二ホン蜜蜂の採蜜と越冬準備
🍂 茂木日本ミツバチの会秋の講習(9~12月)
テーマ:採蜜季節そして越冬準備の季節
(茂木日本ミツバチの会は日本で唯一行政機関が行っている組織です。過日茂木町ゆずもホールで行われた講習内容の要点を紹介します)

1. 日本蜜蜂の蜜の特徴(風味・結晶化)
① 日本蜜蜂の蜜は、様々な花から集められる「百花蜜」です。折々の季節
や地域で香り・色が大きく変わります。特に秋の蜜は茶褐色が多く。味も
濃厚です。5月頃までは比較的透明感の香りのよい蜂蜜が採れます。
② 西洋蜜蜂の単花蜜に比べ、香りが濃く複雑な味と香りです。通常ニホン
ミツバチ蜂蜜は加熱処理せずに流通しており、自然な風味を楽しむことが
出来るのは蜜蜂愛好者の特権です。
③ 多くの花から蜜を集めるためにそれぞれの花の特徴であるブドウ糖と果
糖割合が複雑に混合されており、気温が下がると結晶化しやすい特徴があ
る。結晶化は自然現象で品質の低下ではないので、結晶化した蜂蜜はパン
に付けるととても美味しく、風味も楽しみましょう。
④ 蜜蓋のかかった蜂蜜の糖度は西洋蜜蜂の蜂蜜より5~8%低く,74~78%程
度です。この糖度はとても重要な糖度なのです。高糖度のため休眠状態に
なっている乳酸菌や酵母菌が適度な糖度に戻れば(水を加えたり体内に入
れば)活動を開始出来る糖度なのです。ですから必要以上に加工して糖度
をあげる必要性は全くなく、とても体にとても良い蜂蜜なのです。
⑤ 78%以下の糖度では高糖度耐性酵母菌が休眠せずに活動(糖度80%を超
えるとほとんど活動せず)しており、保管中に適度な温度では発酵するこ
とがあります。醗酵するとアルコールが発生し2~3%蜂蜜中に存在する
ことになります。少し酸味もおびてきます。学術的にはこの状態で蜂蜜の
素晴らしい成分が減少することはほとんどないことが判明しています。
むしろ醗酵により新しい成分が生まれていることが判明しています。
※長期間温かいところで発酵させてしまったり(蜂蜜中に過剰な気泡が生
じるほど)、密閉せずに空気中の水分に長期にさらしてしまった場合な
どは過剰に発酵してしまう。この場合には酵素などの成分が減少し、蜂
蜜としての価値が失われるとの研究報告がある(酸っぱい、甘さが少な
い、濃厚でないなどの食感がある)。
2. 採蜜方法(圧搾法など)
日本蜜蜂は西洋蜜蜂の巣箱のような巣枠式ではなく、巣箱を積み重ねる重
箱式が多いため、巣箱ごと切り離して巣を取出して採蜜するのが基本です。
① 圧搾法:巣板をつぶして布袋などに入れて圧力をかけて蜜を絞り出す方
法~シンプルで1~3万円位で器具を購入できます。
(欠点)使用者からの話では、完全に蜜を絞ることが出来ないとの苦情があ
る。私もそうであった。原因は巣が圧縮されて固形化し、その内部にかな
り多くの蜜が残ってしまうことです。無理に圧力を加えると蜂の蛹なども
一緒に潰してしまい、蜂蜜本来の味が失われる場合があるとの意見もあり
ます。 ※購入はお勧めできません。
② 遠心分離機 : 大別して2種類あり。
ア=西洋蜜蜂用の遠心分離機~ニホンミツバチの採蜜には不向きで巣
が破損して蜜の中に巣の破片が多くまじってしまう。5万円以上
イ=洗濯機の脱水槽様の遠心分離機~とても脱水効率は良くほぼ完全
に採蜜出来る~欠点として巣屑が目詰まりを起こして掃除が大変
である。3万円以上。 ※購入はお勧めできません。
③ 垂れ蜜による採蜜:巣を軽くつぶして金網ネット(初心者はフルイや金
ザルで十分)を介して良質の蜜を採り出す方法~蜜と同時に花粉の微細粒
子も得られるのでとても良い。~欠点として完全に蜜を採り出すことは出
来ない(工夫すれば90%程度は採蜜出来る)。蜜がついた巣はそのまま巣
箱に戻してやれば給餌効果が生まれる(昼間は盗蜜の恐れがあるので給餌
しない)。~器具費用は1000円以下で揃えることが出来る。
〇会員の猿山さんが、安くてとても良い垂れ蜜を絞ることが出来る道具(ざるコンや野菜の水切りとして販売されています)を紹介してくれまし
た。ホームセンターや通販で各種サイズが2~4000円で販売されています。
巣をつぶして「ざる」の上に乗せるだけで受け皿に蜜だけ採ることが
出来ます。(蜂蜜は最後にオーガンジーなどの布で濾してください。)

※費用も掛からず簡単な採蜜方法(初心者向け)=https://note.com/lucky_noto321/n/n352e4d964f5c
3. 採蜜時期の判断基準
· 目安は「5~6月」または「9~11月初旬」。
· 群れが十分に大きく、蜜の重量があること。
· 蜜蓋(蜜が封じられている状態)が多いほど品質が良い。
· 秋に、蜜蜂の巣箱の貯蜜量が少ない巣箱から採蜜したり、採蜜を遅ら
せて過剰に採蜜したりするとと、冬越し用の蜜が不足する危険がある。
4. 採蜜後の群れへの配慮(重箱式の場合)
· 採蜜は「1群から年1回、必要最低限(上部1~2箱)」が原則。
· 蜂蜜量が冬越しに十分あるように残すこと(3kgは確保したい)。
※巣箱を持って見て重量感があれば通常冬越しは大丈夫
· 巣を必要以上に損壊すぎないように作業時間は短時間で終了する。
· 採蜜後はスムシ侵入を防ぐため、巣屑や蜜のこぼれを必ず片付ける。
5. 秋の補助給餌
· 採蜜後や蜜源が不足する年は補助給餌が必要になることがある。
· 給餌方法:砂糖水1kg、水0.8kgの濃度を基準、専用給餌器で与える。
· 短時間に必要量だけ。原則夕方に給餌し、朝には容器を取り外す。
· 秋の時点で十分な蜜があれば、給餌を避けるのが理想。
重箱式の巣箱の場合は、採蜜時に貯蜜量を確認すること。
採蜜出来なかった巣箱の場合は持ち上げた重量で把握。
・ 貯蜜量がなければ晩秋と2月中旬頃に砂糖1kg換算でを与えると良い。
※給餌によって蜜蜂が糖度をあげる時に出た水分によって生じた結露
が、厳冬期は巣箱内凍結を起こすのでこの時期は給餌を避けるのが
一般的です。
・ 花粉は蜂の子供を育てるために必要なものなのでこれが不足すると蜂数
が増えないが、厳冬期は産卵しないのでそんなに心配する必要はない。
しかし秋期に巣箱が軽く、蜜不足が判断された場合には花粉も不足して
いる可能性があるので、花粉パテ(養蜂用具店で販売している)を巣箱
の上部に挿入しておくと良い(底板においても蜂は通常は食べない)。
6. 巣箱の清掃と管理
· 採蜜後は巣箱周辺や底板の掃除を行い、蜜や巣屑を残さない。
· 底板はカビやスムシの温床になるため、清掃又は交換を行う。
必要なら底板をバーナーで焼いておくことも大切です。
· 巣箱の破損や隙間を点検し、必要ならテープ等で臨時補修しておく。
・ 晩秋や初冬にはスムシはいないだろうと思うのは早合点です。油断す
ると晩秋から初春にかけて壊滅的な被害にあうことがある。念のため
にB-401やゼンターリなどでスムシ対策をしておくことはとても良いこ
とです。
7. 越冬に向けた設置・保温対策(重要)
· 巣箱は寒い地方では毛布などで保温を心がけること。
· 箱の巣門を5cm位に閉じて冷気を防ぐ。通気と結露に注意すること。
・ 充分な保温をしないと実験では保温しない群より約20%多くが冬を生き
残れなかった実験結果がある。特にアカリンダニに感染していた群がメ
ントールでアカリンダニが駆除されても、体内にその残骸が残っている
ため十分な保温活動が出来ず、そのため保温していない巣箱の群は2月
ごろに寒い日が数日続くと蜂群が崩壊・全滅してしまうこともあるので
秋に徘徊蜂がいた群や冬期に巣箱に異常に糞をしている群は十分な保温
を怠らないこと(巣箱の板が厚いからと言って油断しないこと)。
・ 通気性の悪い発泡スチロールやビニール類を巣箱全体に巻き付けること
は避けること。巣箱内の水分が外に出ずに凍結を起こす場合がある。
※底板の下や天板の上への発泡スチロール設置は断熱効果が高い。
・ 化繊の毛布や藁は通気性が良く保温効果も高い、また雨にぬれてもすぐ
に乾くので保温材としては取り扱いやすく、有効である。
8. スズメバチ襲来ピークへの対応

· 9~10月はスズメバチの襲撃が最も激しい。
· 巣門の外側に蜜蜂だけ通過できる金網を設置して侵入を阻止する。
(木の巣門は数日でスズメバチは食い破り巣箱内に侵入できる)
· 秋はペットボトルトラップの捕獲器は蜂を呼び寄せるので逆効果。
· スズメバチを見かけたら、捕殺や防御ネットの設置も検討する。
· 襲撃(特にオオスズメバチ)を放置すると群れの全滅や逃亡の危険あ
るので早急の対策を怠らないこと。
9. 秋の蜜源植物紹介

· 巣箱の周囲1㎞位の範囲内に咲いているセイタカアワダチソウ、アレチ
ウリ、菊類、ビワ、椿など蜜源植物を調べておきましょう。
· 近隣の蜜源植物状況により収蜜量が大きく変わる。
· 秋の蜜と花粉は越冬の大切な栄養源となる。
10. 次年度に向けた群勢維持と導入検討
· 秋に巣が露出したり蜜源が不足して巣箱が軽い状態の弱群となった場
合にそのまま放置すると、翌春までほとんど持たない。
(あきらめないでの対策=十分な保温と砂糖水の給餌、スノコ天板を
上部に設置して花粉パテを適度に与える=これだけで今春は7群中
5群が冬を越し、3群が分蜂した。但し2年目の女王蜂の群は女王が
寿命を迎えて弱体した可能性があり、これらにつては復活しない。
・ 巣の下に余分な空の巣箱がある場合は保温を保つために取外す。
· 弱群は合同(2群をまとめる)して群勢を強める方法もあるが重箱式で
は女王バチを捕獲できないためほぼ不可能。
· 翌年春に備えて新しい待ち箱や巣箱を準備する。
· 越冬は給餌と観察を怠らず、かつ複数群を維持しておくのが安定飼育
のコツです。
📌 まとめ
秋は「採蜜できる最後の時期」であり「冬支度を始める大切な時期」。
採蜜と群勢維持のバランスを取り、無理をさせず翌春につなげる管理がポイントです。
(掲載項目)
・日本人のルーツ パート1(日本人誕生秘話概要)
・月の真実と地球人類の歴史 パート1(地球人類へのメッセージ)
・「光の薬の作り方」実践テキスト
・月の真実と地球人類の歴史 パート6(デープステート誕生秘話)
・アルクトゥルスの風パート1(宇宙創造・みなさんへのメッセージ)
・那珂川のサクラマス
・イシスの性魔術とホルスの錬金術 第1章(これから瞑想を学ぶ人のために)
・アルクトゥルスの女性からのメッセージ
・月の真実と地球人類の歴史 パート2(月を地球軌道に連れて来た破壊者)
・ニホンミツバチ
・宇宙船(UFO)の飛行原理、搭乗体験記 パート1 (UFOの基本原理等)
・アルクトゥルス回廊(第7回:アルクトゥルス瞑想法=時空間を超えて旅し、会話する方法)
・アルクトゥルス回廊(第1回=アルクトゥルス人の活動紹介)
・天界の授業に招待されて(1時限目=礼儀の基本)
・アルクトゥルスの風パート10前編(近未来予言)
・質疑に答えて:転生における前世の忘却等について
・天界の授業に招待されて(8時限目=食物と意識の関係)
・イシスの性魔術とホルスの錬金術 第3章(奥義)
・遺伝子と生命進化のメカニズム(第1回:2重螺旋構造と機能、ステップアップ起動について
・日本人のルーツ外伝 パート1(太陽系に居住場所を求めて)
・月の真実と地球人類の歴史 パート4(アダムとイブ誕生の真相)
・イシスの性魔術とホルスの錬金術 第2章(チャクラと臓器の関係
・二ホンミツバチ救出大作戦(心優しい支援の方々に感謝)
・アルクトゥルスの風パート10後編(全人類地球脱出までの未来予言)
・遺伝子と生命進化のメカニズム(第6回:遺伝子が係わる人間と動物の意識の違い
・アルクトゥルスの風パート10中編(宇宙への進出と遺伝子操作予言)
・蜂蜜の驚くべき効果(臨床試験中の論文要点)
・天界の授業に招待されて(4時限目=魂と人間の関係)
・アボリジニ物語 パート1(序章、スピリットからの語り掛け)
・日本人のルーツ パート6(地球に向けての旅立ち)
・月の真実と地球人類の歴史 パート5(ノアの箱舟とピラミッドの真相)
・ミツロウ・はちみつ石鹸の失敗しない作り方(作るのは寒い時期がベスト)
・日本人のルーツ パート2(民族大移動)
・日本人のルーツ パート5(緊急脱出)
・月の真実と地球人類の歴史 パート7 (人魚からの招待状)
・天界の授業に招待されて(5時限目=魂の住む世界)~とても複雑な世界にようこそ
・アルクトゥルスの風パート5(日本、日本人の誕生)
・アルクトゥルスの風パート2(宇宙・神・天使の誕生)
・月の真実と地球人類の歴史 パート3(月設置計画)
・アルクトゥルスの風パート3(ルシファーの誕生)
・アルクトゥルスの風パート9後編(ドラゴン族の擬態、科学、生活)
・茂木日本ミツバチ会、令和6年第2回「夏の講習会」のお知らせと「春の講習会開催状況結果(概要)」について
・アルクトゥルス回廊(第6回=アークの存在、DNA再起動、他)
・龍が舞い降りた民家(龍神社と言われている)
・アルクトゥルスの風 パート7(アルクトゥルス人の生活・結婚・活動等)
・アルクトゥルスの風パート4(人類の誕生)
・アルクトゥルスの風パート6(マンシステム、アルクトゥルス人の誕生・使命)
・遺伝子と生命進化のメカニズム(第5回:宇宙の全生命形態は炭素化学で成りたっている)
・日本人のルーツ外伝パート3(闘争の舞台は地球へ)
・天界の授業に招待されて(7時限目=宇宙創造を行う脳と意識)
・宇宙船(UFO)の飛行原理、搭乗体験記 パート5 (操縦装置等)
・日本人のルーツ パート4(日本人全員抹殺計画)
・アルクトゥルス回廊(第2回=アルクトゥルス回廊と無条件の愛との関係)
・宇宙船(UFO)の飛行原理、搭乗体験記 パート4(超光速飛行)
・アボリジニ物語 パート11(大災害後、生き残りをかけて)
・二ホン蜜蜂の1年
・宇宙船(UFO)の飛行原理、搭乗体験記 パート2(天女)
・遺伝子と生命進化のメカニズム(第2回:DNAの進化を支配するメカニズム)
・マンシステム=人類創造の設計図(天の川銀河種族の多くが琴座のマンシステムによって誕生した)
・素晴らしき乙女たち(マンシステムで誕生した宇宙の住人)
・宇宙船(UFO)の飛行原理、搭乗体験記 パート3(ブラックホールの真実)
・アルクトゥルス回廊(第3回=アルクトゥルス回廊を使って異次元の旅に出かけよう)
・「茂木日本ミツバチの会」講習会の開催(参加費無料・年4回実施)
・アボリジニ物語 パート6(移住出来る星を求めて~地球へ~)
・アボリジニ物語 パート5(壊滅的な核戦争からの復活)
・素晴らしき乙女たち(マンシステムで誕生した宇宙の住人)
・アルクトゥルスの風パート8(地球に住んでいる知的生命体)
・アルクトゥルスの風パート9前編(地底人の誕生と恐竜絶滅の真相)
・「茂木日本ミツバチの会」開催について(令和7年第一回開催内容です)
・二ホンミツバチ巣箱の作り方(安価・簡単・とても良い)
・アルクトゥルス回廊(第5回=ミツバチの貢献、天国と地獄)
・ニホンミツバチの分蜂から捕獲まで
・天界の授業に招待されて(3時限目=叡智とは何か)
・アボリジニ物語 パート3(アボリジニの故郷バカラティーニ星)
・遺伝子と生命進化のメカニズム(第3回:細胞と遺伝子の関係及び遺伝子変化の具体的説明)
・天界の授業に招待されて(6時限目=「念」と「意識」について)
・宇宙船(UFO)飛行原理、搭乗体験記 パート6(搭乗体験記)
・アルクトゥルス回廊(第4回=アルクトゥルス回廊のさざ波)
・アボリジニ物語 パート8(とても単純だったが素晴らしい政治形態)
・はちみつの簡単採蜜(お金をかけずに)
・日本人のルーツ パート3(日本人の誕生)
・宇宙船(UFO)飛行原理、搭乗体験記 パート7(宇宙の果てへの旅行)
・ミツロウ(蜜蝋)ハンドクリームの簡単な作り方
・蜂蜜(二ホンミツバチ)の抗菌作用と糖度の驚くほど深いつながり
・アボリジニ物語 パート2(アボリジニ民族:近年~現在)
・アボリジニ物語 パート7(生きるための食料の確保)
・ニホンミツバチ蜜蝋(ミツロウ)の驚異的成分と効能
・蜜蜂の女王の鳴き声を聞いてみよう
・遺伝子と生命進化のメカニズム(第4回:生物が生き抜くための情報チャンネル~高度な科学的説明)
・天界の授業に招待されて(2時限目=礼儀の実践)
・トライアル世界選手権に妻と行ってきました
・日本人のルーツ外伝パート2(破壊者の猛威と小惑星の誕生)
・アボリジニ物語 パート4(全てが消滅危機の大規模核戦争)
・アボリジニ物語 パート10(小惑星の衝突とアボリジニ文明の崩壊)
・茂木日本ミツバチ会 能登地震支援チャリティ活動結果
・茂木日本ミツバチの会 令和6年秋の講習会(第3回)のお知らせ及び夏の講習会概要について
・ミツマタ群生地に行ってきました(茂木町 焼森山)
・花の咲くキンリョウヘンラン(金両辺欄)の育て方と株分けの仕方
・アボリジニ物語 パート9(邪悪な宗教の発生・排除と異種族間の結婚)
・サイタタキ漁(幻となりつつある日本の伝統漁法)
・満開の芝ざくら公園に行ってきました(市貝町)
・「もてぎ里山ウォーク大会」に行ってきました(写真は洞門)
