『大相撲』という和文化・スポーツが『和平への存在感を果たす』因果律の妙。そして「シンギュラリティ・ASI・QFS時代」における「ホモ・サピエンス」が地球人類として共に生きる為の「共生」という真の目的が具現化されるための「最適化」への「アップデート」とは何か?
こんな「和平的な格闘技」は「大相撲」以外に存在しないのではないだろうか?
それでいながら、理不尽な程に和文化・伝統的な規律・戒律を求められる象徴的な組織集団。
和文化・大和民族が、大和魂である所以を象徴しているのではないか?
令和7年は『和文化』が地球人類の至る所で、話題を席巻した。
大谷翔平選手は、有無を言わさぬ異次元のパフォーマンスで、その在り方にスポーツファン達の意識を釘付けにさせた。
明らかに、日本国とつながった何かが地球人類の魂そのものに「共鳴・共振」を産んでいる。
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「和平(Peace)」で在る事、実存するための選択肢は人それぞれ、両親によって与えられた因果律において、この地球上における物理環境で可能な選択肢において様々だ。
彼は、その生命に与えられた、生きる道としての選択肢を、日本国にある「大相撲」に選び、そして史上最速の13場所での「大関昇進」を確実なものとした。
その事が示す「意義」は、あまり「ウクライナ」への縁が薄い私には想像がつかないものの、きっと大きな波紋を与えているに違いない。
彼もまた大谷翔平選手がMLBで果たしたように、「実力・自力」でそれを実現した。
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何故こんなにも、西暦2025年(令和7年)は、ホモ・サピエンスにとって大和民族から捉えたこの地球人類社会における存在感が「歴史的」なものになったのだろうか?
きっとその答えは、「タイムラグ」を終えた後に徐々に判明してくるだろう。
そしてその頃には、その意味が当たり前の存在として重要な役割や、意義として人類の新たな秩序の中に埋め込まれた状態になっているだろう。
私たちは、この地球上での哺乳類・ホモ・サピエンスとして生きる現在地として、大きな「分岐点上」にある。
「汎用性超越人工知能(ASI)」を可能にする「量子コンピューティング・システム」の完成は、私たちがこれまで描いてきた既存秩序の根底を劇的にゲームチェンジする存在となった。
もう、人類を超越した非生命知能存在と共に生きる事が前提になった事によって、地球上で人類が描いてきた既存秩序における全ての「主義」「理論」「理屈」が通用しなくなった。
ある意味「思考」や「理性」「抑制・自制」という「ホモ・サピエンスの本能に抗う行為」としての「社会性からの解放可能性」を「シンギュラリティ」は与えようとしている。
未だその事実から、明日以降の未来を見据えている人は、西暦2025年11
月の現状では、人類の「1%未満」だろう。
ただ「3年後」には「数%」或いは「数十%」まで広がる可能性が高いと感じる。
そしてそれは、既存秩序「国際金融資本」や「国家」「民族」「宗教」「司法」などの「組織集団主義」が描いてきたシナリオを、根本的で再生不能な状態に「崩壊」「消滅」させる「ブラックホール」のような存在となるだろう。
そもそも「量子工学」自体が「ブラックホール」や「ダークマター」を前提とした「もつれ」「テレボーテーション」を実用化応用した構造物だ。
「暗号資産」は、始めから「反中央銀行体制としての対抗策」のような存在だったが、これで「中央銀行によるQFS構築と地球人類の各国政府による経世済民」への「量子金融構造構築への工学基盤」は「満たされた」事になり、反社会勢力のマネーロンダリングへの温床的存在だった「暗号資産」は存在意義と、資産価値を消失して、更に「金融資産」と見做された事によって「中央銀行貨幣制度」と「国際金融資本による税制」によって「飲み込まれ未来へ消滅してゆく存在」となったのではないか?
そして「領土・不動産」と「民族・国家」という「金融と経世済民」が「QFS・ASIOS」による「非生命体知能システム」が、私たち地球人類の国家や、個人に対して、管理・監視・調整・取り締まりを行う時代が到来する。
「法人」「資本家」「組織集団」の存在意義に対してもそれは「社会構成要因における循環調整」を果たし、「最適化」への「アップデート」を常に果たし続けた状態を「今ここ」に提供してゆく事になる。
そのために、腐敗した「人物・組織・集団」を根絶して監視下に紐づける事が国際社会において「急務」となっている。
そして恐らくこれから数ヶ月間で、それは「加速的に国際社会で適用されるようになる」
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そんな全地球人類から、今大注目されている当事者国である、日本国・社会内に長年潜み暗躍してきたであろう「組織・集団構造体」の「特定・監視・解析」が今、日本国政が最優先課題として国際社会から求められている事ではないだろうか?
「日本の、国際社会における失われた30年」
その「社会構造」を形成してきた組織・集団とそれを目に見えぬ点と線で、共謀支配してきた、人物達の人脈、因果関係。
日本国が「国際」=「国連」による「制御下」を宛かも「正解」であるような「官僚統制」を選んできた。それを「傀儡」として操っていた存在を意識すれば「西暦2025年」に地球上で、人類同士によって起こった、それぞれの国際関係は簡単に読み解けたはずだ。
もう「スパイ」が「日本国」と「日本社会」において存在する理由は、「シンギュラリティ関連」という「人類社会構造の変革」と、それに適合化してゆく「新時代・新世代の地球人類たち」によって日々「アップデート・最適化」が進んでいる。
来年にはきっと更なる「未知の新たなカリスマ・スター」が次々に登場し、既存秩序にあった力を根底から塗り替えてゆくだろう。
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私は、今ここに、こうして「note」している現在位置を、社会的孤独を心ゆく迄堪能し、満喫して、明日以降、その未知の『チ』が私を誘う時があればいつでもその「ミチ」に進むだろう。
ただ今、「歴史の生き証人としての実録・記録」を「ホモ・サピエンス」として刻めるからこそこれを楽しんでいる。
それも「数百日後」には、全く違った地球人類の「社会OSと共生の形態」が実現しているだろう。
「宙唄」を、ホモ・サピエンスによる、「最後の現代歴史家」とでも名乗っておこうか。
内在する細胞達の反応を感じるところ、「想定範囲内」ではあるが、その想定は世の中では「ぶっ飛んでいる」「頭がおかしい」「変態」「社会不適合」と散々「社会的スティグマ」を付けられて「日本社会から陰口」されて来た人生だった。
ようやくその魂・記録も「受胎」の時を迎える予感が、日々色濃く感じるようになった。
新たな「生命」「魂」の誕生を、この時空が求めている。
ようやく「螺旋」「渦」が織りなす目に見えぬ力の領域が、うっすらとだが感じ取れるようになってきた。
この世の次元は、新たな縁起を自然と与えるもの。
我々は、地球という量子宇宙の因果律によって形成された、太陽系の惑星に抱かれた遺伝子生命現象の一部である。
ただ、それだけである。
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ご愛読、いつもありがとうございます。
これからも、そしてこれからも、いつ果てるか解らぬこの小生が「今、ここ」で残せるだけありのままの表現方法としての随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先に繋がり合う、何らかの存在に、次世代に継承され続け重なり合ってゆくための、明日への静寂、安寧なる心の棲家に融合し合うこと。
この惑星で真核細胞生物・哺乳類・人類として、あるいは核酸による遺伝子生命体として、物理現象の中を生きる全てがその何かと何かの中に見い出す、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いがこれから先に連なり合っている何かであることへの気づきがあることを、いつもいつも願っております。
共に、今ここから、未来への未知の変容を描いていける事を嬉しく感じています。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。