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「数の濃度」まとめ

今回は様々な数の濃度の話です。実例を示すことで、私が独自記号∞ⁿで表記する無限集合の濃度の感覚が伝わればと思います。

次回は「図形の濃度」の予定。
(少し構成を変更しました)

前回の記事はこちら

4–①はこちら
4–②はこちら
4–③はこちら
4–④はこちら
4–⑤はこちら
4–⑥はこちら
4–⑦はこちら
4–⑧はこちら
4–⑨はこちら
4–⑩はこちら
4–⑪はこちら
4–⑫はこちら
4–⑬はこちら
4–⑭はこちら
4–⑮はこちら

「無限の話」考察の概要

①有理数の濃度は錯覚か?
②無限の演算
③0.999・・・=1再考
④数の濃度
⑤図形の濃度
⑥「連続体仮説」は真(本質部分が)
⑦微積分への応用
⑧雪片曲線の濃度(フラクタル次元)
⑨バナッハ・タルスキのパラドックス
⑩方程式の濃度・解の濃度
⑪5次方程式の「不可解性」
⑫「不完全性定理」の一般化

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