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自然界から『変容』『変態』を捉える。人口生産物・ポリティクスもメディアも時代に似合わない『オールド』は『解散・解体』自浄作用を。

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時は螺旋を描きながら、動いている。



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皆さん、こんにちは。

宙唄(Sorauta)

です。

いつもお立ち寄りありがとうございます。

また

初めての方、『ようこそ!』


あなたがここを見つけて「触れた事」はとても幸福な事。

その意識から連鎖することを、これから人生の中で実感する事になるでしょう。

私はいつも『徒然なるまま』に、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。

前回まではこちらの『note』しました。

私も含めて、日本人は、引っ込み思案のあまりに批評家が多い。

家電と個室戸建の過剰供給という社会環境要因も大きかったのでは無いかと感じる。

テレビは一室一台、当たり前に存在していて、他人と話す機会が奪われた。

些細な会話であったとしても、リアルに他者と交流する事には多くの気づきや情報を含んでいる。

そして自然界や生態系に触れることは更に多くの叡智を含んでいるが、今はそのどちらも損なわれた社会環境の中で次世代・子孫たちは生育している。

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アメリカ合衆国、ドナルド・トランプ大統領の当選・就任によりこの世界秩序の大変容は始まっている。

グローバリズムの終焉。

当たり前にあった洗脳教育からの脱却

個人主義の個人の幸福の実現は、社会環境にかかっていて、社会環境は個人では個人では成し得ないもの。

地球は回る。太陽系も回る。銀河も回る。

円環運動の連鎖はこの宇宙の秩序そのものであって、誰しも現実は止まってはくれない。

自然界の植物や虫たちはそれをよく知っている。


戦後日本国の中心にあった、第二産業依存からの脱却は国際金融資本主義への移行にあらず。

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私は、もう20年以上も前に『ハゲタカ』に勤務していた。

私の直感は常に正常で敏感だと、未だにそれを信じている。

その仕事は違和感でしかなかった。

不良債権となった『不動産』を外資が買っていく。

その支援に日本の金融資産が使われて支援する。

権利の移行。国際金融資本と日本政府による錬金術。

不良債権となった倒産企業の殆どは真面目に生産や経済活動をしてきた企業であって、

それよりも金で金を産む、計算と権利、法だけの企業が全てを支配する。

『日本は終わった』

そう感じていた。

つまり、西暦2025にまで続いている失われた30年

ロスジェネ世代を生み出したのは郵政民営化や派遣労働を含む、

日本人の資産であった本来の価値を、権利として売り渡した内閣と、

『それを支持した国民』


誰が、小泉純一郎と自公連立政権に投票したのか?

投票した人々は自分のした事実の大きさを反省してもらいたい。


そういう人に限って自己責任論や、信仰心が薄いというのだろう。

いつか必ず、何らかの形でその人に天罰が降る。

この世界は諸行無常、因果応報。

驕れるものも久しからず。


小泉内閣などに、自公連立政権などの利権団体に日本国の魂を委ねてはいけなかった。

泉房穂氏が無所属で参議院議員に立候補する。

そう、既存政党は要らない。更にオールドメディアは利用すれば良い。


どうせ解体される。不要になった産廃物は処理する必要があるのだから。




批判承知で勇気ある立候補に英断に続く者たちの出現がこれから夏までに求められていく。

そして、未来の新秩序、シンギュラリティ時代の経済や地球生命・ホモサピエンスの生き方が始まっていく。

『明治維新』


1860年代が、この日本国のターニングポイントで、その因果で権力や利権を組んでいる

『ギルド』

が存在している。

我々日本国民が、ディープステートを突き止めて、主権者の日本国を始めるために、

それをまずは、一人一人が意識、認知して共有する必要がある。

まずその共通認識が、共通言語を多くの人が語り合うこと。

それが、最もオールドメディアやオールドポリティクスの嫌うこと。

官僚や、オールドメディア・オールドポリティクスに加担してきた自負がある人たちは、

自分の心に手を当てて、己のしてきたことに本当に恥が、卑しさや自己保身、自己実現意識がないか?見つめてみたらいい。

あなた達の権利は、他人の国民社会全体の幸福の為にあって、

財務省解体デモで声を上がる人が一人でもいる時点で、公僕としての、国民の知る権利を伝えるメディアとしての、国民の生存、幸福な社会実現をする政府行政としての、

役割を果たしているとは、世界中どこからみても見えないのだ。


きっと西洋のグローバリストは心の中で嘲笑しながら、あなたをお世辞で

『素晴らしい』

と褒め称えるだろう。


それが彼らの礼儀であり、まさに「自己責任」の出どころ。

ドナルド・トランプ氏が首相会談でしたように。

日本国と日本国民を西欧や米国はもはや守ってはくれない。

正直、国際金融資本の会計上の経済成長やGDPなど意味を成さない。


教育・カルトによる洗脳・マインドコントロールから脱却し、

主体的な国家国民社会を新たに始める必要がある。

全てをただ、内側から放擲する。

執着やエゴ、信仰を放擲する。

私もあなたも、全て日本人社会は今まで、執着の塊だった。

特に、小泉内閣の原動力となったのは『女性達』だった。

男性より、女性の力は大いに社会に影響する。

女性達が本質的に目覚めて生命を育むための正常な在り方を選択して行った時に、

この日本国は再び、『少子化』を卒業した『滅亡の危機』から脱した、笑顔の溢れる希望に満ちた社会を構築する土台が築かれるようになる。

恐らくそれは、著名な女性達でも声が大きい存在感がある人でもない。

今まで静かに、密やかにじっと耐えて生きてきた女性達の勇気ある変容の中にある。

私たちはこの母なる地球の、水が育む生態系の一部。

全ての雄も女性からしか生まれてこない。

女性達が、みんなで生命を育める社会、国家へとつながる未来への選択、行動をすれば、男性達も否が応でも変わる。

男性は生み出せない。

男性に依存する必要はもうない。

むしろ男性を依存させればいい。
男性を率いて進めばいい。

孤独を生きる、男性としてこれからの男女関係にも多様性は必要だと感じる。


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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。