索引(ナ)(2ページ目)
内部設計書
: 「詳細設計書」のこと。用語の中身としては詳細設計の結果をまとめた資料のことです。もう少し、やんわりと書くとシステムの詳細をまとめた資料で、実際のプログラムを作るときに見る資…
内部統制
: 社員の人たちが悪さをしないで ちゃんとお仕事をするようにするためのルールだったり仕組みだったりです。別にIT用語というわけでも ないですけどね。某・資格試験の過去問に出てきたので…
内部リンク
: ホームページの話で出てくるリンク(ハイパーリンク)の分類のひとつでありリンク先が同じホームページ内の別のページになっているリンクのことです。順番に見ていきましょう。まずは予…
流れ図
: 「フローチャート」のこと。用語の中身としては処理の流れを何種類かの箱と線で表現した図です。最初に留意事項です。「フローチャート」と言われて「あぁ、アレのことね」と分かる方は最後…
投げる
: 「ほーらよっ(--)ノ三[データ]」と送信すること。もしくは「あとは、よろしく(--)ノ三[仕事]」と依頼すること。もしくは「もう、やってらんねっ!\(--)/」と放り出すことです…
ナチュラルキー
: 主キー(データの出席番号として使われる項目、データを一意に特定するための項目)の分類のひとつでありすでにある項目を「よし!この項目を主キーとして使おう!」と決めて設定し…
ナチュラル検索
: 「オーガニック検索」のこと。用語の中身としてはGoogleやYahoo!のような検索エンジンさん(キーワードを入力すると条件に合うホームページを探してくれるホームページ)の検索結果…
ナチュラルマスク
: アドレスクラス(すべてのIPアドレスはクラスA~Eのどれかに分類されちゃうよ~な考え方)の話で出てくる用語のひとつであり各クラスに対して割り当てられているネットマスク(IP…
ナチュラルユーザインターフェース
: 指でポチポチやったり、身振り手振りであーだこーだしたり、声でペチャクチャ話しかけたりすることで操作できるやつのことです。順番に見ていきましょう。まずは…
ナチュラルユーザインターフェイス
: 指でポチポチやったり、身振り手振りであーだこーだしたり、声でペチャクチャ話しかけたりすることで操作できるやつのことです。順番に見ていきましょう。まずは…
ナチュラルユーザインタフェース
: 指でポチポチやったり、身振り手振りであーだこーだしたり、声でペチャクチャ話しかけたりすることで操作できるやつのことです。順番に見ていきましょう。まずは予…
ナチュラルユーザインタフェイス
: 指でポチポチやったり、身振り手振りであーだこーだしたり、声でペチャクチャ話しかけたりすることで操作できるやつのことです。順番に見ていきましょう。まずは予…
なでしこ
: プログラムの元ネタを書くときに使う言葉(プログラミング言語)のひとつであり処理を日本語で書けるのが特徴のプログラミング言語です。順番に見ていきましょう。まずは予備知識として「…
何もしてないのに壊れた
: パソコンに詳しくない人が使いがちな表現のひとつであり何もしてないのに壊れたときに使う表現です。あるいは何かして壊れたときに使う表現です。サクっと一言で説明すると…
ナノ
: 「10億分の1(10の-9乗)」を表す単位(に付ける接頭辞)です。1/1,000,000,000です。もしくは、0.000000001です。10億分の1(10の-9乗)を意味する単位(に付ける接頭辞)が「ナノ(nano)」…
ナビゲーションドロワー
: 「ハンバーガーボタン」のこと。用語の中身としては「三」のように横棒が縦に三本並んだ見た目で、ポチっと押すとメニューが出てくる、ホームページに付いているボタンのこ…
名前解決
: 「コンピュータさんが分かりやすい形式のアドレス(IPアドレスとか)」を「人間様が分かりやすい形式の名前(ドメイン名とか)」に変換したり「人間様が分かりやすい形式の名前」を「コン…
名前空間
: 「ここからここまでの範囲内では同じ名前のやつは作れないからな!」な範囲のことです。サクっと一言で説明すると名前が重複しちゃダメな範囲が「名前空間」です。「ネームスペース」と表…
名前を付けて保存
: ファイルを保存するときの やり方のひとつであり保存するファイルに新しく名前を付けて(別のファイルとして)保存するやり方です。言い方を変えると保存するときに「このファイル…
生データ
: 編集とか集計とかされる前の、何の手も加えられていない状態のデータのことです。順番に見ていきましょう。まずは予備知識として「データ」について簡単に説明します。「そんなの説明され…

