【実家じまい】プロローグ#8コミックエッセイ『忌の際のお母さん』【飯子さんちの実家じまい】
この記事は、実家じまいの体験記・プロローグです。
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今回は妄想マンガ
【プロローグ#8『忌の際のお母さん』】をお送りします。
ここまで、母が天国に旅立った話を事細かに描いてきました。
生きている私からの視点でお送りしてきたわけですが
今回はちょっと視点を変えてお送りします。
今まで読んでくださった皆様・・・
悲しい思いをお裾分けしちゃって
ゴメンチャイ(´;ω;`)
今回は安心して下さい!
完璧に私の妄想マンガです。
とは言え、
「やっぱ読んでて辛くなる」かもしれません(´・ω・`)
▷止めおてく、という方
ここまで来てくださってありがとうございますm(__)m
笑える漫画もやってます\(^o^)/>コチラ
▶読む!という方
ありがとうございます!(TдT)
最後までお付き合いいただけたら嬉しいです(^^)
では、始めます
忌の際のお母さん
▼コミックビューアーバージョン
▼『忌の際のお母さん』通常バージョン













あとがき
母が旅立った時、母からはどう見えていたか実際には分かりません。
でも、もしも。
もしもこんな風に見えていて、皆が迎えに来てくれていたのなら。
こんな風だったらいいなぁ・・・
との祈りを込めて描いた漫画です。
不思議なもので、この漫画を描いていたら
「本当にこうだったのではないか」と思えてきて、淋しくなくなりました。
温かい気持ちになりました。
描くことで私自身、思いの外慰められていたんですねぇ・・・
(*´∀`*)
感謝
シリーズを読んでくださって、皆さん本当にありがとうございますm(__)m
皆さんからの温かいコメント、本当に嬉しかったです。
ご自分の体験と照らし合わせてくださったり、一緒に涙してくださったり。
こんなに嬉しいことないです。
静かに読んでくださった方々も、本当にありがとうごさいましたm(__)m
なんか最終回、みたいな挨拶になっちゃったけど
シリーズはここから本番です
次回【#9】は、四十九日の法要の事を描きます。
四十九日を機に、実家じまいは本格的に動いて行きます。
やりたくないけど誰かがやらなきゃ始まんない!
私たち家族の歴史の幕引きを見届けていただけたら嬉しいです。
。・゚・(ノ∀`)・゚・。
最後まで読んでくださいまして誠にありがとうございました!m(__)m
引井田飯子(ぴいた・ぱんこ)でした〜〜〜\(^o^)/
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