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#尾崎真理子

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それなら「個人的な体験」「洪水はわが魂に及び」を再読したほうがいいのではと思ったり。

大江健三郎の小説よりもおもしろい、『大江健三郎全小説全解説』。

堀江敏幸『二月のつぎに七月が』/堀江敏幸(聞き手=尾崎真理子)「時間のリレーを書き留める言葉」(『群像』)/『アミエルの日記』『失われた時を求めて』

見たいものしか見たくない時代の文芸コラム(第四回)

[読書感想文]さよならは仮のことば:『芸術新潮』3月号谷川俊太郎追悼号レビュー

稀代の詩人の生涯ーミニ読書感想『詩人なんて呼ばれて』(谷川俊太郎さん、尾崎真理子さん)

『源氏物語』が面白いだけでなく悲しみにも効く理由を、「こころ」の言葉に照準を絞り解きほぐした帚木蓬生さんの『源氏物語のこころ』/尾崎真理子さんによる書評公開

読書メモ·谷川俊太郎(語り手·詩)、尾崎真理子(聞き手·文)『詩人なんて呼ばれて』(新潮文庫、2024年、初出2017年)

【インタビュー】作家にインタビューできる幸せな職業は?

付箋をつけるか、書き込むか

〈講演会動画配信〉湯川豊・尾崎真理子対談「現代日本文学のほんとうの流れ」 神奈川近代文学館開館40周年記念企画「文学・どこへゆくのか」第Ⅰ期①(2023.11.12収録)

宇佐美りん 『推し、燃ゆ』 : ごく当たり前の、今風「純文学」

柳田民俗学の繋がりは面白いが国家神道の世界になるとオカルトだ

大江健三郎の入門書でありガイド的な本

大江健三郎を偲ぶ 平野啓一郎×尾崎真理子

【#87】長野県・阿南町議会議員選挙レポート(2023 4.23)

¥230

『単調にぼたぼたと、がさつで粗暴に』『小説』:読売新聞書評(2017年5月7日付)