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インバウンドデータ

pointこの用語のポイント

pointネットワークを流れるデータだよ

point「外→中」な流れだよ

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簡単に書くよ

インバウンドデータ(英:inbound data)とは

ネットワークを流れるデータのうち、外から中に入ってくるデータのこと
です。


image piyo

詳しく書くよ

インバウンド」+「データ」で「インバウンドデータ」です。

インバウンドデータ

インバウンドは「外から中へ向かう流れ」ね。
ミカンが箱に入ってくるイメージです。

インバウンドデータ2

データは「判断材料になる何か」です。
とはいえ、普通に「データ」で分かりますよね?

インバウンドデータ3

以上を踏まえて

ネットワークの外から中に入ってくるデータ

が「インバウンドデータ」です。

インバウンドデータ4

ちなみに、インバウンドデータの逆、ネットワークの中から外に出ていくデータは「アウトバウンドデータ」と言います。

インバウンドデータ5

気が向いたら、併せて覚えてあげてください。

インバウンドデータ:入ってくるデータ
アウトバウンドデータ:出ていくデータ


です。


image piyo2

一言でまとめるよ

まぁ「インバウンドデータ」って単語が出てきたら「外から中に入ってくるデータなんだな~」と お考えください。

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おまけ

■訳してみるよ

「inbound(インバウンド)」の意味は「本国行きの」とか「帰りの」とか「市内に向かう」とかです。
今回は「入ってくる」と解釈してください。
「data(データ)」の意味は「資料」とか「知識」とか「情報」とかです。
何となく くっつけると

入ってくる情報

となります。





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