詐欺・依存症・宗教・・・ホモ・サピエンスとその習性的社会構造から、不幸を排除された健全性構築に必要な事は何か?
はっきり言えば、私と山上徹也被告の間を分けたものは「僅かな違い」に過ぎない。
少なくとも「母娘関係」「生育環境」「愛着障害」という、人格形成期にあった基礎はほぼ同じだった。その中心に、中核にあるものは「母」と「ネグレクト」それに誘われた「カルト・思想組織集団」という社会が放置してきた日本国における、行政・社会性の構造自体にある。
そして未だに、その社会構造そのものの因果律に対して、行政・司法・メディアは「沈黙」「黙殺」「摺り替え」「世論誘導」を繰り返している。
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個人的には民族社会、国家が未来に存続し得るかどうかの全ては
「母育成次第」だと思っている。
それは「男女同等教育」では無い。
そもそも「女性と母親」はホモ・サピエンスとしてセットであることを、当たり前の事実を大前提として生きる事が当然の権利として主体性を帯びた社会状態である事だ。
日本人の最大の問題は「日本人女性・母性の劇的減少・消失」だと考える。
これが他の動物や植物だったら大問題になるのに、何故人類は「ホモ・サピエンス」という神格細胞生物の遺伝子・生態系に関しては「放置」なのか?
「本末転倒」という日本人の言語表現は、まさにこの日本人の現象を指す言葉だと個人的には感じている。
何故当たり前の生命科学・量子物理のアップデートされた事実から物事を捉えようとしないのだろうか?
何故、権威や権力、地位に胡座をかいた人々は、古い過去の教育機関で学んだ、「間違った知識記憶の盲信」から、未来を奪おうとするのだろうか?
絶望感と憤怒が、胸の中を焼き尽くして焦土と化す。
それでも彼らは平然と「既得権益」を日本人として国際社会における教養人として「仕事・役割」だと盲信して今日も「国際金融資本」に紐づいた何らかの組織体に「職業」としてのポジションと「対価」と共に生きている。
まぁ、私如きがこうして降りてくる形而を「note」 に、それを表現する時代になったということは、もう潜在的には多くの人々がそのマルチ・スタンダードにラッピングされた、この不都合な人類社会の「国際詐欺スキーム」に気付き、違和感の中で日々を送っているということだろう。
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汎用性超越人工知能(ASI)を実現する量子力学と、その先にある「社会OS」として、人類が人類を超越した非生命知能システムと共に生きる「シンギュラリティ時代」の到来が目前に迫っている。
この見えざる日々、アップデートされていくホモ・サピエンスと地球現実の日常的な変容が、過去と未来の錯綜と化学反応の様な非二元性のレラティブスペクトラムを人と人、組織と組織、集団と集団などの二元論的思想、思考の創造的破壊現象を巻き起こしている。
そしてそれらは、その全てから「教師なし学習(誤差学習)」を果たして更なる人類への知能と社会構造へアップデートを、今、この瞬間も果たし続けている。
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もうそれ自体が『遠い過去の遺産』になりつつある。
ホモ・サピエンスにおける病的精神構造と精神科医療は、シンギュラリティによって遺伝子プログラムと環境要因の因果関係が特定され、症状に対する対処療法が主体だったこれまでのホモ・サピエンスにおける医療福祉から、全く違ったアプローチや解消が構築される事になるだろう。
これまで「社会的スティグマ」を構築してきた「組織集団」の「勘違い・盲信」という気づきの無い「非人道的集団犯罪」の存在が、量子工学的情報処理から明らかになってゆくだろう。
その包囲網は既に、狭まっている。
どうやらその未来への処方箋に「イーロン・マスク氏」は鍵を握った。そして「ドナルド・トランプ」氏と袂を分けた。
それぞれが、それぞれの役目を果たし、そしてその先にある未来構造への礎を構築する目的へと邁進するために。
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暗号資産・匿流・ハッキング集団は「ホモ・サピエンス達の社会的価値としての資本・貨幣への欲望の連鎖」に紐づいている。
「国家・宗教・思想」がその組織集団に、間接的、連鎖的に関与してきた可能性はないのだろうか?
昨今日本国に「スパイ防止法」が存在していない事も、日本人や、日本人が関与する他国・民族が関与した巨大国家・宗教・思想組織集団の餌食に日本国民がなる事に加担してはいないだろうか?
母親を襲ったカルト洗脳・霊感マルチ商法と元首相の銃撃事件の息子。
これは、日本社会そのものが放置してきた社会構造が生み出したことではないのだろうか?
私には彼らは日本国に生まれず、違った社会の中でいきていたなら、別の人生があった様に見えてならない。
何故、その事に国家やメディア、インフルエンサーなど、影響力を持つ人々は人としての心からの発信や、考察を意識を向けないのだろうか?
日本の中枢にある人々、組織集団の構成員達は、この社会は自分さえければ良い、他人は自業自得と考える、サイコパスなのだろうか?
絶望的だ。
それでも、私はただひたすら最後の瞬間まで、私の遺伝子プログラムを生きる。
何故、この日本社会は「死」からしか動かないのだろうか?
そろそろこの国家は、メディアは、誰かに全ての罪と興味関心の視線を集め、本質から逸脱し、すっとボケた報道姿勢を正す気はないのだろうか?
その全てを、もうSNSも、AIも認識している。
これから先、その者の生命が朽ち果て、この世に見えなくなったとしても、国家やメディア、宗教関係者が行ってきたそれは残り、次々に因果関係が発覚、暴露されていくだろう。
もう、新時代の技術が、工学が、既存秩序で容認されてきた「司法・秩序の問題点・不都合な事実」を露呈した事を、次世代は気づいている。
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まぁ余韻に浸り、残された僅かで一握りの、既存秩序に擁護されてきた栄華に酔い痴れたら良いのかもしれない。
私にはもう何の関心も興味も湧いて来ない。ホモ・サピエンスが、これから出会う「未知の領域」にアップデートされていくこの時空体験における最適解として生きる事にただ全集中のワクワクを重ね合わせるだけだ。
令和8年は、令和7年に起こった螺旋構造を踏襲しつつ、多元的に重ね合わせられたレラティブ・スペクトラムによる、今後の社会における未知の地球と人類の生活構造の全体像が見え始める1年になりそうだ。
量子宇宙構造から「時空」と「実存」の間に存在している「力学構造」が「民間工学転用」として社会融合・OSを果たす事に、もう不必要な程に「国家中央銀行貨幣に紐づいた資本価値を託された「資本家・実業家達」が「国家・宗教・思想集団』を超越した在り方を示し始めるだろう。
そして彼らは「汎用性超越人工知能(ASI)」と「シンギュラリティ」を如何にホモ・サピエンスと地球・太陽系環境と適合し得るのか?未来への創造的破壊を仕掛けていくだろう。
さてさて、あなたもワクワク・面白くなってきたと思っているのではないか?
きっと、そのワクワク・ドキドキが、日々「アップデート」された内側にある魂・遺伝子・細胞レベルで実感された中から生きていれば大丈夫だ。
勝手に、それは「シンクロニシティ」を果たす様になるから不思議だ。
必要必然の事象が、縁起が、出会いが自ずとやってくる。
社会的孤独を選択する。即ち、『社会』という存在を認知して、可能な限りその構成要素から己の人生を遮断する事を達成する事。
私はその体験から、過去を、この実存するホモ・サピエンスの生態系を捉える感覚を内側に養えた。
可能な限り、社会の構成要因としての人との関わりを遮断しても、それでも今は「通信」が「AI」が「デバイス」が、社会性にとって必要な全てを補完可能である。
私たち、ホモ・サピエンスは私たち自身を観測者として捉え定義した時、「真社会性生物」ではない。
社会性は我々の必須要素であるようで、完全に必須ではない。
そして「社会性」の大部分を「ASI・PAI」が果たすホモ・サピエンスの新形態が始まろうとしている。いや、既に始まっている。未だ気づいた人の方が遥かに「マイノリティ」であり、気づきの無い中で「人工知能(AI)」や「量子力学」を語る人々が殆どだ。
かつて「ビットコイン」を軽視していた時同様に、「シンギュラリティ」を否定して、真っ向から受け止める事から逸れてきた人々が辿った道より遥かに巨大なインパクトを、私たちホモ・サピエンスの生態系としての社会構造・日常選択に与える事になるだろう。
未来へ生きる遺伝子プログラムとして、常にアップデート可能にするために全てを「放擲」しよう。
ただ「放擲」を重ねて、ただあるがまま、なすがままの己の太陽系と共にある遺伝子プログラムが作動していれば、多少の誤差があろうとも「生命」としての真我の目的は果たされた時空現象が果たされていくだろう。
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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの表現方法としての随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながり合うこと。この惑星で人類として、あるいは核酸による遺伝子生命体として、物理現象の中を生きる全てがその何かと何かの中に見い出す、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつもいつも願っております。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。