一重引用符
文字だよ
「’」だよ
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簡単に書くよ
一重引用符(読:イチジュウインヨウフ)とは
「シングルクォート(シングルクォーテーション)」のこと。
用語の中身としては
いわゆる「記号」と呼ばれている文字のひとつ
であり
「’」のこと
です。
詳しく書くよ
順番に見ていきましょう。
まずは予備知識として「シングルクォート」と「シングルクォーテーション」について簡単に説明します。
「そんなの説明されなくても知ってるよ!」な人は適当に読み飛ばしてください。
シングルクォートは「’」です。
Windows用のキーボードの場合ですが、Shiftキーを押しながら数字の「7」が書いてあるキーを押すと「'」が入力されますよね。
そいつがシングルクォートです。
シングルクォーテーションはシングルクォートの別名です。
どちらが正式なのかは私も知りません。
どちらも見かけるので、好きな方を使えば良いと思います。
以上を踏まえて
シングルクォート(シングルクォーテーション)を日本語にした表現
が「一重引用符」です。
コンピュータの世界では、あまり「一重引用符」という表現は見かけませんけどね。
気が向いたら、覚えてあげてください。
一言でまとめるよ
まぁ「一重引用符」って単語が出てきたら「『’』のことなんだな~」と お考えください。






