日々の事「豪華客船マガジン50号へ」
いつも、読んで下さりスキやフォローをいただき嬉しく感謝しております🌸
コメントも嬉しいです!
ありがとうございます。
そして49号の後、記事を紹介して下さいました方々のマガジンです✨
ご紹介と御礼を申し上げます。
併せて、紹介くださいました方々の記事も一緒に並んでいますので
読みに行ってくださると嬉しいです。
御礼がまとめてになっております。
「ひいろ」様のマガジン
ひいろさんの記事です🍀
続けているからこそ見える景色があり、続けているからこそ気づく変化がある。同じことを繰り返しているように見えても、自分自身も、周りの景色も少しずつ変わっていくのかもしれません。
大切なのは、変わらないことにこだわるのではなく、その時々の自分に合わせながら歩いていくこと。これまで積み重ねてきたものを大切にしながら、新しい一歩も楽しんでいく。
ひいろさんらしい優しい言葉で、「続けること」の意味を改めて考えさせてくれる記事です✨
「ぺりん🍡」様のマガジン
ぺリンさんの記事です🍀
誰からも好かれる人になるなんて、きっと無理。
みんなが好きそうなカレーやハンバーグだって、苦手な人はいるのだから、人間ならなおさらです。
同じカレーでも、カレーうどんになると好みが分かれるように、同じ自分でも、相手や状況によって受け取られ方は変わってしまう。
そして、好き嫌いがはっきり分かれるパクチーにも、熱烈に愛してくれる人がいる。誰かに「苦手」と思われたからといって、自分まで否定する必要はないのですね。
万人受けを目指すより、自分らしい風味を大切にする。そして、そんな自分を「大好き」と言ってくれる人を大切にしていけばいい。
人間関係のお話を、カレーとうどんとパクチーで楽しく伝えてくれる、ぺリンさんらしい記事です✨
最後のラッキーアイテム「紙エプロン」が良い味でした💮
「小芝 凛」様のマガジン
小芝 凛さんの記事です🍀
「応援したい」と思ったのに、月額100円を前にして手が止まってしまった。その小さな心の揺れを「ケチだから」で終わらせず、「なぜ?」と自分の心を見つめていくと、そこには幼い頃のお金にまつわる記憶がありました。
「損をしたくない」「騙されたくない」という気持ちも、かつての自分を守るために生まれたものだったのですね。
けれど今は、自分で考え、納得したものに自分の意思でお金を使うことができる。そして、その100円が保護犬や野良猫を守る力となり、やがて社会の豊かさへと巡っていく。
小さなお金から、自分の心の傷、そして「命の循環」へ。
自分の心と丁寧に向き合うことの大切さも感じさせてくれる記事です✨
「YeKu@」様のマガジン
YeKuさんの記事です🍀
誰かを応援することは、その人のためだけではなく、自分自身にも温かなものを返してくれる。
この記事を読んで、そんなことを感じました。
誰かの挑戦や頑張りを見守り、「頑張って」と声をかける。その人が一歩前へ進んだ時には、自分のことのように嬉しくなる。
応援とは、一方から相手へ届けるものではなく、人と人との間を巡りながら、お互いの力になっていくものなのかもしれません。
誰かの幸せを願う気持ちが、いつの間にか自分の心まで温めている。人を応援することの優しさと、その先に生まれる幸せについて考えさせてくれる記事です✨
「ひかり」様のマガジン
ひかりさんの記事です🍀
人との関係の中で、相手を大切にしようとするあまり、自分の気持ちを置き去りにしてしまうことがあります。我慢することや、相手に合わせることが優しさだと思ってしまうことも。
けれど、自分を苦しめながら続ける関係は、本当の意味でお互いを大切にしているとは言えないのかもしれません。時には距離を置くことも、自分の心を守るために必要な選択。
そして自分を大切にできるようになると、不思議と周りの人との関わり方も少しずつ変わっていく。
ひかりさん自身の経験を通して、人との距離、そして「自分を大切にすること」について考えさせてくれる記事です✨
「JAU」様のマガジン
JAUさんの記事です🍀
「勉強しなさい」と言われると、なかなかやる気になれない。けれど、分からないことに出会った時や、うまくできず悔しい思いをした時には、誰に言われなくても自分から調べ始める。
人が本当に学び始めるのは、「知りたい」と自分自身が思った瞬間なのかもしれません。
そんな気持ちを大切にするために提案されているのが「あと5分だけ会議」。
義務にもルールにもせず、その日に気になったことを、知りたい人たちがほんの少し話してみる。「やらされる学び」から「知りたいから学ぶ」へ。
学ぶことの原点は、案外そんな小さな「なんで?」から始まるのだと気づかせてくれる記事です✨
「ふあふあころね」様のマガジン
ふあふあころねさんの記事です🍀
毎日の生活に欠かすことのできない「水」。
暑い季節には特に意識したい水分補給ですが、忙しく過ごしていると、つい忘れてしまうこともあります。
水分不足だけでなく、反対に摂りすぎることにも注意が必要。自分の身体に合った量を、こまめに摂ることの大切さを改めて教えてくれます。
そして水は、私たちの身体だけではなく、暮らしやさまざまな産業にも欠かすことのできないもの。
当たり前のように使っているけれど、決して無限ではない大切な「水」。
自分の身体を守ることと同時に、水への感謝も忘れずにいたいと思わせてくれる記事です✨
「ゆらり」様のマガジン
ゆらりさんの記事です🍀
1996年にゲームとして誕生し、今では世界中で愛されている「ポケットモンスター」。
なぜポケモンは、これほど長く多くの人を惹きつけ続けているのでしょう。
自分でポケモンを選び、育て、一緒に旅をする。たくさんの個性豊かなポケモンの中から、「この子が好き」と自分だけのお気に入りを見つけられることも、その魅力のひとつなのかもしれません。
そして、かつて夢中になった子どもたちが大人になり、今度は自分の子どもと一緒に楽しんでいる。
作品だけではなく、そこにある思い出まで次の世代へ受け継がれていく。
懐かしい第1話とともに、長く愛され続けるポケモンの魅力を改めて感じさせてくれる、夏休みにぴったりの記事です✨
「あまっ子純情」様のマガジン
あまっ子純情さんの記事です🍀
突然、奥さまを襲った激しいめまいと吐き気。
ご自身も経験したことのある「良性発作性頭位めまい症」ではないかと気づき、夜中に奥さまを救急病院へ連れて行きます。
経験したからこそ分かる、その苦しさと再発への怖さ。
そんな決して軽くはない出来事なのですが、気づけば夫婦の掛け合いに笑ってしまい、最後には見事なオチまで。
病気まで同じ「似たもの夫婦」なのか、それとも奥さまの言うように旦那さまがストレスの元なのか(笑)
怖かった経験さえも笑いに変えてしまう、あまっ子純情さんらしさがたっぷり詰まった「一席」です✨
「サポ」様のマガジン
サポさんの記事です🍀
家の中には、いつの間にか出来上がっている不思議なルールがあるものです。こちらのお宅では、娘さんこと「スネ子様」が君臨する「スネ子王国」が存在していました。
車の助手席はスネ子様の玉座。
ドライブ中の選曲権も彼女のもの。
そして、なんとお兄ちゃんには歌う権利すらない(笑)
けれど、そんな妹の圧に長年耐えてきたはずのお兄ちゃんを見てみると、なぜかいつも楽しそう。妹はいじって大笑いし、兄もいじられて嬉しそう。
傍から見れば理不尽でも、本人たちにとっては心地よい関係なのかもしれません。家族にしか分からない距離感と愛情。
「まあ、我が家ではそれも平和の形らしい」という言葉に、思わず笑ってしまう楽しい家族エッセイです✨
「あいさん💗」様のマガジン
あいさんの記事です🍀
誰からも好かれたい。
できれば、人には嫌われたくない。
そんな思いから、相手に合わせ、自分の気持ちを後回しにしてしまうことがあります。けれど、人はそれぞれ違う価値観を持っているから、すべての人と分かり合うことは難しい。
相手の意見に耳を傾けることと、自分を曲げ続けることは違うのだと思います。
時には、分かり合えない部分をそのまま残し、そっと距離を取ることも、自分と相手を大切にするひとつの方法。「誰からも好かれること」よりも、まず自分自身を大切にすること。
人との関係に疲れた時、少し心を軽くしてくれる記事です✨
「ゆうラボ」様のマガジン
ゆうラボさんの記事です🍀
忙しい毎日の中では、「何もしない時間」をもったいないと感じてしまうことがあります。けれど、走り続けて心に余裕がなくなると、誰かの優しい言葉や、すぐそばにある小さな幸せにさえ気づけなくなってしまう。
だからこそ必要なのが「余白」なのですね。
休むこと。
今日できた小さなことを認めること。
自分の心の声に耳を傾け、自分の歩幅で進むこと。
余白とは、何もしない時間ではなく、自分の心を整え、また明日を歩くための大切な時間。
頑張ることに疲れた時、そっと肩の力を抜かせてくれるような、優しい言葉が詰まった記事です✨
「丁寧な暮らし / 生きやすさ探求家」様のマガジン
丁寧な暮らしさんの記事です🍀
だるくて、重くて、しんどい日。
そんな日々の中で見つける「あなたが残した、のこり毛」。
毎日コロコロしても、なぜかまた現れる一本の毛には、少しの切なさと愛しさが込められています。
そんな「のこり毛」を、今度はAIと一緒に詩へとアレンジ。
しなやかな「かまきりりゅうこ風」から、ワイルドな「かまきりりゅうじ風」、さらにChatGPTまで参戦して、それぞれ違った作品が生まれていきます。
同じ言葉でも、表現する人や方法が変われば、こんなにも違う世界になる。
ちょっぴり切なく、それ以上にクスッと笑える、AIとの言葉遊びも楽しい記事です✨
「とわ」様のマガジン
とわさんの記事です🍀
雨が降れば青空が恋しくなり、強い日差しが続けば雨が恋しくなる。
どちらか一方だけでは、きっと気づけなかったそれぞれの優しさ。
そんな何気ない夏の日の風景から、八月六日という日へ静かに心を寄せています。
雨の音、蝉の声、涼しい夕べ、育てたハーブ。
当たり前のように過ぎていく日常のひとつひとつも、平和だからこそ感じられるものなのかもしれません。
遠い夏の日を想いながら、今を「生きること」の大切さをそっと感じさせてくれる作品です✨
「Cosmorama」様のマガジン
Cosmoramaさんの記事です🍀
流れる涙を、弱さではなく「生きぬいた証」として見つめた詩です。
深く傷つき、絶望の中にいた時間を知っているのは自分自身。そのすべてを見てきた瞳から零れる涙は、懸命に歩いてきた証なのかもしれません。
「拭わなくていい」という言葉が、とても優しく心に残りました。
悲しみも涙も否定せず、そっと受け入れることで、いつかその先に清々しい景色が見えてくる。
静かな強さと優しさを感じる素敵な作品です✨
「Yasuhito Morimoto」様のマガジン
Yasuhito Morimotoさんの記事です🍀
生成AIの世界は、驚くほどの速さで変化しています。
これまでの「質問に答えてくれるAI」から、調べ、考え、さまざまなツールと繋がり、実際の作業まで行うAIへ。
この記事では、そんなAIを取り巻く最新の動きを、政治・経済・社会・技術など幅広い視点から紹介されています。
専門的な内容も多いですが、普段何気なく使っているAIが、これから私たちの生活や仕事にどう関わっていくのか、その大きな流れが見えてきます。進化の速いAIの「今」を知ることができる、情報量たっぷりの記事です✨
デイリー癒し投稿での、冷たい飲物をどうぞの猫ちゃんに思わずニタニタしちゃいました💕
「ともり」様のマガジン
ともりさんの記事です🍀
noteを続けていると、ときには「更新しなきゃ」「読みに行かなきゃ」と焦ってしまうことがあります。そんな時に、安心して「おやすみ期間」を知らせることができたら。
クリエイターも読者も、少し画面から離れて、それぞれの時間を過ごす「noteの夏休み」があったら。
休むことを後ろめたく感じるのではなく、休んだからこそ気づけたことを、また戻ってきた時に分かち合う。
大切なのは、無理に続けることよりも、大好きなnoteを嫌いにならないこと。「また帰ってきたい」と思える場所であってほしい。
noteがもっと優しく、安心していられる場所になるための素敵な提案が書かれています✨
「開運シェルパ」様のマガジン
開運シェルパさんの記事です🍀
何かを変えたいと思った時、つい「何をすればいいのか」と行動ばかりを考えてしまいます。
けれど大切なのは、まず「どこから変えるのか」。
小さな力でも大きなものを動かせる「てこの支点」のように、ひとつを変えることで周りも連動して変わっていく場所がある。
努力の量を増やすのではなく、力を注ぐ場所を見極める。
自分自身の習慣や日々の暮らしにも置き換えて考えられる、変化への入り口を教えてくれる記事です✨
「Deko」様のマガジン
Dekoさんの記事です🍀
夏の陽射しの中で咲く百日紅と、力強く花をひらいていく向日葵。
季節は同じように続いているようで、朝の風や少しずつ早くなる夕暮れなど、小さな変化を重ねながら前へ進んでいます。
それは私たちの日々も同じなのかもしれません。
昨日より少し穏やかになれたこと。
誰かに、そして自分にも優しくなれたこと。
そんな小さな積み重ねが、いつか見える景色を変えていく。
美しい夏の花々とともに、ゆっくり変わっていくことの優しさを感じさせてくれる作品です✨
「くえす 」様のマガジン
くえすさんの記事です🍀
何気なく思いついた小さなフレーズから生まれた「蝉の歌」。
南かのんさんによって曲となり、今度はnoteの仲間たちが次々と歌声を重ね、みんなで作る合唱へと広がっていきました。
さらにその輪は海を越え、オランダ語でも歌える「夏の歌」へ。
ひとつの作品に誰かの想いやアイデアが加わり、また次の誰かへと繋がっていく。
創作には、ひとりで作る楽しさだけではなく、人と人が繋がることで思いもよらなかった世界が生まれる楽しさもあるのですね。
夏が来て蝉の声を聞くたびに、一緒に作った時間まで蘇ってきそうな、たくさんの人の声と想いが詰まった素敵なコラボ作品です✨
「RIKA🌈」様のマガジン
RIKAさんの記事です🍀
見ているだけでお腹が空いてきそうな、ボリュームたっぷりのローストビーフサンドとグルメバーガー。
今回は「J.S. BURGER CAFE」の美味しそうなメニューとともに、ハンバーガーにまつわるちょっと意外な豆知識も紹介されています。
なんと、日本最古のバーガーチェーンはマクドナルドではなく「ドムドム」なのだそう。普段何気なく食べているものにも、調べてみると知らなかった歴史があるのですね。
美味しそうな写真を楽しみながら、「へぇ~!」という発見もできる。
食べる楽しさと知る楽しさを一緒に味わえる記事です✨
この中の言葉も、本当にそうだな!と思わされました。
自分の物差しで人や人の人生を図ることなく、生きていきたいと思います🍀
「mr_reboot」様のマガジン
mr_rebootさんの記事です🍀
暑さで「灰になりかけた」という、なんとも楽しい近況報告。
思うようにいかず、自分の力不足を感じる日々もある。
それでも、応援してくれる人たちがいることが力になり、また前を向いて進んでいく。
ユーモアいっぱいの言葉の中に、読んでくれる人への「ありがとう」がしっかり込められています。
いつか葉巻を咥えてパワーアップして現れる日を、楽しみに待ちたくなる記事です✨
「緑どんぐり」様のマガジン
緑どんぐりさんの記事です🍀
同じAIに同じような質問をしているのに、返ってくる答えが違う。
そんな時、「今日はAIの調子が悪いのかな?」と思ってしまいそうですが、実はAIに何が「見えているか」が関係しているのだそうです。
今伝えたこと、これまでの会話、渡した資料、覚えていること、そして使える道具。AIは、その時に見えているものを材料にして答えを作っている。
だから大切なのは、AIを変えることよりも「何を見せるか」を考えること。
見えていないものは、AIには分からない。
当たり前のようで、AIと上手に付き合うための大切なポイントを、初心者にも分かりやすく教えてくれる記事です✨
「すこしだけ導人」様のマガジン
少しだけ導人さんの記事です🍀
朝の5時からすでに汗をかくほどの、灼熱の夏。そんな暑さの中で、「ちゃんと水分摂ってる?」と気さくに声をかけてくれます。
熱中症は、決して軽く考えてはいけないもの。
水分や塩分を摂ることはもちろんですが、「体調も心も自分でまず維持するんやで」という言葉が印象に残りました。
自分の身体の声を聞きながら、自分に合った方法でしっかり守っていく。
難しい話ではなく、まるで身近な人から「今日も気ぃつけてな」と送り出してもらえるような、優しさを感じる記事です✨
「ひゅう」様のマガジン
ひゅうさんの記事です🍀
たくさんのフォローへの感謝から始まり、「言葉」について、そしてこれからの創作について綴られた記事です。
誰かに向けた強い言葉は、その人を簡単に傷つけ、ときには発した自分自身をも傷つけてしまう。多くの人の目に触れる場所で言葉を届けるからこそ、大切に使っていきたいという想いに共感しました。
そして物語を書く中では、表現したいものと、誰もが読める場所だからこその配慮との間で悩むことも。「書きたいものを、どこまで書くのか」
創作を続けているからこそ生まれる葛藤と、作品に真摯に向き合う姿が伝わってくる記事です✨
「Nari」様のマガジン
Nariさんの記事です🍀
「普通に生きる」
簡単なようで、その「普通」に苦しくなってしまうことがあります。
学校へ行き、働き、周りと同じように人生を歩いていく。いつの間にか、それが正しい道だと思い込んでしまうけれど、そのレールから外れたからこそ見える景色もあるのだと思います。
思うように進めなかった時間も、立ち止まった時間も、決して無駄ではない。
むしろ、そこで自分自身と向き合ったからこそ、「自分はどう生きたいのか」が少しずつ見えてくる。
誰かが決めた「普通」ではなく、自分自身の人生を歩いていく。
Nariさんの経験を通して、自分らしく生きることについて考えさせてくれる記事です✨
「くえす」様のマガジン
くえすさんの記事です✨
何気なく思いついた小さなフレーズから生まれた「蝉の歌」。
南かのんさんによって曲となり、今度はnoteの仲間たちが次々と歌声を重ね、みんなで作る合唱へと広がっていきました。
さらにその輪は海を越え、オランダ語でも歌える「夏の歌」へ。
ひとつの作品に誰かの想いやアイデアが加わり、また次の誰かへと繋がっていく。創作には、ひとりで作る楽しさだけではなく、人と人が繋がることで思いもよらなかった世界が生まれる楽しさもあるのですね。
夏が来て蝉の声を聞くたびに、一緒に作った時間まで蘇ってきそうな、たくさんの人の声と想いが詰まった素敵なコラボ作品です✨
「Bluebell diary🌿」様のマガジン
Bluebell diary🌿さんの記事です🍀
虫が苦手な娘さんの部屋の窓辺にいた、一匹の小さなカゲロウ。
いつもなら怖がるはずなのに、「取らないで」と言った娘さん。
学校で学んだカゲロウの短い命や、生き物同士のつながりが、いつの間にか娘さんの心の中に残っていたのでしょう。
きれいな川があるからカゲロウが生き、その小さな命がまた魚や鳥へとつながっていく。ひとつの小さな命から、自然の大きな循環へと世界が広がっていきます。
そして、急いで片づけるのではなく「そのままにしておく優しさもある」という気づきも素敵でした。窓辺の小さなカゲロウが運んできた、命の美しさと、娘さんの心の成長を感じる温かな作品です✨
「ドイル」様のマガジン
ドイルさんの記事です🍀
人からどう思われるのか。
嫌われないだろうか。
期待に応えられているだろうか。
周りを気にするあまり、自分の気持ちを後回しにしてしまうことがあります。もちろん、誰かに認められることも、評価されることも嬉しいもの。
けれど、それだけを人生の基準にしてしまうと、自分の幸せまで他人の評価に委ねることになってしまいます。
大切なのは、どれだけ高いところへ行けたかではなく、「自分で選んだ人生に、どれだけ納得できているか」という深さ。
誰かと比べるのではなく、自分自身が「この生き方でよかった」と思える道を選んでいく。
人生のハンドルを自分で握ることの大切さを、改めて考えさせてくれる記事です✨
「マダムとね🌈」様のマガジン
マダムとね🌈さんの記事です🍀
何気なく発したひと言が、誰かの心に長く残ることがあります。
励ましたつもりの言葉が相手を傷つけたり、反対に、ほんの短い言葉に救われたり。同じ言葉でも、受け取る人や、その時の心の状態によって届き方は変わっていくのですね。
だからこそ、言葉を届ける時には少しだけ立ち止まり、相手の心を想像することが大切なのだと思います。
完璧な言葉を探すのではなく、その人を想う気持ちを忘れないこと。毎日の中で当たり前に使っている「言葉」が持つ力と、その優しさについて改めて考えさせてくれる記事です✨
「ヒロくん@健康になりたい」様のマガジン
ヒロくん@健康になりたいさんの記事です🍀
「メンタルが強い人」と聞くと、辛くても弱音を吐かず、我慢して頑張れる人を想像してしまいます。けれど本当の強さとは、自分の限界を知り、疲れた時にはきちんと休めることなのかもしれません。
誰かの頼みを断ったり、何もしない休日を過ごしたりすることも、自分の心と身体を守るためには大切なこと。
特に印象に残ったのは、「頑張ること」を借金に例えているところです。
無理をして使った体力や気力は、休息によってきちんと返していく。頑張り続けることだけを「強さ」と思わず、時には自分を優先して休むこと。
本当の意味で自分を守る強さについて、改めて考えさせてくれる記事です✨
「運命デザインラボ」様のマガジン
運命デザインラボさんの記事です🍀
誰かのために寄付をしたり、環境のために行動したり。「いいこと」をした後は、少し誇らしい気持ちになるものです。
けれど、その気持ちが知らないうちに「私はちゃんとしている」という免罪符となり、何もしていない誰かを心の中で採点してしまうことがある。
そんな人間の心の不思議な働きを、「モラル・ライセンシング」という心理から紐解いています。
印象に残ったのは、善い行いを「私はいい人だ」という称号にするのではなく、「自分が大切にしたい未来へ一歩近づいた」と捉えること。
大切なのは、何をしたかだけではなく、その後の自分の心とどう向き合うか。未来へ向かう小さな行動の意味を、少し違った角度から考えさせてくれる記事です✨
「ムームー」様のマガジン
ムームーさんの記事です🍀
いつも足元にいた姫様。椅子を動かす時には後ろを確認し、朝早く起きれば、ご飯をあげながら話しかける。
そんな毎日の何気ない習慣のひとつひとつが、姫様と一緒に暮らしていた大切な時間だったのですね。
姿が見えなくなった今も、つい足元を確認してしまう。早起きする意味を見失い、一人で飲むコーヒーに寂しさを感じる。
それほどまでに、姫様は「特別な存在」というだけではなく、毎日の暮らしそのものだったのだと思います。
姿は見えなくても、長い時間を一緒に過ごした記憶や習慣の中には、今もたくさんの姫様の足あとが残っている。「これからもずっと、かぁちゃんの足元を、一緒に歩いてな。」
深い愛情と、今も続いている姫様との絆が伝わってくる記事です✨
奇しくも、ウチの子と6日違いでお空へいった姫様🐈
同じ時期に同じ哀しみを背負っていたことに不思議なご縁を感じました。
「けい」様のマガジン
けいさんの記事です🍀
「もっと上手くなりたい」
「もっと完璧にしたい」
向上心は自分を成長させてくれる一方で、いつの間にか「まだ足りない」と自分を追い立ててしまうことがあります。
かつて完璧を求め、トリミングの技術を磨き続けていたけいさん。
けれど今、12歳になった愛犬メイちゃんの伸びた毛を切る時には、綺麗に仕上げることよりも、その子が楽に過ごせることを大切にします。
必要なところまでできたら、そこで手を止める。
それは諦めることではなく、今の自分や相手にとって「ちょうどいい」を選ぶことなのですね。
一番や完璧を目指していた日々を経たからこそ辿り着いた、頑張りすぎない生き方。自分にも誰かにも無理をさせない優しさを感じる記事です✨
「まるもりはっぱ」様のマガジン
まるもりはっぱさんの記事です🍀
いつもの暮らしの中に、ちょっとした「違和感」を忍ばせて楽しむ。
タオルのそばには小さなカタツムリやおばけ。
洗面台の棚にはハリー・ポッター。
本棚には透明なうさぎさん。
子どもからもらった手紙や、自分で作ったレジン作品、小さな置物たちを、あえて思いがけない場所にこっそり置いているそうです。
何でもない日常も、ほんの少しの悪戯心と遊び心があれば、楽しい景色に変わるのですね。
引き出しを開けたら小人がいた。
そんな小さな発見に思わず笑顔になる。
イラストレーター兼絵本作家のまるもりはっぱさんらしい、日常を楽しくする小さなアイデアが詰まった記事です✨
「神城ゆみ」様のマガジン
「青い空日和」様のマガジン
素敵なイラストを使用させていただきました。
ありがとうございました✨
ご紹介いただき、ありがとうございました✨
感謝しております。
また少しずつお邪魔させていただきます🍀
初めてマガジンに載せて下さった方もいらっしゃいました。
コメント等での御礼をせずに、基本こちらでの御礼になります。
フォローは、させて頂きました。
また、伺いますので宜しくお願い致します🍀
記事の下の感想などは、ワタシが思ったことです。
解釈が違っていることもあるやもしれません。
そして、皆様が読まれて感じることも人それぞれに違いますよね。
気になった記事があればポチッと☺️
これは、マガジンに載せていただいた御礼の記事になりますので
特に、コメントでの御礼等は気になさらないでくださいね!
今週は、お盆休みの方も多いかと思われます。
ただ、台風も来ていますの、お出掛けの方などは気をつけてくださいね。
皆様が穏やかで平和な日々を過ごせますように✨

