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日々の事「豪華客船マガジン49号へ」

いつも、読んで下さりスキやフォローをいただき嬉しく感謝しております🌸
コメントも嬉しいです!
ありがとうございます♪

そして48号の後、記事を紹介して下さいました方々のマガジンです✨
ご紹介と御礼を申し上げます。
併せて、紹介くださいました方々の記事も一緒に並んでいますので
読みに行ってくださると嬉しいです💕
御礼がまとめてになっております😅


「ひいろ」様のマガジン

ひいろさんの記事です🍀

匿名の質問箱に届いた「生きるって何ですか?」という問い。
ひいろさんは、その言葉の奥にある心の揺れまで受け止めるように、丁寧に返事を綴られています。
普段は口にしづらい深い悩みや、傷つきやすい心の内側。それを打ち明けるには、「この人なら受け止めてくれる」と思える安心感が必要なのだと思います。ひいろさんにならという思いは、凄く分かりますね。

顔も名前も分からなくても、言葉を通して心を預け、受け止め合うことができる。
ひいろさんの優しさと、読者との静かな信頼が伝わってくる記事です✨


「ぺりん🍡」様のマガジン

ぺリンさんの記事です🍀

今回は「納豆」です♫
納豆を何回混ぜるかという身近な話から、記事の読み方や書き方へと話が広がっていきます。

忙しい時にサラッと読める文章もあれば、何度も考えながら、奥にある意味を味わいたくなる文章もある。読む人の気分や時間に合わせて、さまざまな楽しみ方ができる記事が理想なのかもしれません。
納豆の粘りのように、しつこくはないけれど、読んだ人の心にじわっと残る。ぺリンさんらしい楽しい例えの中に、文章を書くことへの想いが込められた記事です✨


「小芝 凛」様のマガジン

小芝 凛さんの記事です🍀

過去の夫婦喧嘩について、子どもから「あの時は嫌だった」と打ち明けられた小芝さん。言い訳をせずに謝ったことで、長い間、心の中にしまわれていた子どもの本音が語られます。
当時は「父親と暮らすことを選んだ」と思っていたけれど、本当は母親と一緒に暮らしたかった。自分を「ダメな母親」だと思い込んでいたことが、子どもの気持ちを見えなくしていたのだと気づきます。

過去をなかったことにはできなくても、相手の言葉を受け止め、本音で向き合うことから関係は変えていける。親子の絆を結び直していく、誠実な対話が綴られた記事です✨


「YeKu@」様のマガジン

YeKuさんの記事です🍀

フォロワー数を猫ちゃんの絵文字で隠してくれる、YeKuさんの優しいツール。今回の修正版では、自分のフォロワー数だけを隠せるようになり、設定も自動で保存されるようになりました。

そして、なぜか猫ちゃんが2匹表示されるという、可愛らしい不具合も発生。
猫が増えたことで、餌代や猫砂代、お互いの相性まで心配するYeKuさん。
最後は、ちゅ~るで誘導しながら2匹目の猫ちゃんに帰ってもらいます。
不具合の修正のお話なのに、読んでいるうちに猫ちゃんの物語を読んでいるような気持ちになりました。

便利なものを作るだけでなく、使う人のこころを気遣い、楽しく伝えてくださる。そんなYeKuさんの優しさが感じられる記事です✨


「ひかり」様のマガジン

ひかりさんの記事です🍀

中学生の頃、友達と仲良くなるためにと、母親から渡されたお揃いのキーホルダー。そして大人になった今も、何かをするたびに手渡される、1万円の入ったポチ袋。
それは、ただのお金ではありませんでした。
「これだけ渡したのだから、私の言うことを聞いて」
そんな見えない鎖がついた、お金だったのです。

以前は、その鎖に繋がれていたひかりさん。
けれど今は、母親が投げてきた鎖を受け取らず、ただの1万円として受け取ることができるようになりました。
お金や物は、信頼という土台があって初めて温かいものになる。
土台がなければ、どんなに高価な物でも心には届かない。

過去を無理に許すのではなく、母親の後ろ姿から気づきと学びを得て、自分の人生を取り戻していく。
ひかりさんの静かな強さが伝わってくる記事です✨


「JAU」様のマガジン

JAUさんの記事です🍀

JAUさんと営業fafaさんが繰り広げた、
「note推し紹介ダービー~副業パパ頂上決戦~」
どちらを応援するのか悩んだり、紹介記事を書いたり、コメント欄で笑い合ったり。ワタシは参加していませんでしたが、外から見ていても、noteの中で大きなお祭りが開かれているようでした。

最終日、JAUさんが最後の追い込みをかけようとしたところ、立ちはだかった敵は営業fafaさんではなく、なかなか寝てくれない息子さん(笑)
そんな微笑ましい出来事も交えながら、企画に関わった皆さんへの感謝が綴られています。
勝ち負けよりも大切だったのは、たくさんの新しい出会いと、人と人との繋がり。戦いが終われば、JAUさんと営業fafaさんも仲の良い仲間に戻ります。お祭りは終わっても、そこで生まれたご縁や物語は、これからも続いていく。noterさん同士が紹介し合い、応援し合い、一緒に笑う。

noteの温かな繋がりを感じる、賑やかで楽しいお祭りの閉幕記事です✨


「みなかはるか」様のマガジン

みなかはるかさんの記事です🍀

登校前、時間を気にして弟を急かし、イライラしながら家を出ていった娘さん。その姿を見ながら、みなかはるかさんは、かつて同じように時間に追われ、子どもたちへ苛立っていた自分を思い出します。

以前は、物事が思い通りにならないと、周りの人や環境を責め、自分自身も苦しめていたそうです。けれど、自分の考え方や受け止め方を少しずつ変えることで、こころは穏やかになっていきました。学校から帰った娘さんは、朝の態度を謝り、後ろからお母さんをぎゅっと抱きしめます。
その時、こころに浮かんだ言葉は、「ゆるすのが先」
謝ってもらってからゆるすのではなく、ゆるゆると力を抜いているうちに、相手のことも自分のことも、すでにゆるせている。

長い間抱えていた母親への怒りや恨みも手放し、自分の幸せを誰かのせいにしたり、誰かの許可を待ったりしなくなった、みなかはるかさん。
幸せに辿り着く道や考え方は、人それぞれでいい。
自分に合った方法で、こころが穏やかになり、生きることを楽しめるなら、それがその人にとっての大切な答えなのだと感じさせてくれる記事です✨


「ふあふあころね」様のマガジン

ふあふあころねさんの記事です🍀

誰にでも平等に与えられているようで、
決して同じではない「時間」。
ふあふあころねさんは、時間を
神様からの祝福であり、一種の呪いでもあると綴られています。

楽しい時間はあっという間に過ぎ、苦しい時間はとても長く感じる。
仕事や家事、育児や介護などに追われ、自分が時間を使うのではなく、時間に使われているように感じることもあります。
家族と過ごす時間。
好きなことをする時間。
一人でぼんやりする時間。
食事や睡眠など、当たり前の暮らしの時間。
どれも、その人にとって尊く大切なものです。
時間の使い方が上手でなくても、自分なりに満足できる過ごし方をしながら、前へ歩いていけばいい。
失敗や後悔の中にも、その時間を過ごしたからこそ得られるものがある。

この世に無駄な時間は存在しない。過ぎていく時間を改めて見つめ、
今ここにある時間への感謝を思い出させてくれる記事です✨


「ゆらり」様のマガジン

ゆらりさんの記事です🍀
「BOØWY『わがままジュリエット』」
「遠い日の歌 ー風ー」

ひとつは、切なさと静かな情熱を感じるロックバラード。
もうひとつは、懐かしい景色や大切な人との時間を思い出させてくれる合唱曲。雰囲気の違う2曲ですが、どちらにも共通しているのは、音楽がこころの奥にある記憶を呼び覚ましてくれることです。

『わがままジュリエット』から感じるのは、素直になれなかった想いや、失いたくない大切な記憶。
『遠い日の歌』からは、学生時代や旅立ちの日、仲間と過ごしたかけがえのない時間が、風に乗って帰ってくるような温かさを感じます。

過ぎた日々は戻らなくても、音楽を聴けば、あの頃の景色や気持ちに再び出会うことができる。懐かしい思い出は過去に置いてきたものではなく、今を生きる自分を支え、これからの歩みをそっと後押ししてくれるものなのかもしれません。
音楽と言葉を通して、それぞれの胸に眠る大切な記憶へと誘ってくれる、ゆらりさんの記事です✨



「あまっ子純情」様のマガジン

あまっ子純情さんの記事です🍀

今では立派な大人になった息子さんと娘さん。まだ二人が小学生だった頃、家族で野球観戦に出かけた時のお話が綴られています。

超満員の球場で、ほんの一瞬、両親とはぐれてしまった二人。慌てて追いかけようとする妹に、お兄ちゃんは言います。
「動いたらいかん。お父さんもお母さんも絶対探してる」
その場を動かず、両親を信じて待つという冷静な判断。
そして、普段は優しいお兄ちゃんが、パニックになった妹を守ろうと強く声をかけた姿。

後からその話を聞いたあまっ子純情さんは、子どもたちの成長を感じ、心から嬉しくなったそうです。子どもは、親が知らないところでも、少しずつ考え、誰かを守れる人へと成長していく。
笑いを交えながらも、子どもたちへの愛情と誇らしさが真っすぐに伝わってくる、温かな家族のお話です✨



「あいさん💗」様のマガジン

あいさんの記事です🍀

娘さん夫婦が新居へ引っ越し、親として嬉しく思っていたあいさん。
けれど、相手のお母さまから贈られた大きなお祝いを知った時、こころの中に思いがけない風が吹きました。
「同じように頑張ってきたはずなのに」
「どうして私は、同じことをしてあげられなかったのだろう」
誰かと比べないようにと、普段クライエントさんへ伝えているあいさん自身も、相手のお母さまと自分を比べ、胸の奥にしまっていた後悔や切なさに触れてしまいます。

後になって、お祝いのお金には想像していたものとは違う事情があったと分かります。それでも、一度揺れたこころは簡単には元に戻りませんでした。事実を知らないまま、自分の中で物語を作り、その物語の中で傷ついてしまうことがある。けれど、そこで生まれた感情まで偽物だったわけではありません。娘さんを祝いたい気持ちも、同じようにしてあげられなかった申し訳なさも、言葉にできなかった孤独も、すべて本当の気持ち。

綺麗な答えに急いでまとめず、自分のこころに吹いた風を、ありのまま見つめて綴った記事です✨



「ゆう」様のマガジン

ゆうさんの記事です🍀

高校のオープンスクールを前に、そこへ訪れる中学3年生たちの気持ちを思うお話。
自分の意思で選んだ子。
親や先生に勧められた子。
まだ迷いながら、とりあえず見に来る子。
同じ場所へ向かっていても、そこにある理由や気持ちは一人ひとり違います。進路をすぐに決められないことは、止まっていることではありません。悩んだり、迷ったり、正解を探したりする時間も、自分の未来へ向かって歩いている途中なのだと思います。

自身も高校時代を振り返り、あの頃は正解を選んだというより、その時の自分にできる選択をしたのかもしれないと綴られています。
教室に差し込む光や、廊下の匂い。
いつもの校舎も、初めて訪れる子にとっては、未来への入口になるのかもしれません。迷っている気持ちを無理にほどこうとせず、余白のまま、そっと受け止める。

まだ決められないという気持ちにも静かに寄り添ってくれる記事です✨


「丁寧な暮らし / 生きやすさ探求家」様のマガジン

丁寧な暮らしさんの記事です🍀

体調が優れない中でも、少しずつ撮りためていた写真を使い、毎週の更新を続けられています。魚やお肉、焼きびたしなどの食事記録。
なかなか黒くならないバナナの保存方法。
そして、水差しで育てていたモンステラの植え替え。
やはり、モンステラは強し!だと思っちゃいました♬
写真を眺めながら、丁寧な暮らしさんの日常を一緒に覗いているような気持ちになります。

後半では、最近noteのコメント欄に現れている、不審なリンクへ誘導するコメントについても紹介されています。
リンクは決して開かず、ブロックと報告をすること。怪しいコメントが届いた時は、相手にせず、不審なリンクをクリックしないことが大切です。

体調が悪い時は、無理にたくさんの言葉を書かなくてもいい。
写真に助けてもらいながら、その時にできる形で日常を残していく。
そんな肩の力が抜けた暮らしの記録と、大切な注意喚起が詰まった記事です


「とわ」様のマガジン

とわさんの記事です🍀

noteの記事を読んだあと、そっと押す「スキ」のボタン。その小さなボタンには、たくさんの言葉が込められているのかもしれません。
「今日も会えてうれしい」
「元気そうでよかった」
「その気持ち、わたしも分かるよ」
嬉しい時も、悲しい時も、モヤモヤしている時も。

上手く言葉にできなくても、スキを押すことで、相手のこころへ想いを届けることができます。
「よく頑張っているね」
「いつもありがとう」
「出会えてよかった」
たったひとつのスキにも、押した人それぞれの優しい気持ちがある。

記事を書いた人と読んだ人が、言葉の向こう側で静かに想いを交わしている。noteで生まれる温かな繋がりを、柔らかな言葉で綴った、とわさんの記事です✨


「Cosmorama」様のマガジン

Cosmoramaさんの記事です🍀

季節が巡るたびに、庭に咲く名も知らない花。その花を摘み、小さな寄せ植えを作って、家の中にも小さな庭を迎え入れる。
花の名前を知らなくても、庭を眺めた時に、こころが穏やかになれればそれでいい。

土に触れ、花の配置を考え、季節の移ろいを感じる時間は、こころの中にもたくさんの花を咲かせてくれるのかもしれません。自然は、遠くの特別な場所にだけあるものではなく、庭にも、家の中にも、そして花を眺める穏やかな気持ちの中にもある。

何気ない日常のそばにある豊かさと、自然に抱かれて暮らす心地よさを感じさせてくれる記事です✨


「Yasuhito Morimoto」様のマガジン

Yasuhito Morimotoさんの記事です🍀

AIに関するさまざまなニュースを集め、これから私たちの生活や社会がどのように変わっていくのかを、詳しく分析されています。少し難しい内容もありますが、私たちの暮らしに近い話も紹介されています。

たとえば、本人の許可なく、AIでそっくりな声を作ってもよいのかという問題。旅行先や交通手段を調べたり、子どもの宿題に使ったりと、AIは仕事だけでなく、日常生活にもどんどん広がっているそうです。
ワタシもAIに助けてもらうことが多いので、便利になるのは嬉しいことです。けれど、AIが出した答えをそのまま信じるのではなく、最後は人が確認することも大切なのだと感じました。
便利さだけでなく、使われる人の権利や、間違いが起きた時の責任についても考えていかなければならない。

AIに詳しくないワタシには少し難しい部分もありましたが、今、世の中でどのようなことが起きているのかを知ることができる記事です✨

癒し投稿の他にも、キュン4シリーズが出来たのでしょうか。
キュンが5個くらいワタシは並びました💕


「ともり

ともりさんの記事です🍀

こころも身体も人生も、このままでは良くならないのではないか。
そんな不安を抱えながらも、ともりさんは、眠っている間にも細胞が動いているように、休んでいる時間にも人生は少しずつ進んでいるのかもしれないと綴られています。

七夕の短冊に願うとしたら、「幸せになれますように」ではない。
幸せは、誰かに与えてもらうものでも、できることの数で決まるものでもなく、自分自身が感じて決めるものだから。
言葉を話せること。
学校へ行けること。
誰かと同じようにできること。
それだけが、幸せの形ではありません。

隣で一緒に笑い、ごはんを食べ、
「今日も一緒にいられてよかった」と思えること。
特別な何かを求めるのではなく、その人にとってのふつうを大切にしながら、今日も明日も生きていてほしい。
親としての迷いや不安を抱えながらも、目の前にある幸せを静かに見つめる、ともりさんの願いが込められた記事です✨


「開運シェルパ」様のマガジン

開運シェルパさんの記事です🍀

何かを変えようと努力したのに、いつの間にか元へ戻ってしまう。そんな時、自分の意志が弱いからだと責めてしまうことがあります。
けれど、変化には新しい行動を始めるだけでなく、それを「当たり前」として定着させる仕組みも必要なのだと、この記事は教えてくれます。
解凍→変化→再凍結のしくみがなるほどと感心させられました。

変えられなかった自分や相手を責めるのではなく、何が足りなかったのかを違う角度から見つめ直せる、前向きな気づきを与えてくれる記事です✨


「Deko」様のマガジン

Dekoさんの記事です🍀
「雨でいちばん素敵なことは、いつかきっと止むことだ」という、イーヨーの言葉。
心が曇っている時には、その「いつか」が見えなくなることもあります。
それでも、雨の向こうに広がる虹を信じていたい。そんな優しい願いが綴られています。

空へ伸びるルドベキアの美しい写真とともに、雨上がりの朝のような希望を届けてくれる記事です✨



「くえす 」様のマガジン

くえすさんの記事です🍀

くえすさんの「『踏まれない場所へ』央白さん×ねこママさん×羽根宮糸夜さんとのKANΦQUEコラボ作品」をご紹介します。

音楽や物語、イラスト、ロゴ、コーラス。それぞれの方の感性が重なり、一つの動画作品が生まれました。
動画編集では、目立つ技術を加えるのではなく、言葉を出すタイミングや絵が切り替わる瞬間など、「間」を大切にされたそうです。

一人ひとりの表現が作品の中でつながり、さらに大きな世界へと広がっていく。創作する楽しさと、誰かと一緒に作り上げる喜びが伝わってくる記事です✨


「無名 S note 」様のマガジン

〖無名 S note〗さんの記事です🍀

「こころは、どこにあるのだろう?」
楽しかった場所や、誰かと笑った時間。
そして、思い出したくない出来事や、傷ついた記憶の中にも、こころは残っているのかもしれません。

noteを始め、顔も声も知らない人たちと、言葉だけで繋がっていった無名S noteさん。短いコメントに救われ、人との出会いを楽しむ一方で、心ない言葉に傷ついたり、大切だった人とすれ違ったりしたこともあったそうです。自分が傷つけられたことだけでなく、自分も誰かを傷つけてしまったのかもしれない。
そんな後悔や、伝えられなかった言葉から目をそらさず、正直に綴られています。楽しかった思い出だけでなく、傷ついたことや別れも、すべて今の自分を作っている。
出会わなければよかったとは思わない。
その時間があったから、今の自分がいる。

人と出会い、迷い、傷つきながらも、今日まで歩いてきた道。
そのすべてを抱え、自分の言葉で書き続けることが、無名S noteさんにとっての「こころの在処」なのだと感じる記事です✨



「RIKA🌈」様のマガジン

RIKAさんの記事です🍀

お母さまのお誕生日を祝うため、RIKAさんが訪れたのは、すかいらーくグループのイタリアンレストラン「ペルティカ」。
半個室の落ち着いた席で、華やかなランチの始まりです。

彩り豊かなデリBOXに、サラダ、ミネストローネ、焼き立てのフォカッチャ。メインには、温玉をのせたボロネーゼのリゾット、夏野菜の冷製パスタ、サラダ仕立てのピザが並びます。
どのお料理も美味しそうですが、RIKAさんが盛り付けを真似したいと書かれていたデリBOXは、見ているだけでも楽しくなる美しさです。

そして食事の最後には、ラズベリーのケーキやピスタチオのムース、目の前でキャラメリゼしてもらえるチーズケーキ。美味しいお料理とお洒落な空間の中で過ごす、お母さまとの大切な時間。
写真を追いながら、一緒にお誕生日ランチを楽しんでいるような気分になれる、華やかで美味しい記事です✨



「mr_reboot」様のマガジン

mr_rebootさんの記事です🍀

最近、投稿が不定期になっているmr_rebootさん。
noteだけで収益を得るのは難しいと感じ、ポイ活やクラウドワークスなど、地道にできることへ取り組まれています。
けれど、損得とは関係なく、noteはこれからも続けていくそうです。
夢は大きく、目指すはFIRE。

現在は期間限定で、ゲーム配信にも挑戦中です。顔の見えない人に話しかけ、場を盛り上げ、楽しんでもらうことは、想像以上に頭を使うもの。
上手な配信者の言葉選びや、ワクワクさせる話し方を見ながら、学ぶことも多いと綴られています。

期間限定だからと手を抜かず、見てくれる人に失礼のないよう、精いっぱい取り組む。軽快な言葉で笑わせながらも、新しいことに真面目に向き合う、mr_rebootさんの近況が伝わってくる記事です✨


「緑どんぐり」様のマガジン

緑どんぐりさんの記事です🍀

AIで人物の画像を作る時、実在する人の名前を入れなければ大丈夫。
ワタシも、なんとなくそんなふうに思っていました。
けれど、名前を出していなくても、誰かにそっくりな画像を作って公開すれば、肖像権などの問題につながる可能性があるそうです。

有名人に似せた画像を宣伝などに使うことや、有名なブランドのロゴやデザインに似すぎたものを作ることにも、注意が必要です。
著作権、肖像権、パブリシティ権、不正競争防止法。
難しい言葉が並ぶと、少し頭が重くなります。
けれど、すべてを詳しく覚えるよりも、

「これは誰かに似すぎていないかな」
「勝手に使っても大丈夫かな」と、一度立ち止まって考えることが大切なのだと思いました。
AIを怖がって使わなくなるのではなく、知ることで少し意識しながら、楽しく付き合っていく。毎日AIを使いながら学んだことを、分かりやすく伝えてくださる緑どんぐりさんの記事です✨


「すこしだけ導人」様のマガジン

少しだけ導人さんの記事です🍀

誰かを励ましたくて伝える「頑張れ」という言葉。力になる人がいる一方で、すでに精いっぱい頑張っている人には、重荷になってしまうこともあります。
外からは普通に見えても、心の中では苦しさを抱え、動けずにいる人もいる。自分には見えない相手の痛みを想像し、言葉を選ぶことの大切さが綴られています。

苦しんでいる人を少しでも救いたいという、少しだけ導人さんの真っすぐな想いが伝わってくる記事です✨


「ひゅう」様のマガジン

ひゅうさんの記事です🍀

毎日何気なく使っている「午前」と「午後」。その「午」は十二支の午で、11時から13時を表し、真ん中の12時が「正午」と呼ばれるようになったそうです。
さらにAM・PMの語源から、古代ローマやラテン語、英語の成り立ちへと話は広がっていきます。
ラテン語から派生した言語には、イタリア語・フランス語・スペイン語
・ポルトガル語などがあり、これらはまとめて「ロマンス語」と呼ばれます。この話には知らなかった!面白いと思いました♬

午前と午後について調べていたはずが、いつの間にか世界史や言語学へ。身近な言葉の奥にある歴史を、楽しく知ることができる記事です✨



「Nari」様のマガジン

Nariさんの記事です🍀

子どもの頃のお気に入りの靴、学校や仕事で履き潰した靴。
これまで履いてきた一足一足には、その時に見た景色や感じた気持ちが残っているのかもしれません。

靴擦れを我慢したり、窮屈な靴を無理に履き続けたりするように、私たちも自分の気持ちを押し殺し、心を酷使してしまうことがあります。
疲れた時には靴ひもを緩めるように、心も優しく休ませてあげる。これまで歩んできた足跡を振り返りながら、自分自身を丁寧に扱うことの大切さを伝えてくれる記事です✨


「成島拓」様のマガジン

成島拓さんの記事です✨

AIを使えば、整った文章を簡単に作れるようになりました。けれど、綺麗にまとまっているだけでは、書いた人の顔や想いが見えない文章になってしまうこともあります。
大切なのは、AIにすべてを任せるのではなく、自分自身の経験や失敗、本音を加え、その人にしか書けない言葉へと変えていくこと。

AIは「How(どうやって)」を生み出すけれど、「Why(なぜ)」を
生み出すことはできません。ここが印象に残りましたね。
AIは文章を整理してくれる心強い相棒。でも、文章に体温を宿すのは、やはり書き手自身なのだと気づかせてくれる記事です✨


ご紹介いただき、ありがとうございました✨

感謝しております。
また少しずつお邪魔させていただきます🍀
初めてマガジンに載せて下さった方もいらっしゃいました。
コメント等での御礼をせずに、基本こちらでの御礼になります。
フォローは、させて頂きました。
また、伺いますので宜しくお願い致します🍀

記事の下の感想などは、ワタシが思ったことです。
解釈が違っていることもあるやもしれません。
そして、皆様が読まれて感じることも人それぞれに違いますよね。
気になった記事があればポチッと☺️


これは、マガジンに載せていただいた御礼の記事になりますので
特に、コメントでの御礼等は気になさらないでくださいね!

noteを始めてから、十カ月が過ぎました。
そして、連続投稿が300を超えました。
今は、この記録更新のみ死守しております😅

毎日、暑い日が続いておりますので、熱中症に気をつけて過ごしましょう。



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