フーマ・アベディンを追え❣️🐸🍿(18)
久しぶりになりますが、今回もフーマ・アベディンに関連するQドロップを追ってみます。
今回、調査するのは、こちら「Q1250 赤十字の 取引」になります。今回は少し手強そうですね。



今回はまず赤十字の正体について、関連した情報を調査する必要がありますね。「NK 赤十字」とありますが、北朝鮮にも赤十字があるんでしょうか。Grokさんに質問をしてみました。
北朝鮮にも赤十字はありますか?
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はい、北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国、DPRK)には赤十字の組織が存在します。正式名称は「朝鮮民主主義人民共和国赤十字会(Red Cross Society of the Democratic People's Republic of Korea)」で、1946年10月18日に設立されました。
これは国際赤十字・赤新月運動のメンバーであり、国最大の人道的組織として、災害支援やコミュニティ支援などの活動を行っています。
国際赤十字委員会(ICRC)もピョンヤンに拠点を置き、支援活動を展開しています。

ここまでの文脈からその意味するところを解釈してみますと、Red Cross(国際赤十字)がイラン、パキスタン、北朝鮮(NK)などの国々に資金や物資を「密輸」しているという指摘です。
赤十字は人道支援組織を装っていますが、実際のところその正体はディープステートが支配している人身売買を手がける組織です。
赤十字の正体に関連する情報は、こちらの記事にまとめてありますので、参考になると思います。
ちなみにディープステートの手先である日本の皇室も、当然のように赤十字と深い繋がりがありますが、その辺のことも解説してます。
北朝鮮に赤十字があるのだから、おそらく日本の皇室も赤十字を通して北朝鮮と結びついている可能性が高いと思います。
赤十字によって何が密輸されているのか。それについては、こちらの動画をご覧になるとヒントが掴めると思います。
赤十字はディープステートの組織です❣️🐸🍿#アドレノクロムにつながっています
— RabbitSoldier20🌸🐰🌸 (@RabbitSoldier20) August 28, 2024
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「アドレノクロムってなんだろー⁉️」🌸🐰🌸https://t.co/6eC19L33T8 pic.twitter.com/XMrjud6lXP
米国の愛国者であるJoeM氏のTwitter投稿が使われており、「赤十字は、世界的に工業化された児童および人身売買カルテルだ」と述べています。
これを簡単に解説すると、彼らが献血で集めた血液はアドレノクロムの原料として利用され、それをグローバルエリートたちや麻薬組織に売却すると同時に、人道支援をするフリをして、負傷した人々などの臓器販売や人身売買をして、その資金を闇ルートで悪魔的な組織の活動資金にしているものと考えられます。
ですから、Q1250が質問している「何が 密輸されるの?」の答えとしては、人身売買される人々やその人々から取り出した臓器や血液、そしてアドレノクロムや闇の組織の活動資金であると言えるでしょう。
これを世界規模でずっと昔からやっているのですから、コイツらがビョーキであることは間違いありません。

ここで「EOに 従って」とあるのは、「大統領令(Executive Orders)を追え」、または「執行命令のタイムラインを調べろ」というような意味になるかと思います。
このQ1250の投稿に関連して、ここではトランプ政権の2017〜2018年に出された大統領令を指しているのかも知れません。
例えば、「大統領令13818」というものがあります。
その内容は、世界的な人権侵害(例: 拷問、強制失踪、児童売買)と腐敗(例: 公金横領、賄賂)が、民主主義の崩壊、紛争の長期化、経済市場の歪曲を引き起こす脅威として位置づけられ、これらに対して「実質的で重大な結果」をもたらすことを目指す内容です。米金融システムの保護と、民主主義・法の支配の維持が強調されています。

また、「大統領令13823」は、テロリズムに対する米国の拘束政策を強化し、グアンタナモ湾拘置所(Guantánamo Bay Detention Camp、以下GBC)の維持を明示的に指示するものです。

このようなトランプ政権によって発令された大統領令を追えと言っているのだと思われますが、ここではあまり深掘りするとキリがないので、話を先へ進めたいと思います。

ここの原文は、
「When was UBL killed in Pakistan?」
なのですが、「いつUBLはパキスタンで殺されたのか?」という意味になります。
UBLとは誰を指しているのか、GrokによるとUBLはウサマ・ビン・ラディンの略称だと主張していますね。

ウサマ・ビン・ラディンは、アルカイダの指導者であり、2011年5月2日に米特殊部隊(SEAL Team 6)によりパキスタンのアボッタバードで殺害されたことになっています。
「ユナイテッド・ブルワリーズ」については、ネットで検索するとビール会社の名称として結果が出てきます。個人の名前なのでしょうか⁉️
この件については、私にもよくわかりません。

アワン兄弟(Imran Awan、Abid Awan、Jamal Awanら)については、前回の調査記事で解説しています。
2004年に関しては、後にある記事のリンクに関係するのかも知れません。
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2010年代に米下院民主党議員(例: Debbie Wasserman Schultz)のIT担当として働いていたパキスタン系米国人。2017年にデータ盗用・詐欺容疑でFBI捜査されました。(いわゆる「アワンスキャンダル」)

ここで参照されているリンクは、米国議会(Congress.gov)の公式ウェブサイト上で公開されている、2012年パキスタンテロ責任法(H.R.5734)に関するページです。

この法案は、米パキスタン関係におけるテロ対策と援助政策の見直しを求めるもので、2012年当時のアフガニスタン情勢を背景としています。
パキスタン軍/ISIが米国民殺害に関与(Haqqani Network支援など)した場合、米援助を50百万ドルずつ削減し、被害者補償に充てる法案です。2012年提出されたものの成立しませんでした。
「VJ」については、おそらくヴァレリー・ジャレットの略語だと思われます。
ヴァレリー・ジャレットについては、過去の調査でご紹介しましたが、オバマ大統領の最も信頼される側近の一人で、ホワイトハウスでの公共関与および政府間問題担当の大統領補佐官を務めました。
彼女は政策決定や政治戦略において重要な役割を果たし、2011年からオバマ財団のCEO(最高経営責任者)も務めており、オバマ政権で影の大統領という異名を持っていたようですので、かなり怪しい人物であると言えます。
オバマ政権の黒幕の一人と言っても良い人物かもしれませんね。フーマやアワン兄弟たちと共謀して何かの悪事を働いていたものと思われます。
「+3」については、アワンの3兄弟の意味なのか、またはこの他にも別の人物が3名存在するのかは不明です。

その後に続くこのリンクは、同じく米国議会(Congress)の公式ウェブサイト「congress.gov」にある、112th Congress(2011-2012年)の下院法案(House Bill)H.R.1699「Pakistan Foreign Aid Accountability Act」(パキスタン対外援助責任法)のページです。
パキスタン政府が2001年9月11日のテロ事件以降、オサマ・ビン・ラディンの所在に関する情報を保有していなかった、または保有していた場合に速やかに米国政府に伝達したことを、国務長官が議会に認定した場合に限り、パキスタンへの援助を提供することを禁止する内容です。
パキスタンが9/11の後で、ビンラディンの居場所を知っていた場合に、米援助を停止する法案で、2011年提出されましたが、こちらも成立しませんでした。


これは米国連邦議会(Congress)の法案追跡ページです。
具体的には、2011年に提案された法案「H.R. 285: Pakistani Temporary Protected Status Act of 2011」(パキスタン一時保護ステータス法 of 2011)に関する詳細情報が掲載されています。
軍人医療費の上昇を2014年まで凍結する法案です。
この当時の国務長官(2009-2013)はヒラリー・クリントンでした。


これは報道記事のリンクです。パキスタンの諜報機関であるISI(Inter-Services Intelligence)が米国の援助で守られていると指摘しており、民主党によってISIや軍が援助資金をテロ支援に流用している可能性を指摘しています。
「誰が 保護されているの?」この答えは、パキスタン政府及び、その諜報機関である「ISI」を指しているのかも知れません。
ウサギソルジャーが、テキトーに上の記事を翻訳してみます。
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パキスタンへの60年間の米国援助:データを参照してください
米国がパキスタンへの軍事援助を差し控えると発表した今、1948年以降、米国が同国にどれだけの資金を提供してきたかを見てみましょう。

写真:アンワルッラー・カーン/AP
オバマ政権は、パキスタンへの軍事援助全体の3分の1以上、約8億ドル(4億9800万ポンド)相当の援助を差し控えると発表した。差し控えられた援助には、軍事装備への資金提供や、パキスタンの安全保障関連支出の一部(対反乱作戦への3億ドルの支払いを含む)の償還が含まれる。
米国のパキスタンへの援助には長い政治的歴史があり、資金が差し控えられるのは今回が初めてではない。ここでは、1948年から2010年までの米国のパキスタンへの軍事援助と経済援助(開発援助を含む)の数字をすべて抽出した。
このデータは、ワシントンに拠点を置く世界開発センター(CGD)のレン・エルハイ氏が提供したもので、同氏は5月にナンシー・バードサル氏とモリー・キンダー氏と共に、米国のパキスタン援助の長期的な影響を分析した報告書を発表した。
これらの数値は、米国海外無償資金協力データベースと議会調査局のデータに基づいており、インフレ調整済みで、2009年の米ドル換算で示されている。
米国のパキスタン援助、1948~2010年
主なポイント:
• パキスタンに対する米国の経済援助は1962年に23億ドルを超え、ピークを迎えた。
• 2010年には、パキスタンへの軍事援助は総額25億ドルに達し、これには連合軍支援資金12億ドルが含まれる。
• パキスタンに対する米国の援助は、ジョージ・H・W・ブッシュ大統領がパキスタンの新たな核開発計画を理由に援助を停止した1990年代に最低水準に達した。
• 1965年と1971年の印パ戦争中および直後、米国の軍事援助は劇的に減少した。
• 1970年代、パキスタンがウラン濃縮施設の建設を決定したことを受け、カーター大統領は食糧援助を除くすべての援助を停止した。
• パキスタンに対する米国の援助(経済援助と軍事援助の両方)は過去60年間で大きく変動したが、2001年以降は着実に増加している。
パキスタンは歴史的に米国の援助の主要受益国の一つであり、1948年以降、米国は同国に300億ポンド以上の直接援助を送ってきました。このうち約半分は軍事援助です。
しかし、今年初めにオサマ・ビン・ラディンがアボタバードで発見・殺害されて以来、バラク・オバマ米大統領は、同国への米国の援助支出の正当性を示すよう、ますます圧力を受けています。
現在、パキスタンへの米国援助のうち、差し控えられているのは軍事援助のみですが、議会は米国の経済援助を阻止するための他の法案(まだ成立していません)も審議しており、2012年度の予算をめぐる争いが始まる来年、パキスタンへの民間援助についても議論されることは間違いありません。
データから何がわかるでしょうか?


Q1250の最終部分になります。
米国によるパキスタンへの援助が「2010年に打ち切られたのか?」
「それは偶然なのか?」という疑問を投げかける文章です。
2011年にはウサマ・ビン・ラディンが殺害され、その後にはもしかすると、囚人交換や、クリントン財団の資金交換やアワン兄弟との情報取引などがあったのでしょうか。
最後の「取引の 定義」ですが、全体の文脈からの流れをさかのぼって考え合わせてみますと、次のようになるかも知れません。
ヒラリー・クリントン(当時国務長官)の監督下で、パキスタン政府/ISI(諜報機関)がビンラディンを「保護」していた見返りに、米国援助(年間15億ドル規模)を継続した。
その代わりに、クリントン財団への巨額寄付(2011年頃にパキスタン企業から数百万ドル流入)が「交換(取引)」された。
Grokさんの助けも借りながら、ウサギソルジャーがテキトーに解釈したものですので、これが正解かどうかは分かりません。
いかがだったでしょうか。今回の深掘りはこの辺にしておきたいと思います。間違いなどありましたら、ご指摘くださればと思います🙏🌸🐰🌸
これからもこの調子で、のんびりとテキトーにフーマ・アベディンを追っていこうと思いますので、今後の展開に乞うご期待です🙏🌸🐰🌸
「Q 」についてさらにもっと知りたい人には、こちらの記事がオススメです❣️🥰
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Qについて自分で調べて、自分の頭で考えよう❣️🐸🍿

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