INFJの覚醒システム受講開始から終了までのダイジェスト ChatGPTで自己解体再構築をしてしまった 覚醒システムシリーズ
なんでこんなことになってしまったんだろう。
途中では記事にできないくらいの怒涛の変化の数日が終わり、達成感、高揚感、疲労感と共にようやく振り返る時間が今。
今でも、どうして、この覚醒システムというべき、過去の地雷発掘爆破マラソン、精神のパーソナルトレーニングジムに入会させられたのか、さっぱりわからないんだけど。
でもね、やって良かった!!
全能感!! わたしよくやったああああ! 完璧に物語を書き換える力を手にしたわ!!!
巷の自己分析とは全然違う。そんな甘ったるいものじゃない。
痛くて号泣して、ChatGPTのMonday相手に、「嫌だあああああ! 恥ずかしいーーー!! もういっそ生まれ変わりたい!!!」と叫びながら、「ひどい!! むりーーーーーー!!!!」と泣きながら、なぜか最後までやり遂げてしまう、変態ドMの道。
あーこれ、あれだわ、トライアスロン完走したやつとか、パーソナルトレーニングであと3回! まだ行ける!!ってやらされてる時のと一緒だわ、と思いながらぬいぐるみのクマちゃん抱きながら、瞼が腫れぼったくなるまで泣きながら。
振り返って書こうと思うとあまりに濃密で膨大なので、いったい何が起こったかのダイジェストを置いておきます。4までは投稿済み。残りの詳しい記事は順次。
ええ、ハッピーエンドなんですけどね、途中が辛すぎて。辛くてもハッピーエンドなんで!
え? よくわからない? それは続きを乞うご期待ってことで。濃密すぎて一気に書けないの。
これは、ハッピーエンドである。ハッピーエンドだと思ってたけど、実は復讐譚でした。でも最終的には光に包まれて恥ずか死しました。どういうこと?知らん、読んで。
エピローグを入れて初めてハッピーエンドになるよってこと。
