メインコンテンツへスキップ

#終日航海日

関連タグ

68件

人気の記事一覧

母とふたり、11日間の船旅②——終日航海日、盆踊りとまさかの浴衣ボランティア

〈写真のみ〉18日目②・1月18日|南極3日目|夫が見た風景|ホープベイ|晴れ・くもり・雨・雪|クルーズ13日目【2025年南米・南極旅】

〈写真のみ〉24日目・1月24 日|最後の終日航海日|ケーキパーティー|記念撮影|今日のフェニーちゃん|ゆず酒|夜が来た|クルーズ19日目【2025年南米・南極旅】

飛鳥II 日本半周旅行5

客船クルーのリアルな1日(パーサー編)の終日航海日ver

〈写真のみ〉16日目②・1月16日|南極1日目|南極旗|アメリカの観測基地へ|隊員・ゲストミュージシャンと記念撮影|クルーズ11日目【2025年南米・南極旅】

〈写真のみ〉10日目・1月10日|終日航海日|アフタヌーンティー|台風による航路変更|チレ9日目|クルーズ5日目【2025年南米・南極旅】

〈文字多め〉19日目・1月19日|南極4日目|急病人発生のため航路変更|チレの基地に助けてもらう|笑かしてくるペンギン|エレファント島とシャクルトン|霧と暴風の恐怖体験|タオルアート|クルーズ14日目【2025年南米・南極旅】

客船クルーの1日/ブティックディビジョンの寄港日・終日航海日のブティッククルー業務🛳️

〈写真のみ〉18日目①・1月18日|南極3日目|ホープベイ|クルーズ13日目【2025年南米・南極旅】

〈写真のみ〉15日目・1月15日|終日ドレーク海峡を南下|揺れた?|終日航海日|クルーズ10日目【2025年南米・南極旅】

〈文字多め〉20日目・1月20日|復路ドレーク海峡|揺れた?|卓球部|クルー紹介|バーのお酒のメニューと料金|船を造ろう発表会|今日のペンギン|穴場の紹介|のんびり終日航海日|クルーズ15日目【2025年南米・南極旅】

〈写真なし〉22日目・1月22日|南極航路の地図再配布|終日航海日|クルーズ17日目【2025年南米・南極旅】

〈写真のみ〉7日目・1月7日|チレ6日目|終日航海日|クルーズ2日目【2025年南米・南極旅】

〈写真のみ〉16日目①・1月16日|南極1日目|夫が見た風景|クルーズ11日目【2025年南米・南極旅】

〈写真のみ〉17日目・1月17日|南極2日目|棚氷|氷山|阪神淡路大震災から30年|クルーズ12日目【2025年南米・南極旅】

〈写真のみ〉14日目・1月14日|ホーン岬|往路・ドレーク海峡|チレ12日目|クルーズ9日目【2025年南米・南極旅】

クイーンエリザベス 船上で過ごす1日【クルーズ旅行記】2025年GW 船内編(4)

旅ログ⑩|終日航海日。海の上で振り返る、はじめての地中海クルーズ

🛁ダイヤモンド・プリンセスの「泉の湯」完全ガイド|予約方法・料金・注意点まとめ

飛鳥Ⅱ世界一周クルーズ2024年5月3日今日で29日目の終日航海日です。午前中の船上の過ごした時間について書いてみます。時刻改正があり早朝の2時に1時間遅らせました。5時10分起床、7時頃はまだ真っ暗でしたが7時37分、日の出の予定でしたが雲に隠れて太陽は見られなく少しだけ朝焼けで色づきました。7時30分朝食、8時に6デッキに行きましたら海に差し込む太陽の光の道を見ることができました。10時から11時まで西洋書道と呼ばれるカリグラフィー教室行って昼食に行きました。

5月8日・34日目、朝6時30分頃はまだ真っ暗でした。朝食後部屋で朝日の写真を撮り9時からアフリカ布のハギレを使用しアフリカ大陸の形に貼る教室に、10時から櫻田徹船医の健康講座で血圧よもやま話を聞き、昼食に鉄火丼を食べる。13時から天然アロマが香るキャンデーソープ作りへ、18時15分からナマナの演奏と三味線の音色と共に沖縄発のポップスを聞いた後デイナーへ、23時頃就寝。明後日にはテネリフェ島に着岸します。

5月7日終日航海日、朝5時30分飛鳥TVではまだ衛星放送のNHKは電波の関係でまだ圏外でした。エンターテインメントクルーの飛鳥笑点など7時頃までTVで見てから朝食へ、10時からはゴルフ練習でお世話になった井上講師によるゴルフから学んだ人生の対応についての講演、昼食後にアフリカユナイトの講演を聞きに、夕食前2回目のMASAサンドアートショウを見て夕食後部屋へ、TVを見ると22時50分ダカール付近を過ぎるところでした。

2024年5月3日午後のひと時。 11階にリドガーデン、海彦それぞれの箇所には案内やメニューがありました。6階でカンガ布の巻き方教室、アルコールインクアートマグネット教室、11階のパームコートでは音楽を聴きながら日本茶を飲み和菓子もいただきました。インクアートは部屋の壁に家で作って来たカレンダーがありマグネットとして利用しました。プールサイドでは18時からアフリカンデッキデイナーが行われアフリカ料理、踊りを楽しみました。

朝2時に時間を一時間遅らせています。飛鳥Ⅱはマラッカ海峡を航行、ウオーキング、ラジオ体操、ゴルフレッスン、ストレッチ等で過ごし9時35分ころからインドネシアの最西端のRondo島を右舷に見ながら北西方向のインド洋へとす住んでいます。午後はシンガポールのTWG紅茶を飲みながらギターのラウンジコンサートを聴きました。明日は深夜に赤道を通過するということで通過時刻クイズや赤道通過祭もあります。夕食前落語を聞きました。オレンジ色の夕焼けを見た後夕食。食べ終わった後部屋へ戻り寛ぎ大浴場に入ってから就寝しました。

5月9日朝5時30分起床、ASUKATV航路図をみればテネリフェ島近くまで航行してきて明日は入港予定。8時15分バルコニーに出て見ると太陽の光が海に照らされ船まで届いていた。午前中写真整理、13時からスペイン語ある教室に参加ご折り紙教室に行きました。14時からスイーツも用意されたテイータイムで一休み。18時15分からはシャンソン、夕食の終わり21時ころ海面すれすれに沈む夕日の風景を見れてうれしかったです。22時45分航路図画面でテネリフェの文字が見えているのを確認して就寝

飛鳥Ⅱ世界一周クルーズ アフリカンダンス教室  2024年5月2日 終日航海日でアフリカ大陸南大西洋側を航行中、アフリカユナイトによるアフリカを感じる打楽器に合わせて踊るリズムダンスの教室がありました。ダンス指導者の姿をマネをしながら太鼓のリズムに合わせて体を動かしました。

飛鳥Ⅱ世界一周クルーズ5月2日エンターテインメントショウでMASA SANDU ART SHOWを鑑賞しました。砂を画材として使い、指先から漏れ落ちる砂が物語を紡ぎだし砂絵が描き出されて行きました。砂の影絵を指で描く絵がリアルタイムで変化していく様子に魅了されました。フラシュをたかなければ写真がOKでしたので撮ってみました。

飛鳥Ⅱ世界一周クルーズ5月2日エンターテインメントショウでMASA SANDU ART SHOWを鑑賞しました。砂を画材として使い、指先から漏れ落ちる砂が物語を紡ぎだし砂絵が描き出されて行きました。砂の影絵を指で描く絵がリアルタイムで変化していく様子に魅了されました。フラシュをたかなければ写真やビデオの録画がOKでしたので撮ってみました。

5月6日 終日航海日,朝食7時15分に食べに、7時46分日の出の時間ですが曇りで見られませんでした。午前中は私はブリッジ(操舵室)見学、妻は刺繡のカバン作りに、午後はスペイン語教室、アルコールインクアート教室に参加、18時15分から石塚隆光のスパ二シュナイトを聴きに行きました。ギターに歌、フラメンコダンス等で盛り上げてくれた後今日はインホーマル、ちょっとオシャレの装いで、夕食はイタリアンでした。

4月29日6時26分起床今日から日本ではゴールデンウィークの幕開けです。飛鳥Ⅱでも子供の日にちなんで兜や鯉のぼりが飾られました。昼食に鰻重、夜食に活伊勢海老の茹で上げと豪華でした。とても綺麗な夕日を見た後今日は私達の記念日でしたので夕食時に飛Ⅱでお祝いをしていただきました。

飛鳥Ⅱ世界一周クルーズ2024年5月3日今日で29日目の終日航海日です。午後の船上の過ごした時間について書いてみます。昼食は冷やし鶏うどんを食べた後カンガ布の巻き方教室を見てアルコールインクマグネットを作る教室、本日の16時まで行われていた和菓子と共に午後の日本茶を飲み、有色、はプールサイドで音楽を聴いたり、踊ったり、フリードリンクと共にアフリカ料理を楽しみました

2024年5月1日アフリカ大陸南大西洋側をベンゲラ海峡の影響を受けながら北西に航行中、日の出は8時12に右舷側側より上り、夕陽は19時42分に左舷側に沈んで行きました。ディナーの後21時近く部屋に戻りました。ニュースを見たかったですがNHK放送は衛星電波が圏外で放送は中止しており受信可能になり次第放送を再開するとのことです。22時50分航路図を見るとセントヘレナ島が進行方向の上部に現れてきました。

4月17日午前1時05分赤道通過(経度86-31.8)しました。インド洋を航行中、ポートルイスに入港は4月22日8時の予定です。今日も終日航海日、午前中はウオーキングにラジオ体操、朝食後ストレッチ体操、ゴルフレッスン、カリグラフィー教室、午後は昼食後三笑亭夢丸お昼の落語会、モカコーヒーのスペシャルコーヒーを飲んでカローリング大会に参加、今日はインフォーマルの装いで夕食前にエンターテイメントペーター&後藤泉ヴァイオリンとピアノのデュオコンサートを聴き、夕食デナー後部屋へ戻りました。。

4月25日・21日目 終日航海日です。朝起きてバルコニーに出て見ると船首側(東側)に月、船尾側(西側)に朝焼けを見ることが出来きました。4月25日にほぼ丸い月を確認出来ましたが4月24日の満月の日は確認出来ませんでした。夕方、月明りに照らされた海は月の光の道が出来ておりとても綺麗でした。空も明るく輝いて美しいく夕日も真っ赤に染まり、太陽が水平線に沈んで行く様は大自然のドラマチックな風景でした。朝と夕方に月を見られた日でしかも丸に近い月を愛でれたのは最高の日でした。

4月24日・20日目終日航海日です。朝4時49分に起床し飛鳥TVの航路図を見るとマダガスカル島東南部トラニヤロ付近の海上にいます。仄かに朝焼けがありました。終日航海日海を眺めながらのんびり、ぼんやり過ごすのもアスカという非日常、ここでしか味わえない時間です。11時56分飛鳥TVの航路図を見るとマダガスカル島南部アンブブンベ周辺の大海原のなかです。21時23分頃には本船はマダガスカル島をは離れ行きます。

飛鳥Ⅱ世界一周 4月7日 3日目終日航海、キャプテンズウエルカムパーティそして初めてのフォーマルday

4月30日横浜を出港して26日目、ケープタウンを離岸して2日目の終日航海日です。太陽が昇る姿と沈んで行く姿、朝焼けと夕焼で空が染まって行く空と海の表情を眺めるのが船の中での日課の一つに入っています。見れた時の気分は最高です。13時からブリザーブフラワーBOOK作りに行き、その後天然アロマの世界の話を聞きに行きました。アロマの4種類の香りをかぎ、好きな香りの投票を行いましたがレモンの香りが一番でした。2つの教室行ったりして日中を過ごしましたが、船の揺れ揺れが激しく気分が悪くなり早めに床につきました。

 前日(4/22)銅鑼の鐘が鳴り響くなかポートルイスを17時出航,今日は4月23日・19日目終日航日です。朝4時45分起床、マダガスカル島東方のインド洋上に位置するフランス共和国の海外県レュニオンを過ぎた所を航行していました。5時35分頃早朝の暗い空を背景に真ん丸な月が一際明るく、その光が海にも照らされていました。夕方18時14分頃には燃えるような赤色が水平線周りを染め上げて輝き太陽が沈ん行きました。

終日航海日も楽しい!

4月18日(14日目)朝2時に時刻改正があり日本との時差が-4時間となりました。朝のウオーキング中、風が強く波も荒く左右へ横揺れ(ヨーイング)上下へ動くピッチング‼で波がうねっています。ラジオ体操、朝食、ストレッチ、ゴルフレッスン、ドクタートークの聴講、5階にalkoholic beverageカウンターがありました。気に入ったお酒を買ってデナーで飲んだリ、ボトルキープも出きます。昼食は牛たんの陶板焼き、夕食前シタールとタブラの音楽を聴き、デナーで中華料理を味わいました。

4月26日・22日目終日航海日、明日航海すればケープタウンに着岸します。4月24日が満月でしたが今朝も月は丸く見えて輝いていました。午前中はバルコニーから海を見ると少し波立っている状況でした。夕方太陽周りが夕日で染まり始め雲の合間から太陽が見え隠れしている中水平線上には雲があり、沈んでいく太陽は見れませんでしたがグラデイションの夕焼け空は綺麗でした。南アフリカのポートエリザベス方向に進んでいます

4月16日 12日目終日航海日、朝~昼頃まで東南東の風が強く吹いたが22日のモーリシャスのポートルイスめざし航行中。午前中はウオーキング、ラジオ体操、ストレッチの後、功刀氏の講演「海の色が教えてくれる海洋環境について」を聞きました。午後は乗船証用写真撮影を行った後、6階のスポーツエリアでデッキゲームの時間に参加。今日のメインはアジアンデッキディナーと赤道通過祭がプールサイドで18時から20時までクルーも参加して行われました。

12時過ぎに太陽が真上にきて自分の影がなくなる時間帯がありますと船内放送がありました。今日の海は真っ青で快晴、6デッキ船尾で自分の景を撮ってみました。また早朝7デッキウオーキング中船尾から見る航跡は一つとして同じものはなく心が洗われる気がする。今日のドレスコードはインフォマルです。男性はスーツ、ジャケット等の上着にネクタイ着用・女性はワンピース,ツーピースなどの着用を進めています。

4月19日・15日目朝、朝焼けがあったが朝暘を拝む事は出来なかった。ゴルフ練習、笑いヨガに参加、朝食後部屋へ戻り部屋の空気の入れ替え、セルフランドリーへ、午前中はのんびり、12時ころ船は時速31.1km進んでいる。昼食はビュフェ形式・たこ焼きがあったので食べました。昼間の間はずっとまったり過ごし18時夕焼空を見て、19時30分ディナーへ。今日1日はデッキや部屋等でのんびりしたりお好みで思い思い過ごした。

終日航海日は5デッキから12デッキにいろいろな種類の椅子があり、自分の好きな場所を探しのんびり過ごす時は穏やかな気分になりました。船内で居心地の良いくつろげる場所で心地良い椅子に座って時間を過ごすは最高のひと時を味わえます。

沖縄本島から宮古島、石垣島、竹富島、昨晩は波照間島つうか丸1日かけて本船は与那国島の真南を通過しバーシー海峡を進み台湾とフィリピンの間を抜け南シナ海に突入して行きます。

船内にはキャプテン、ダイニング、ハウスキーピング、エンターテイメントスタッフ、メンテナンスを行なっているクルーまで様々なジャンルの皆さんが仕事をしていますが、クルーの皆さんが働いているので優雅なクルーズが楽しめます。クルーズ期間中はお客さんを楽しませるためのイベントが毎日のようにあります。イベントの企画や運営などエンターテイメントなどでお客さんとの接する機会が多いのがクルーの皆さんです。

飛鳥Ⅱは洗濯物をクリーニングに出すことも出来るが各客室にあるセルフランドリーを利用して自分達で洗濯してアイロンがけ出来る設備がある。

4月27日23日目終日航海日。朝4時41分起床、ポート・エリザベスを過ぎアフリカ大陸南東端ケープセントフランシス付近まで進んで来ました。ケープタウンめざして進んでいます。18時ころインド洋と大西洋が交わるアフリカ最南端アグラス岬付近にいます。この辺はアフリカ大陸東岸側を下る暖流アガラス海流とアフリカ南西部を流れる寒流ベンガラ海流域があります。航行中は波がうねっておりベットの横に置いてある丸い小さな時計が机の上で左から右へと移動したり戻ったりしており、船は揺れていました。23時頃喜望峰を通過します。