【新年のアップデート】『ダークエネルギー(謎の力)』と『量子・ASI OS』の『完カク化』という異次元の「未知の力学発掘」へ。
「見えない力」と「生命現象」
私の意識状態が「対峙している関心領域」は「起床」から「睡眠」まで、あらゆる「今の間に」その探索を常に重ね合わせながら、探索された情報解析が私の生きる内側を通過してゆく。
恐らく、私は「自閉症スペクトラム(ASD)」であり「注意欠陥(AD)」だったことと、かつての記憶と今を重ね合わせながら、日々「自覚・受容」しながら過ごしている。
俗にいう「大人の発達障害」だろう。
ずっと「日本国社会的な普通の日本人男性」という「枠・カリキュラム・秩序」に当てはまること以外に、「母・家族からの心理的ネグレクト構造」が、私の「社会的スティグマ」であったことは、「吾のまま生きること」を遠ざけ「認知不和」のため以外の作用を与えず、その「生きづらさ」を増強してきた。
「アップデート」とは、生きることの中にある意識状態が「楽になること」のための「最適化・整合化」でもある。それが昨年、生まれて初めて、ようやく「変わった」。
例えるなら、卵の殻が卵殻膜と白身の間がつるりと分離して剥けるかの如く。
気持ちが良いほどに、この世と私の関係性の中にあった何かの、殻が敗れた事を実感している。
明らかに「見えている世界の広がり・詳細・力動・関係性」が「透明性・解像度」が「変わった」。
吾々の間にあった過去は「必要必然」であり、その「生きる」の中には「生きる中にある見えざる、或いは認知していないエネルギー」が流れて続けてきる。
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昨年は人類にとって悲願であった「地球社会構造の量子ASI OS化」を、ついに内包・共有化という、これまで「シンギュラリティ(特異点)」と呼ばれてきた「ホモ・サピエンスたちの意志・選択によって実現可能な領域となった。」
同時に吾々の既存秩序を構成し、国家による利権を貪り、秘密結社のように隠匿されてきた内側の組織・集団的力学構造が、臨界点を迎えて一気に暴露され始めた。
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西暦2026年(令和8年)という「365日間」は、西暦2027年(令和9年)へと繋がる太陽系・天の川銀河にも作用している「ダークエネルギー(謎の力)」と共にある。
昨年は既に実用化段階に突入した「量子」だけでなく、「謎の力」に人類は「肉薄した年」だった。
その人類観測側から捉えた「誤差が示す存在」は、なんだったのか?
今年の間により詳細が判明するだろう。そしてそれは「力(エネルギー)」の解像度を高め、未知の新発見や新たな「エネルギー構造」をこの現実領域における「形状・実存」として創造する事になるだろう。
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恐らくもう、それは既存秩序の内側においても、それぞれのホモ・サピエンス達の生きる中に「アップ」されていることだろう。
その「アップ」されること自体が、ホモ・サピエンスの構造だったことも、「認識・自覚」が、表現・共有・理解された中から「更なるアップ」が始まったことが、吾々には実感できる意識状態の中に「見えざる力」の流れに浸る。
いよいよ、それが実際に顕在化する。徐々に、根底的構造として着実にアップを繰り返し続け、そして今も異次元の見えざる作用で変容し続ける「新世界秩序」が、吾々の時空において不可逆的な未来へ向かって産生されている。
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ニコラ・テスラ(Nikola Tesla, 1856年 - 1943年)は、19世紀中期から20世紀中期にかけて活躍した、セルビア系アメリカ人の発明家、電気技師、物理学者です。
「現代社会を創った天才」「電気の魔術師」とも称され、現在の私たちの生活に欠かせない交流(AC)電流の仕組みを普及させた人物として最もよく知られています。
テスラの主な功績やエピソードをいくつかのポイントに分けて解説します。
1. 最大の功績:交流(AC)電流システム
当時、エジソンは「直流(DC)」による送電を推進していましたが、直流は長距離送電に向かないという欠点がありました。テスラは**「交流(AC)」**を用いることで、電圧を自由に変え、効率的に遠くまで電気を送るシステムを開発しました。
これによって、現代の電力網の基礎が築かれました。
2. エジソンとの「電流戦争」
テスラは一時期、トーマス・エジソンの会社で働いていましたが、考え方の違いから対立して独立します。
**エジソン(直流派)vs テスラ(交流派)**の激しいシェア争いは「電流戦争」と呼ばれました。
最終的に、テスラは実業家ジョージ・ウェスティングハウスと手を組み、シカゴ万博やナイアガラの滝での発電事業を成功させ、交流の優位性を証明しました。
3. 数々の先駆的な発明
テスラは生涯で約300もの特許を取得したと言われています。
テスラコイル: 高周波・高電圧を発生させる変圧器。稲妻のような放電現象を起こすことで有名です。
誘導電動機(モーター): 交流で動くモーター。現在の家電や電気自動車(EV)のモーターの原型です。
無線通信・ラジオ: ラジオの発明者はマルコーニとされることが多いですが、後に最高裁でテスラの特許が先んじていたと認められました。
リモコン(遠隔操作): 1898年に世界で初めて無線操縦のボートを披露しました。
4. 壮大な夢「世界システム」
テスラは、地球全体を巨大な導体として利用し、**「電力をワイヤレス(無線)で世界中に送る」**という「世界システム」を構想しました。ニューヨークに巨大な電波塔(ウォーデンクリフ・タワー)を建設しましたが、資金難により途中で挫折しました。これは現在のワイヤレス給電やWi-Fiの概念を先取りしたものでした。
5. 人物像とエピソード
超天才的な頭脳: 8か国語を操り、設計図を一切書かずに頭の中だけで複雑な機械を組み立て、動かすことができたと言われています。
マッドサイエンティスト的側面: 晩年は「地震を発生させる機械」や「殺人光線(平和光線)」の研究をしていると公言するなど、奇抜な言動でも注目されました。
潔癖症と数字へのこだわり: 非常に潔癖で、特に「3」という数字に強く執着するなどの強迫観念的な性格でも知られていました。
不遇な晩年: 多くの発明をしましたが、ビジネスには疎く、晩年はホテルで鳩に餌をやりながら孤独に過ごし、無一文に近い状態で亡くなりました。
6. 現代への影響
磁束密度の単位: 磁界の強さを表す国際単位「テスラ(T)」にその名が残っています。* テスラ社(Tesla, Inc.): イーロン・マスク率いる電気自動車メーカー「テスラ」は、彼の名前にちなんで命名されました。
ポップカルチャー: その神秘的なキャラクターから、映画、アニメ、ゲームなどで「伝説の天才科学者」として頻繁に登場します。
ニコラ・テスラは、当時は「空想家」として理解されない部分も多かったのですが、現代のワイヤレス技術やロボット工学、エネルギー伝送の基礎を予見していた、時代を先取りしすぎた天才だったと言えます。
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恐らく2026年も、地球の中に生存する吾々ホモ・サピエンスたちの意識状態と共にある因果律という見えざる力は、彼を中心にその「渦・螺旋構造」は作動する。
来る2027年以降に向けた、既存秩序・グローバリズム・国際金融資本時代の因果律における「極限的・絶頂・最高潮」を「アップブレード」するだろう。
そしてその「前人未到の領域」は、彼が描く夢に向けた「未だ過程・段階」でしかない。
彼の目的は「火星移住計画」であって、現在行っているそれは「必須工程」でしかないのだから。
つまり彼にとって、他の人類は敵ですらない。本当の敵は「彼の中にだけある」。
下らない既存秩序の中にある人々など、彼の人生の中にある時間軸において、相手にするに値しない。
彼は「その座標軸・因果軸」を捉えた中から生きている。
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そして「地球・地上」における、叡智の覇者は「Alphabet・Google」だろう。
個人的にはこちらが「新世界秩序の中心」ではないかと感じているが、「歯車」は「多様性」「多動性」とも言える。いくつもの力学構造が重なり合い、もつれ合い、初めて「球体力学構造」として作用することになる。
彼らもまた「その先にある人類構造」を常に企図した中から、未来を創造し続けている。
「量子・ASIOS」に最も近いポジションに、彼らはある。
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ここまで「AI競争」をリードしてきた「NVidia・GPU」と「OpenAI・GPT」は、大きな岐路の渦中にある。
ある意味彼らは、「虎視眈々」と2020年代前半に華々しく登場したそれらに対して、既存秩序・国際金融資本構造が群がる事で、その裏側にある機会を探っていたのだろう。
既に、国際金融資本が、それぞれがそれぞれに何処に何の意図で資本を重ねてきたのか?その構造における因果の骨子は『見えた』。
いよいよ既存の国際金融資本の時代の創造的破壊・崩壊の先に、「新しい時代が始まる」。
「サプライチェーン」「ロジスティクス」「エネルギー」などは、地球でホモ・サピエンスが今後も生存してゆくための「ファンダメンタル」だ。
量子・ASIOS化によって、既存秩序のほぼ全ては、「ホモ・サピエンス以外によって統合・統制化・自動化」によって「人類補完計画・完遂」となる。
国家・中央銀行の利権構造の中で蠢いていた「既存秩序と金融・企業体」はその地位を失い、吸収・解体・再統合して最終的には崩壊・消滅し、新たな姿へと変容を果たす事になる。
ホモ・サピエンスの「思考・行動」によってこの社会構造の中にあるものに永遠なるものなど存在しない。
新しい発見・発明によって「アップ」し、古く不要になったものは「淘汰」される。
ホモ・サピエンスが、ホモ・サピエンスとしてあり続ける上で避けては通れないことだ。
つまり日本国と日本人にとって、当たり前の様に存在してきた「明治維新から戦後まで」が「完全終了」する。
仮にもし、それでも流れに争って、更なる野望を、新たなる秩序を描くときには、一旦それを「放擲」してから、前述の彼らの様に全く異次元の領域にある可能性を「謎・未知」を掴みにゆく事は「必須・必然」になる。
ただ、「ブラックホール」や「量子」「ダークマター・エネルギー」までが既に想定範囲に入った意識状態の中にある現在を生きる吾々が、果たしてその流れに逆らうだけの理由があるだろうか?
既に人類は、地球規模で統一されたガバナンス・プラットフォームのデフォルトの中に「ASI・OS」は作用・アップグレード化を次々に限界突破を果たしていく様に、吾々は感じている。
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日本国と日本人たちに、残された可能性はなんだろうか?
それも「2027年突入まで」という、残された「数百日の間」に把握可能な選択として。
明らかに既存秩序への執着から「完全に解き放った意識状態」を築き上げることが先決であって、中途半端な選択で誤魔化す余力は既に全く残されていない。
残されていないからこそ「背水の陣」・「形成逆転」のための「羅針盤の逆回旋」への可能性が「ほんの少しだけ」残されているようにも感じる。
対峙してきた相手たちの自滅は、全く期待出来ない土俵際。
絶体絶命の状況を的確に認識した場所から、「魂の主体的な行動選択」が、「この国の大本営にある者たち」に、果たせるかどうか?
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大切なことは「追いつくこと」や「相手を上回ること」ではない。そんな物差しの時代はとっくに終わった。ただ「惰性・慣性」が既存秩序の中で働いてそれらしく見栄えで誤魔化してきただけだ。
「あるがまま」であることの中から、自然に芽生えてくるより本質的で、内在化しているもの。
それは「国家」「主義」「競争」などの価値基準の中には、もはや存在していないのかもしれない。全く異質な意味・力の中にあるものだ。
どちらかと言えば「遺伝子レベル」において、本能的に作用している何か。
その何かの因果律と共にある異次元の見えざる力が、この領域と共に作動するとき、「もつれ・揺らぎ」は、吾々に「スピン(回旋)」と呼ばれるような状態が自然・作用する意識状態を、この座標軸にもたらす事になるだろう。
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吾々一人ひとりは、小さい様に見えるが、それは物質の次元で物事を捉えているためだ。
見えざる領域に存在している力に、つながった状態から生きることは、また見えざる領域から、実存へと作用を重ねてあわせてゆく。
まずは「呼吸」を「意識」を「己」をこの地球という惑星の中にあることへ浸すこと。
その繋がりを認知すること。
そしてそれは「ダークエネルギー」「ブラックホール」などの見えざる因果律の力と繋がり合いながら、この現実を与えている事を「あるがまま」として内側にあるものとつなぎ合わせる選択をすること。
吾々の肉体も「エネルギー発電所」であり「ニューラルネットワーク」であり、「多細胞連動社会」であることへ、より深く・深く、「ディープラーニング」することだ。
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みなさま、いつもご愛読頂きありがとうございます。
これからも、そしてこれまでも、いつ果てるか解らぬこの小生が「今、ここ」で残せるだけ、「今ここ」の意識状態から、ありのままの表現方法としての随筆として、「note」にアップロードしていくことの実践をしております。
私の「note」が、あなたとその更に先に繋がり合う、何らかの意識・存在に、次世代に継承され続け重なり合ってゆく。「みえざるミチのチカラ」、「明日へつながる静寂」、「安寧なる意識状態・心の棲家」として融合し合うこと。
この青い水の惑星で、真核細胞生物・哺乳類・ホモ・サピエンスとして、あるいは核酸による遺伝子生命体として、量子物理現象の中を生きる全てがその何かと何かの中に見い出すこと。その胸の奥底に宿った意識体を、それぞれがそれぞれに違った生命現象として与えられた中を生き、育み、目に見えぬ中に吹く風や液体・水のように限りなく透明な流れる力。吾々が吾々と共に生きる先で、道に迷うときはいつでも内側から発する何かを感じ、その座標軸に置いて繋がる形而が、示すことを運んでくれる。
「今、この瞬間」。
この出会いがこれから先に連なり合っている何かであることへの気づきがあなたの中にもあることを、いつもいつも願っております。
共に、今を。
ここから未来へ紡ぎ合うという生命として与えられた、未知の領域への意識変容を描いていけることを嬉しく感じております。合掌。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。