こちらは、私のnoteの案内板です。
こちらは、私のnoteの案内板です。
はじめまして。堀川圭一です。
新潟県妙高市(旧新井市)に生まれ、化学会社でエンジニアとして長く働いてきました。
50代後半になったいま、このnoteでやっていることは、突きつめると一つです。
自分の体を整えながら学び続けて、その学びを故郷に還していく。
からだのこと、プログラムとAIのこと、故郷のこと。
テーマは違って見えますが、どれも同じ一本の流れの途中経過です。
特別な成功談や、完成された答えがあるわけではありません。
「やってみる」「続けてみる」「考えてみる」——その積み重ねを、そのまま言葉にしている場所です。
はじめての方へ|まずは、この3本から
どこから読めばいいか迷われたら、それぞれの入口になる記事を選びました。
1.からだとこころの養生カフェ から
益子先生と圭さんの対話で進む、養生の連載です。
第22話 アイスが食べられなくなった日
冷たいものでお腹をこわす。よくある不調から入る、いちばん読まれている回です。第10話 ここで一度、振り返ってみましょう
西洋医学と東洋医学を、どう並べて考えているか。この連載の立ち位置が分かる回です。第32話 『足す』より『整える』——血液栄養検査の結果を聞いた日
実際に検査を受けて、考え方が変わった回。連載がいま到達しているところです。
2.pythonでアプリを作ろう から
Claude CodeなどのAIと一緒に、実際に動くアプリを作っていく連載です。
妙高市雪情報グラフ/第1回:要件定義書を作るところから始めます
何から始めるのか。アプリ作りの最初の一歩が分かる回です。ふるさとの方言をチャットボットで未来へ残す — プロジェクト始動
学びと故郷が交差する、いまの本命プロジェクトの始まりです。実際に動かしてみたら、方言チャットボットはちゃんと妙高弁で返してくれた
作ったものが動く瞬間。ここまで来られる、という回です。
3.日日是好日 から
考えたこと、気づいたことを、その都度書いています。
60歳、狼で生き続けたい
これからどう働き、どう生きるか。いまの立ち位置を書いた回です。床の間の掛け軸、長年の謎をAIに読んでもらった
実家の掛け軸をAIに読ませてみたら。古いものと新しい道具が出会う話です。帰宅した息子を見送る心――見送る側、見送られる側
見送る側になって、はじめて分かったこと。
マガジン一覧
からだと、こころ
からだとこころの養生カフェ(連載中)
益子先生と圭さんの、やさしい養生の対話。
学ぶこと、作ること
pythonでアプリを作ろう(連載中)
AIと一緒に、実際に動くアプリを作っていく実践記録。pythonで学ぶアルゴリズム(連載終了)
書籍のサンプルをPythonで書き直しながら学んだ記録。基礎から追えます。Let's enjoy python coding(連載休止)
入門者向けの記事です。
3.遠く離れて暮らす故郷に、何かを残したい
故郷に、残すこと
ふるさと新井の方言チャットボットを作ろう(連載中)
生まれ故郷の方言を話すチャットボットを作る過程の記録。小局の歴史探訪(連載終了)
鎌倉時代、京都を追われた御局様が隠れ住んだという言い伝えをたどりました。
日々考えたこと
好奇心の切れ端(連載中)
日々考えたことを、その都度。
書いている人について
化学会社で長く働いてきたエンジニアです。
50代後半になり、「これから、どう生きていくか」をあらためて考えるようになりました。
このnoteは、その問いに対する私なりの実験ノートでもあります。
記事の執筆にはAIも活用しています。ただし、考え方や体験、感じたことは、あくまで自分自身のものです。
AIは、整理したり、言葉にするのを手伝ってくれる存在として使っています。
こんな方に向いているかもしれません
健康も、学びも、無理なく続けたい方
好きなことを、長く楽しみたい方
独学で何かを学んでいる方
地域や言葉、記憶を大切にしたい方
どれか一つでも重なるところがあれば、きっと、合う記事があると思います。
気になるテーマから、ご自身のペースで読んでいただけたら嬉しいです。
このnoteは、学びながら、生き方を整えていく場所でありたいと思っています。
最後に(おまけ)
私の過去のブログです。振り返ると、2005年11月から思いつくままに、いろいろなことを投稿していました。
以上です。
どうぞよろしくお願いいたします。
