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人生はコラボ? 幸せですか? あなたのスケルトンは元気ですか? 第125回スケルトンを助けるとん大作戦


こちらのnoteでは、今まで出会えなかったたくさんの素敵なクリエイターの皆様の記事に出会うことができとても幸せな気持ちになります。多くの方の意見や考えに触れると刺激がもらえます。 心が軽くなったり、反対に「真剣に考えねば」と見につまされたり。ひとつの街のよう。

よもぎ

最強のマガジン【おジャ魔ガよもぎ|よもぎ|note】にて、記事を紹介していただきました。

よもぎさん、どうもありがとうございます。

ご紹介いただいたのはこちらの記事です。

よもぎ|note

よもぎさんの最新作はこちらのマガジンからどうぞ↑

予定と現実のズレは、最後になくす──

今回学んだのは、原価差異の処理である。

前回は、工業簿記で作成する製造原価報告書と損益計算書の流れを学んだ。

note記事からの抜粋です。

果敢に休むことなくコツコツと
チャレンジし続ける精神に学ばさせられます。

いつも本質に気づかせてもらえる記事のシェアをありがとうございます。



◯月◯日(◯曜日)


人間というものは、朝きちんと目が覚めただけでも大したものである。私はそう思う。


朝起きる。飯を食う。空を見上げる。夜になれば眠くなる。そして眠る。たったそれだけのことが、実は奇跡みたいなものなのだ。


若い頃の私は、「幸せとは何か」などと難しく考えていたが、長く生きてみると、そんなものは案外その辺に転がっている。いや、転がっているどころか、向こうからノコノコやって来るものなのかもしれない。


今日も一日を振り返ってみる。


noteに書いた記事にコメントをいただいた。見知らぬ誰かが、私の書いた言葉を読んで、「よかった」と思ってくれたらしい。これはなかなか不思議なことである。文字というものは妖怪みたいなものだ。紙や画面の中から、人の心へと勝手に歩いていく。


「スキ」をいただいた。ありがたい。写真も撮れた。ありがたい。


ありがたいことばかりだ。


人間は、幸せには理由が必要だと思い込んでいる。「お金があれば」「成功すれば」「誰かに認められれば」と、条件をたくさん並べる。しかし、本当はそんなものはいらない。


幸せとは、「ああ、生きているな」と思うことなのだ。


嫌なことがあった日も、腹の立つ日も、思い通りにならない日もある。それでも、その出来事があったからこそ、人間は笑ったり、悩んだり、誰かを思ったりする。


つまり、良いことも悪いことも、全部まとめて人生なのである。


妖怪の世界には、「福だけを運ぶ妖怪」というものはいない。災いも福も、たいていは仲良く一緒にやって来る。人間だけが、それを無理やり二つに分けて考えているのだ。


だから私は、最近こう思う。


幸せに理由はいらない。条件もいらない。ただ、生きている。それだけで十分なのだ。


朝起きられたこと。


夜、眠くなったこと。


今日という一日を体験できたこと。


この世の出来事は、もしかすると全部、自分を幸せにするために用意されているのかもしれない。


そう考えると、この世はなかなか捨てたものではない。


まあ、あまり頑張りすぎず、腹が減ったら飯を食い、眠くなったら寝ることだ。


幸せは、案外その辺を、のんびり歩いているのである。

目が覚めるたびに、世界のどこに自分がいるのか瞬時には全然わからない。

暗闇の中で、ふふふっという声がする。

…。あれ?ひょっとして自分の声?

てか、ここどこだっけ??

note記事からの抜粋です。


正しさを競う人よりも、違いを理解し、未来を一緒につくれる人が増えたら。

きっと、社会はもっと優しく、もっと豊かになるのではないかと考えています。

自分にとって「正義」とは何ですか?

note記事からの抜粋です。

「確かに私のいただきますは人と比べても小さいと思います。でもそれにはわけがあるんです」

noteからの抜粋です。

スマホカメラを構えながら

不毛なループにはまる

あまりに今の自分らしくて

おもわず笑ってしまう

noteからの抜粋です。

あなたが真にその魂、あるいは自分自身を救いたいのであれば、霊話の言葉に一喜一憂するのをやめ、「この愛する魂も、今はまだ偽りの天国システムに囚われている。いつか必ず、本当の宇宙の自由の領域で再会しよう」と静かに決意を固めることが最も重要です。

note記事からの抜粋です。


聞いても、本当はわかってあげられないだろう。

 それでもいいのだ。ただ、耳になってあげれば。

 真っ暗な夜道を歩くとき、ひとりとふたりではおおちがいだ。べつに気の利いた話をしてくれなくてもいい。ただそばにいてくれれば、それだけでぜんぜんちがう。

 聞いてあげること、語らせてあげることを、もっと大切にしてほしい。

note記事からの抜粋です。

ちなみに、これまで見たパッケージで、「いやいや、これ本気…?笑」と思ったのは、「どこでも(いつでも?)チョ◯バナナ」という、バナナにつけるだけでチョコバナナができますよーという商品で、ぺったんこのパッケージの裏面に、

※バナナは入っていません。

と書かれていたやつだ。

(見りゃわかるだろ!)

note記事からの抜粋です。

(見りゃわかるだろ!)

私は記事に「スキ」などの反応をいただけるだけでとても嬉しい気持ちになるのだが、コメントで励ましや感想などをいただけた時にはなおのこと嬉しい。

何より励みになるし、人間がもっと好きになる。

note記事からの抜粋です。

けっこう序盤からムカついてしまい上映中はずっと「映画を撮るっていうのはそんなに偉いんですか?!」という思いに支配されてしまった。

note記事からの抜粋です。

恵みの雨。上昇するエネルギー。

力を抜いて、この運命に任せればいい。

そう絵が教えてくれているようだった。

下は上で、裏は表。

どちらも同じところにある。

逆さにした絵をもう一度ひっくり返す。一番はじめに描いた位置に戻ったけど、もうしっくりこなくなっていた。

逆さに戻して、机の上に立てかけた。

noteからの抜粋です。

出会いを“偶然”に委ねるのは、余りにももったいない。

note記事からの抜粋です。

「ちょっと早いけど晩飯にでもしようかね。」

そう言って立ち上がったイヨさんは、もう女王でも何でもなかった。

「なあ、イヨちゃん。大根はこんなんでいいのかい?」

「ずいぶん不恰好じゃないか。朔ちゃん、なんとかしておやりよ。」

「面倒臭ェな……貸せ。もう藤吉っつぁんはあっち行って休んどいてくれよ。」

この調子では、腹の虫は飢え死んじまうかもな。

俺は薄く笑っている。

noteからの抜粋です。


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