インバウンドデータ
ネットワークを流れるデータだよ
「外→中」な流れだよ
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簡単に書くよ
インバウンドデータ(英:inbound data)とは
ネットワークを流れるデータのうち、外から中に入ってくるデータのこと
です。
詳しく書くよ
「インバウンド」+「データ」で「インバウンドデータ」です。
インバウンドは「外から中へ向かう流れ」ね。
ミカンが箱に入ってくるイメージです。
データは「判断材料になる何か」です。
とはいえ、普通に「データ」で分かりますよね?
以上を踏まえて
ネットワークの外から中に入ってくるデータ
が「インバウンドデータ」です。
ちなみに、インバウンドデータの逆、ネットワークの中から外に出ていくデータは「アウトバウンドデータ」と言います。
気が向いたら、併せて覚えてあげてください。
インバウンドデータ:入ってくるデータ
アウトバウンドデータ:出ていくデータ
です。
一言でまとめるよ
まぁ「インバウンドデータ」って単語が出てきたら「外から中に入ってくるデータなんだな~」と お考えください。
おまけ
■訳してみるよ
「inbound(インバウンド)」の意味は「本国行きの」とか「帰りの」とか「市内に向かう」とかです。
今回は「入ってくる」と解釈してください。
「data(データ)」の意味は「資料」とか「知識」とか「情報」とかです。
何となく くっつけると
入ってくる情報
となります。
■検索してみる?






