充電
電気をためるよ
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簡単に書くよ
充電(読:ジュウデン)とは
バッテリーとか乾電池とかに電気をためること
です。
詳しく書くよ
別にIT用語というわけでもありませんけどね。
IT業界でも当たり前に出てくるので、一応 取り上げておきます。
サクっと一言で説明すると、バッテリーなり乾電池なりに
電気をためる
のが「充電」です。
例えば、そうですね。
ここに1台のノートパソコンさんがいました。
ノートパソコンさんにはバッテリーが付いています。
バッテリーには電気が蓄えられています。
だから、お家の外とかでもノートパソコンを使えます。
ノートパソコンを動かすために必要な電気はバッテリーからゲットするからです。
とはいえ、使い続ければ、バッテリーに蓄えられている電気もなくなります。
そうなったら、ノートパソコンさんは働けません。
そこで、定期的にバッテリーに電気を入れて、ため直す必要があります。
この話で登場した、バッテリーに電気をためる作業が充電です。
「ノートパソコンのバッテリーに充電した」とか言います。
みなさんが一番、充電と馴染みがあるのはスマホでしょうか。
「スマホの充電が切れた」とか言いますよね。
ノートパソコン同様、スマホの中にもバッテリーがあります。
そのバッテリーに電気を入れてためる作業が「充電」です。
ですから、厳密に考えれば「スマホの充電が切れた」という言い方は誤用でしょうけどね。
細かいことはドンマイです。
一言でまとめるよ
まぁ「充電」って単語が出てきたら「電気をためるんだな~」と お考えください。






