デュアルモニタ
1つのコンピュータに2つのモニタをくっつけるよ
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簡単に書くよ
デュアルモニタ(英:dual monitor)とは
1つのコンピュータに2つのモニタをくっつけて画面を表示すること
です。
詳しく書くよ
「デュアル」+「モニタ」で「デュアルモニタ」です。
デュアルの意味は「2つ」ね。
モニタは「コンピュータにくっつけて画面を映す機器」です。
コンピュータ用のテレビみたいなものです。
「ディスプレイ」とも呼ばれます。
以上を踏まえて
2つのモニタがくっついて1つの大きなモニタっぽく頑張っている
のが「デュアルモニタ」です。
「デュアルディスプレイ」と呼ばれる場合も あります。
デュアルモニタにするメリットは画面を広く使えることです。
画面が開くなれば、ながら作業がしやすくなるでしょう。
画面の大きさ自体はモニタのサイズに依存しますが、作業に使えるスペースは単純に考えて倍です。
例えば、サブのモニタで動画を流しつつメインのモニタでお仕事をする、なんて夢のようなこともできます。
デメリットはパッと思い浮かびませんが、慣れてしまうと1つのモニタで作業しにくくなることでしょうか。
「もう元の身体には戻れない」状態になってしまいます。
一言でまとめるよ
まぁ「デュアルモニタ」って単語が出てきたら「1つのコンピュータに2つのモニタがくっついているんだな~」と お考えください。
おまけ
■訳してみるよ
「dual(デュアル)」の意味は「2つの」とか「二重の」とかです。
「monitor(モニタ)」の意味は「監視する」とか「観察する」とか「監視装置」とかです。
何となく くっつけると
2つの監視装置
となります。
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