「0.999…=1再考」まとめ
今回は、無限小数や無限和で無限小がどう扱われているかの話です。
話題があちこちに飛びますが「こんなのもあったな」くらいの感じで眺めて頂ければと思います。
次回の 第4回は第3回で取り上げる予定だった「数の濃度」をやります。
(少し構成を変更しました)
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前回までの記事はこちら
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3–①はこちら
3–②はこちら
3–③はこちら
3–④はこちら
3–⑤はこちら
3–⑥はこちら
3–⑦はこちら
3–⑧はこちら
3–⑨はこちら
3–⑩はこちら
3–⑪はこちら
3–⑫はこちら
3–⑬はこちら
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「無限の話」考察の概要
①有理数の濃度は錯覚か?
②無限の演算
③0.999・・・=1再考
④数の濃度
⑤図形への応用と「切断」
⑥「連続体仮説」は真(本質部分が)
⑦微積分への応用
⑧雪片曲線の濃度(フラクタル次元)
⑨バナッハ・タルスキのパラドックス
⑩方程式の濃度・解の濃度
⑪5次方程式の「不可解性」
⑫「不完全性定理」の一般化
