ペンタ(penta)
5だよ
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簡単に書くよ
ペンタ(penta)とは
「5」の意味
です。
詳しく書くよ
何かが
5個
あれば「ペンタ(penta)」です。
例えば「ペンタゴン」のような形で登場します。
「ペンタ○○」と出てきたら「5」に関する何かです。
「ペンタ」とか「ヘキサ」とか、似たような見た目のやつが多くて困るんですよね。
私は「ペンタゴン」とかけて「ペンタ5(ぺんたごぉ)」と覚えています。
ちなみに、10や20とくっつくことで、15や25の表現に使われたりもします。
例えば、15は「ペンタ(penta)」+「デカ(deca)」で「ペンタデカ(pentadeca)」です。
デカ(deca)は「10」を意味します。
25は「ペンタ(penta)」+「イコサ(icosa)」で「ペンタコサ(pentacosa)」です。
イコサ(icosa)は「20」を意味します。
35は……これくらいにしておきましょうかね。
コンピュータの世界は、基本的に2の倍数が好きです。
「ペンタ○○」という用語は多くありません。
目にする機会は少ないと思いますけどね。
気が向いたら、覚えてあげてください。
一言でまとめるよ
まぁ「ペンタ(penta)」って単語が出てきたら「5なんだな~」と お考えください。






