綴書房通信 No.02|次の章へ。
こんにちは、琇夏です。
いつも投稿を読んでくださりありがとうございます😊
「空き家をめぐる記録」は、まもなく一つの章を閉じます。
今回は「綴書房通信 No.02」として、これまでの記録を少し振り返りながら、次の章への便りをお届けします。

Episodeから生まれた作品
📘 AIとの対談形式の一冊
Episodeで綴った記録から、一冊の本が生まれました。
「わが家だと思っていた家」のことを、対話という新しいかたちで綴っています。
たくさんのスキをいただいた投稿記事
『一枚の原稿用紙から、一冊の本が生まれるまで 』
とっても嬉しかったです。
📙掌編小説
一つのEpisodeが、もう一つの作品になりました。
記録の中に静かに残っていた想いを、掌編小説というかたちで綴っています。
人気をいただいたEpisode ベスト3
人気いただいたEpisodeをご紹介します。
第1位
第2位
第3位
次の章へ。
「空き家をめぐる記録」は、まもなく一つの章を閉じます。
次の章では、これまでとは少し違う景色が待っています。
その始まりを、次の便りでお届けします。
最後にごあいさつ
本棚に一冊が加わるたび、その隣では次の作品が静かに育っています。
綴書房通信も、本棚とともに少しずつ育てていけたら嬉しいです。
また次の便りで、新しい作品とともにお届けできたらと思っています。
また、📰 綴書房通信 創刊号をウェブサイトでも本日公開する予定です。
この夏に生まれた作品や活動の記録を、一冊のお便りのように綴っています。
残暑のひとときに、お立ち寄りいただけましたら嬉しいです。
綴書房通信をお読みいただき、ありがとうございました。
琇夏。
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