10進数
数字だよ
0から9までの数字の組み合わせで表現されるよ
10になると桁上がりするよ
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簡単に書くよ
10進数(読:ジュッシンスウ 英:decimal number)とは
「0」「1」「2」……「9」「10」のように、それぞれの桁の数字が「10」になると桁上がりする数字のこと。
言い方を変えると
1つの桁を「0」「1」「2」「3」「4」「5」「6」「7」「8」「9」のどれかで表現する数字のこと
です。
詳しく書くよ
普段の生活で一番多く使われています。
サクっと一言で説明すると
それぞれの桁の数字が「10」になると桁上がりする
のが「10進数」です。
位は右から順に
1(10の0乗)の位
10(10の1乗)の位
100(10の2乗)の位
1000(10の3乗)の位
10000(10の4乗)の位
100000(10の5乗)の位
・
・
です。
それぞれの桁は、10の累乗が何個あるか示しています。
例えば、そうですね。
10進数で
213
という数字が あったとしましょう。
これは
10×10×2+10×1+1×3
であり
100×2+10×1+1×3
を表現しています。
あとは……何を書きましょうね。
張り切って取り上げてみましたが、書くことが思い浮かびません。
何か思いついたら追記します。
一言でまとめるよ
まぁ「10進数」って単語が出てきたら「各桁が『10』になると桁上がりする数字なんだな~」と お考えください。






