかに範囲が限定された、インターネットっぽいネットワークのことです。順番に見ていきましょう。まずは予備知識として「…
イントラネット
: いわゆる「社内ネットワーク」のこと。用語の中身としては社内とか学内とかに範囲が限定された、インターネットっぽいネットワークのことです。突然ですが、あなたは「インターネッ…
インバータ
: 直流の電気がビビビーって入っていくと交流の電気がビビビーって出てくる機械(部品)のこと。もう少し真面目ぶって書くと直流(DC)を交流(AC)に変換する機械(部品)のことです。順…
インバウンド
: 外から中へ向かう流れです。他の単語と組み合わさっていろいろな使われ方をする用語ですが「外から中」に向かう流れを指して「インバウンド」と言います。反対に「中から外」に向かう…
インバウンドコール
: 外から中に向けて発信された電話のこと。もう少し具体的に書くと企業やコールセンターにおいて、お客さまやお客さま候補から掛かってくる電話を受けることでありお問い合わせ電…
インバウンド需要
: 外国人観光客による爆買いとかのこと。もう少し辞書っぽく書くと旅行とかで日本に来てくれた人による「あれが食べたいな~」とか「これが欲しいな~」とかのことです。別にIT用語…
インバウンド通信
: 外から中に向けて通信(受信)すること。もう少し具体的に書くとコンピュータやシステムが、他の何かから、データなりなんなりを受け取ることです。「インバウンド」+「通信」で…

