クエスチョンマーク
文字だよ
「?」だよ
通称は「ハテナマーク」だよ
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簡単に書くよ
クエスチョンマーク(英:question mark)とは
いわゆる「記号」と呼ばれている文字のひとつ
であり
「?」のこと
です。
詳しく書くよ
Windows用のキーボードの場合ですが、Shiftキーを押しながら「/(右下のスラッシュ)」が書いてあるキーを押すと「?」が入力されますよね。
そいつがクエスチョンマークです。
通称は「ハテナマーク」です。
通称の方が馴染みがあるのは私だけですかね。
クエスチョンマークは、プログラミング言語においては、よく登場すると見せかけて、あまり登場しません。
パッと思い浮かぶのは三項演算子くらいですかね。
例えば
num = 10;
str = num > 5 ? "5より大きいよ": "5以下だよ";
のような書き方が三項演算子を使った処理です。
num > 5 ?
で「numは5より大きいですか~?」の意味を表し、大きければ「"5より大きいよ"」を、小さければ「"5以下だよ"」を返却します。
とはいえ、あまり難しく考える必要は ありません。
基本的には、プログラミング言語でも日常生活でも何かを問い合わせるときに出てくる記号です。
一言でまとめるよ
まぁ「クエスチョンマーク」って単語が出てきたら「『?』のことなんだな~」と お考えください。
おまけ
■訳してみるよ
「question(クエスチョン)」の意味は「質問」とか「疑問」とかです。
「mark(マーク)」の意味は「印」とかです。
何となく くっつけると
質問の印
となります。






