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#真鍋大度

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文化庁メディア芸術祭 1997-2022 25年の軌跡

5,500円
その他
秋澤瑞穂 他
編集
粕川雅 他
発売日
2023年3月31日
ページ数
802
文化庁メディア芸術祭 1997-2022 25年の軌跡

---------- 第1回文化庁メディア芸術祭が1997年度に開催され、2022年度に幕を下ろすまでの25年間。デジタル技術の発展とともに育まれたメディア芸術を紹介し、国際的なフェスティバルに成長していった軌跡をまとめた800ページにおよぶ記録集です。 【審査委員対談・インタビュー】 ・アート部門 原島 博(研究者/第4–6回審査委員会委員長/第10–12回審査委員)×森山 朋絵(メディア芸術キュレーター/東京都現代美術館学芸員/第20–22回審査委員) ・エンターテインメント部門 伊藤 ガビン(編集者/クリエイティブディレクター/第14 –16回審査委員)×さやわか(ライター/物語評論家/第24–25回審査委員) ・アニメーション部門 氷川 竜介(アニメ・特撮研究家/第14–16回審査委員)×藤津 亮太(アニメ評論家/第25回審査委員) ・マンガ部門 里中 満智子(マンガ家/第1–3回(アニメーション、マンガ部門)、第7–9回審査委員) ・マンガ部門 門倉 紫麻(ライター/第19–21回審査委員) 【受賞者インタビュー】 ・アート部門 木本 圭子(アーティスト/第10回アート部門大賞) ・アート部門、エンターテインメント部門 真鍋 大度(アーティスト/第15回アート部門優秀賞ほか)×石橋 素(エンジニア/第15回アート部門優秀賞ほか) ・エンターテインメント部門 上田 文人(ゲームデザイナー/第21回エンターテインメント部門大賞ほか) ・アニメーション部門 湯浅 政明(アニメーション監督/第8・14・21・24回アニメーション部門大賞ほか) ・アニメーション部門、マンガ部門 久野 遥子(アーティスト/第17回アニメーション部門新人賞、第21回マンガ部門 新人賞ほか) ・マンガ部門 浦沢 直樹(漫画家/第1・6・9回マンガ部門優秀賞ほか) ・受賞作家索引 ・第1回〜第25回の開催概要/関連事業(海外展開/国内展開/メディア芸術クリエイター育成支援事業) ・第1回〜第25回の応募状況

2026年8月10日 13:32時点

これからの僕らの働き方: 次世代のスタンダードを創る10人に聞く

2,750円
著者
横石 崇 他
発売日
2017年1月24日
ページ数
288
これからの僕らの働き方: 次世代のスタンダードを創る10人に聞く

エンジニア、アーティスト、ディレクター、経営者、大企業役員……。 500人以上の著名人の働き方を見てきた編者が今、一番おもしろい仕事をしている10人にインタビュー。 会社員か独立か、だけじゃない。まだこの世にない仕事は、つくればいい。十人十色の働き方が、ここにあります。 インタビュワーからはじめに/横石 崇 File 1 テクノロジーで身体表現は変化する 真鍋大度 File 2 36歳、ヤフー・ジャパンの役員に 村上臣 File 3 伝統芸能に、革新を起こす 青木涼子 File 4 保育園から、社会を変える 松本理寿輝 File 5 夢のロボットを仲間と作る 阿嘉倫大 File 6 法律でクリエイティブを加速させる 水野祐 File 7 伝統の技に新たな価値を見出し、再定義する 丸若裕俊 File 8 人の心を動かし、課題を解決するのがデザインだ 石川俊祐 File 9 「フリーランスの勉強家」にたどり着くまで 兼松佳宏 File 10 自分の人生で、働き方を実験する 藤本あゆみ

2026年8月4日 13:33時点

本木雅弘×真鍋大度 仕事の極意

著者
本木 雅弘 他
監修
NHK「SWITCHインタビュー達人達」制作班
発売日
2016年9月29日
ページ数
208
本木雅弘×真鍋大度 仕事の極意

俳優・本木雅弘×メディアアーティスト・真鍋大度、二人の仕事の極意とは 俳優・本木雅弘と、メディアアーティスト・真鍋大度が 仕事へのこだわり、極意を語り尽くす! 二人の意外な共通点とは? NHK人気番組「SWITCHインタビュー達人達」の書籍SpecialEdition! <目次> STAGE1 誰も見たことのない光景を求めて 本木雅弘の仕事と現在 ■映画『永い言い訳』に出演して ■「カタチ」を整えれば心もついていく ■少しずつ役の姿を練り上げていく ■「どうせダメなら、いっそ飛び降りてしまえ」 ■ささやかな出合いが役者を変える ■生と死の淵を覗きたくてインドへ ■自分とはまったく違う人がキャパシティを広げてくれる ■映画や芝居はあくまで現場主義 ■五社英雄監督の映画づくりを体験して ■50代を迎えた今、思うこと 他 STAGE2 人間とテクノロジーの未来を考える 真鍋大度の仕事と現在 ■好きなゲームに打ち込んだ子ども時代 ■IAMASで学んだのは、自分のワクを取っ払っていくこと ■YouTube 以前と以後ではガラッと環境が変わった ■いいステージと悪いステージの境目を探る ■「期待には応えるけど、予想は裏切らなきゃいけない」 ■想像力をどこまで発揮できるか ■「まだ誰も体験したことがないこと」を表現する ■表現したいという欲求の源にあるもの 他 STAGE3 対談・第1部 僕らの「表現」が向かう未来(聞き手・本木雅弘) ■二人の出会い ■楽しいから笑うのか、笑うから楽しいのか ■提案するのは、パフォーマンスの新しいカタチ ■日本だと「HOW?」、ヨーロッパだと「WHY?」 ■これからのテクノロジーが向かう未来は? ■「リアルって何だろう?」 ■メディアアートを使って世の中に貢献する 他 STAGE4 対談・第2部 感情の伝え手という仕事(聞き手・真鍋大度) ■コンピュータが映画を批評する? ■善人を演じるのがいちばんのストレス ■「あぁ、自分って本当に古いんだなぁ、もう」 ■映画づくりにおける「組み合わせの妙」 ■「引き算の美学」でメリハリをつける ■見る人の思いを対話的に引き出していく表現が、理想に近い ■リアルな味わいを出せる役者に 他 STAGE5 それぞれの対談後記 あとがきにかえて ■本木雅弘 → 真鍋大度 ■真鍋大度 → 本木雅弘

2026年8月20日 0:32時点

62件

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