自分の記事一覧【自己紹介】26/6/16更新
ちゃんとやっているのに、なぜか少し生きづらい。
そんな違和感を、創作や言葉にしています。
日常のくだらないエッセイ
創作小説
社会問題
社会とのズレ、
名前のつかない孤独。
その日の気分で、
気になるタイトルから自由にどうぞ。
#すみのとシリーズまとめ
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今日のすみのと

買ってしまったやつです。

創作小説たち
短編小説まとめです。

がんばれ!すみのとちゃん。
#がんばれすみのとちゃん
ポンコツでドジで間抜けな「すみのと」が理不尽な現代社会の荒波に揉まれつつ生きていくというギャグ強めの日常系短編小説シリーズ

春を運ぶ配達人
抽象的すぎる短編小説です。
自称陰陽師と無法都市ライフ
#自称陰陽師と無法都市ライフ
空から、自称陰陽師が降ってきた。 霊に祈り、妖を祓い、人を救ってはどこかへ消える謎の男・源京。 どこか壊れた3人の、少し騒がしくて、ちょっと優しい共同生活が始まる。 これは、壊れた世界で“誰かと生きる”物語。

『ようこそ楽園JAPANへ―気づいたら人生がサブスクでした。働いて、納めて、借りて、また働く。それでも、生きていく。』
#ようこそ楽園JAPANへ
外国人労働者をモチーフにしたオリジナル小説です。
この物語はフィクションです。実際の団体、組織とは関係ありません。

『灯明イトとツムギの居場所ー心を繋ぐ、ディストピア日常物語』
#灯明イトとツムギの居場所
社会適応スコアによって人生が決まる管理都市。
“孤立傾向あり”と判定された灯明イトは、 地下の低適応区域へ送られることになる。 そこで出会ったのは、 壁から現れる謎の半人半霊・ツムギ。
うるさくて、 空気が読めなくて、 駄洒落が壊滅的に寒いくせに、 なぜか誰より人の痛みに敏感な存在だった。 孤独な人々が集まる街で、 イトは少しずつ、 「誰かと生きる」ということを知っていく。 心を繋ぐ、ディストピア日常物語。

『万能魔法のはずが転生先は限界集落でした』
#万能魔法のはずが転生先は限界集落でした
田舎スローライフ異世界転生の創作です。

『終わった街でピザを食う』
#終わった街でピザを食う
かつて国家だった場所、 “フリイ”。 独裁と腐敗の果てに、 政府も経済も警察も崩壊した街では、 もう誰も真面目に働いていない。 道路は割れ、 高層ビルは崩れ、 外資に買われた立入禁止区域の隣で、 人々は勝手に畑を耕し、 鶏を飼い、 ピザを焼いて暮らしている。 そんな終わった街で、 ロウヤは今日もふらふら生きていた。

『夢の街は、今日もちょっと散らかっている』
#夢の街は今日もちょっと散らかっている
帰りたくない夜がある。 そしてその夜、凪は“夢の街”へ辿り着く。 昭和レトロと近未来がごちゃ混ぜになった、不思議な街。
空を埋め尽くす感情の配線。 誰かの記憶が漂う路地裏。 名前のついていない感情たち。
そこでは、現実では「変だ」と言われる人たちが、ただ“いる”ことを許されていた。 夢の街は、人の感情で散らかる。
誰かの孤独で曇り、誰かの安心で少しだけ綺麗になる。 そして、街の片付けをすることは、誰かの感情を整理することでもあった。

『千年生きた魔女は、それでも人を信じたい』

『浮遊都市クラウドシティで、封印少女と暮らしている-封印王族ルミナと魔法陣修復師アルト』

『俺より主人公みたいな奴がいる学園で、今日も勝手に落ち込んでいる』
#俺より主人公みたいな奴がいる学園で今日も勝手に落ち込んでいる

『護国の残火』
#護国の残火
戦争なんて昔の話だと思っていた。
海外派遣。治安維持。消えた隊員。
平和な日常に、少しずつ違和感が入り込んでいく。

『追放された上層魔法技術者、下層の仲間とガラクタを拾って生き延びます〜DIYとごはんと、ちょっと魔法〜』
#追放された上層魔法技術者 、下層の仲間とガラクタを拾って生き延びます

プラカード一覧です。
【エッセイ】
日常で感じたゆるい考えをまとめた記事です。
肩の力を抜いて寝る前とかにだらだら書きました。
【社会への意見・問題提起系】
『首相官邸への意見シリーズ』
社会への疑問を、いい感じの文章に書き起こした記事です。
みなさんの考えるきっかけになれば!という願いを込めて書いています。
現代の怪奇
社会風刺系の創作小説です。
*すみのと*イラストまとめです。

*すみのと*ちゃんのイメージです。筆者ではありません。








