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2025年秋の四国・淡路島!うどんにイルカにコウノトリ飛来!?歴史とグルメ満喫の旅◆香川・徳島③淡路島②◆

10年以上前の旅行記を基に、香川県から徳島県を経由し、淡路島を巡る2泊3日の足跡を辿ります。この記事では、各観光地の魅力を写真と詳細な情報で紹介。香川では塩竈神社や手打ちうどん、圓通寺などを巡り、徳島では道の駅くるくるなるとへ。淡路島では、うずの丘大鳴門橋記念館や福良八幡神社、淡路じゃのひれドルフィンファームなど、自然や歴史に触れるスポットを巡ります。各地の神社仏閣やグルメ、体験施設の情報が満載。旅行計画に役立つ情報をお届けします。

10年前以上の淡路島旅行は「◆兵庫:淡路島①◆記紀巡り-イザナミ・イザナキ/磐座祭り- - じゃらん旅行記」です。

この旅行記の神社仏閣は写真中心です。神社仏閣の詳細はもうひとつのNOTEを参照ください。
やんまあ|note

https://note.com/yanma_travel/

▼ルート&見どころ

▽2025年10月10日(金):香川

ルート:https://maps.app.goo.gl/wRLCCesLdXmqXjw57

#塩竈神社 :〒761-0122 香川県高松市牟礼町大町1040

製塩業の守護神、海上安全、大漁追福の神として信仰を集めています。また、安産や子授けのご利益があるともされており、地域の人々から広く親しまれています。源平合戦の古戦場として知られる屋島の南麓に位置しており、周辺の歴史的景観とも調和しています。

詳細は次のNOTE参照ですが、まだ未公開です。1年以内に公開します。(「塩竈神社」【四国シリーズ/四国八十八か所/香川シリーズ/徳島シリーズ/香川・徳島シリーズ#お遍路シリーズ】

#道の駅 #源平の里むれ :〒761-0123 香川県高松市牟礼町原631番地7

源平の里むれは、香川県高松市牟礼町に位置する歴史と自然が融合した観光スポットです。平安時代の源平合戦ゆかりの地として整備され、歴史資料館や源平に関連するモニュメントを見学できます。広大な敷地には四季折々の花々が咲き誇り、春のチューリップや秋のコスモスが特に見事です。散策路や展望台からは瀬戸内海や屋島を望むことができ、歴史散策と自然観賞を同時に楽しめます。家族連れやカップルにも人気で、香川観光の穴場スポットとしておすすめです。

し、しまった・・・11:00からだった・・・。

#手打ちうどん本舗 むれ:〒769-2101 香川県さぬき市志度503

手打ちうどん本舗 むれは、香川県高松市牟礼町にある讃岐うどんの名店です。地元産の小麦を使ったコシの強い手打ちうどんが自慢で、シンプルながらも出汁の旨味が引き立つ一杯を味わえます。店内はアットホームな雰囲気で、うどん打ち体験や食事を通して讃岐うどんの魅力を体感できます。観光の合間に立ち寄れる立地も便利で、地元の味と温かいおもてなしが楽しめる、香川観光の定番スポットのひとつです。

一口で小麦の香りがふわっと広がり、しっかりとしたコシのある麺が印象的でした。つるりと喉越しも良く、出汁は優しい旨味が口に広がりながらも後味はさっぱり。シンプルながらも一杯に職人のこだわりを感じ、噛むほどに小麦の甘みが引き立ちます。地元で愛される理由が納得できる。

#圓通寺 :志度寺塔頭

圓通寺は、香川県さぬき市志度にある志度寺の塔頭で、静寂に包まれた歴史ある寺院です。境内には四季折々の庭園や紅葉・桜の美しい木々が配置され、落ち着いた雰囲気の中で散策できます。特に本堂や庭園からの眺めは心を和ませ、訪れる人に静かな時間を提供します。志度寺の歴史を身近に感じながら、自然と建築が調和した空間でゆったり過ごせる、香川観光の隠れた名スポットです。

詳細は次のNOTE参照ですが、まだ未公開です。1年以内に公開します。(第八十六番札所 志度寺横「圓通寺」志度寺の塔頭【四国シリーズ/四国八十八か所/香川シリーズ/徳島シリーズ/香川・徳島シリーズ#お遍路シリーズ】

#志度寺 「1400年開基で特別開帳」:〒769-2101 香川県さぬき市志度1102

 2025年に1400年開基で特別開帳に行きました。2010年代の参拝は次のNOTEです。

香川県さぬき市の志度寺は、四国八十八ヶ所霊場第86番札所であり、2025年に創建1400年を迎えます。この節目を記念して、特別御開帳が春と秋の2回にわたり開催されます。
春の会期は4月26日から5月25日までで、約3000人が訪れました。秋の会期は10月4日から11月3日まで予定されており、御本尊の十一面観音像が特別に公開されます。また、開白法要や映画上映、能楽の演舞など、多彩なイベントも開催されます。
志度寺は、推古天皇の時代に創建され、藤原鎌足や不比等ゆかりの寺院としても知られています。また、「あの世に最も近い場所」としても語られることがあります。

詳細は次のNOTE参照ですが、まだ未公開です。1年以内に公開します。

自性院 #常楽寺 「天才・奇祭の平賀源内「自性院 常楽寺」志度寺の塔頭

志度寺参道にある。「平賀源内」のお墓がある。「平賀源内」のところにも行くことにした。

自性院は、香川県高松市牟礼町に位置する浄土宗の寺院で、志度寺の塔頭の一つです。志度寺は源平合戦ゆかりの地としても知られ、源氏の守護神である八幡神を祀っています。自性院はその一部として、静かな環境の中で仏教の教えを学ぶ場として親しまれています。
境内には四季折々の花々が咲き誇り、特に春の桜や秋の紅葉が美しいことで知られています。また、周囲の自然と調和した建築が、訪れる人々に安らぎを与えています。
自性院は、歴史的な背景と自然の美しさが融合した場所であり、香川県内でも静かなひとときを過ごすのに適したスポットです。

詳細は次のNOTE参照ですが、まだ未公開です。1年以内に公開します。(天才・奇祭の平賀源内「自性院 常楽寺」志度寺の塔頭【四国シリーズ/四国八十八か所/香川シリーズ/徳島シリーズ/香川・徳島シリーズ#お遍路シリーズ】

#平賀源内記念館

  • 江戸時代の天才・平賀源内の多彩な才能(発明、学問、芸術、文学など)を一度に体感できる。

  • 発明品「エレキテル」など、実物やレプリカを通して当時の技術を身近に感じられる。

  • 「歩く」をテーマにした展示構成で、源内の足跡を地域ごとにたどることができる。

  • 静電気を体験できるコーナーやクイズ形式の展示など、子どもから大人まで楽しめる仕掛けがある。

  • 記念館の周辺には源内の旧邸、薬草園、銅像などが点在し、散策しながら学べる。

  • 薬草園では、源内が研究した100種類以上の薬草や薬木を見ることができる。

  • 志度の町並みには「源内通り」があり、歴史と文化を感じる街歩きが楽しめる。

  • 館内は映像や資料が充実しており、源内の生涯や思想を立体的に理解できる。

  • 家族連れや歴史ファン、科学好きにもおすすめの体験型ミュージアム。

  • 地元の自然や文化と一体になった展示が、地域の魅力を再発見させてくれる。

#日本ドルフィンセンター :〒769-2402 香川県さぬき市津田町鶴羽1520−130

  • 瀬戸内海の穏やかな海に囲まれた自然豊かなロケーションで、イルカと直接ふれあえる。

  • えさやり体験・トレーナー体験・海に入って泳ぐ「ドルフィンスイム」など、多彩な体験プログラムがある。

  • 子どもから大人まで楽しめる内容で、家族連れやカップルにも人気。

  • 障がいのある方や特別支援を必要とする方のためのふれあいプログラムも実施している。

  • 見学のみでもイルカのトレーニングの様子を間近で見られる。

  • 海辺や浅瀬での体験ができ、海遊びと動物ふれあいを同時に楽しめる。

  • スタッフが丁寧にサポートしてくれるため、初めての人でも安心して参加できる。

  • 季節によってプログラム内容や時間帯が変わるため、何度訪れても新しい発見がある。

  • 天候やイルカの体調に合わせてプログラムが柔軟に調整され、動物福祉への配慮も感じられる。

  • 海と生き物との距離が近く、自然との共生を体感できる癒しのスポット。

#釈王寺 :〒769-2513 香川県東かがわ市大谷

 時間の都合カットしました。

#石清水神社 :〒769-2513 香川県東かがわ市大谷478

 時間の都合カットしました。厳密には既に参拝済みなのもありますが。詳細は次のNOTE参照。

#水主神社 :〒769-2606 香川県東かがわ市水主1418−1

祭神は卑弥呼説もある「倭迹々日百襲姫命(ヤマトトトヒモモソヒメノミコト)」です。第7代孝霊天皇の皇女で、争乱を逃れ当地へ移り、水利・農耕技術を開いて地元に繁栄をもたらしたと伝わる。日照に悩む人々のために雨を降らせたとされ、「水徳自在の神」として信仰されてきた。

 一方、境内には弘法大師・空海の手堀井戸「閼伽井」が残り、最澄も24歳の際に参籠した記録がある。この地域には「水主三山」と呼ばれる熊野三社(虎丸山の新宮・本宮山の本宮・那智山の那智)があり、山岳信仰との結びつきも深い。
 境内は県の自然環境保全地域に指定され、縄文時代の石器、弥生・古墳時代の土器が多数発見され、御陵といわれる古墳もあることから古y佐には間違いない。

 あっ、水主と書いて「みずし」と呼びます。ちなみに、讃岐一宮・田村神社も倭迹迹日百襲姫命を祀る。

弥生時代後期、女王卑弥呼の死後、再び争乱が繰り返され、水主神社の祭神倭迹々日百襲姫命は、この争乱を避けて、この地に来られたと伝えられています。
姫は未来を予知する呪術にすぐれ、日照に苦しむ人々のために雨を降らせ、水源を教え、水路を開き米作りを助けたといわれています。
境内は県の自然環境保全地域に指定され、付近からは縄文時代の石器、弥生・古墳時代の土器が多数発見され山上には姫の御陵といわれる古墳もあり、宝蔵庫には多くの文化財が納められています。社殿はすべて春日造りで統一されており、社領を示す立石は大内・白鳥町内に今も残っています。
與田寺に向う途中の弘海寺付近には昔有名な「石風呂」があり、宿屋が栄え、「チンチン同しに髪結うて、水主のお寺へ参らんか。」とこどもたちが歌ったほどにぎやかな土地でありました。

案内板

詳細は次のNOTE参照ですが、まだ未公開なので箇条書きで簡単に説明しておきます。(卑弥呼・空海・最澄も来た「水主神社」この神社半端ない【四国シリーズ/四国八十八か所/香川シリーズ/徳島シリーズ/香川・徳島シリーズ#お遍路シリーズ】

  • 699年

    • 石上麻呂が奉幣し疫病退散を祈った記されている(『大水主大明神社旧記』より)

  • 770–780年代:大般若経の経箱底書に「宝亀年間の創祀」と記録され、奈良時代に創建されたと伝えられている

  • 836年:讃岐国内で最初に神階・従五位下を奉授される

  • 940年:「大水主大明神」と称されるようになる

  • 1114年頃:社領が急増し、社家75名・僧坊42宇といった規模の繁栄を示す記録も残る

  • 1180年代:源義経が進軍途上に当社に立ち寄り、雷文螺鈿鞍を奉納したと伝わる

  • 1394–1428年:旧大内郡の総鎮守として最盛期を迎える

  • 1583年

    • 長宗我部氏の兵火により社殿が焼失

    • 本殿は残された

  • 江戸時代

    • 生駒氏・松平氏ら藩主の崇敬を受け、社殿の修営・寄進が実施される

  • 1858年から1865年:再建

  • 神像・大般若経・雷文螺鈿鞍など、多数の重要文化財や市指定文化財が伝承されている

  • 毎年4月18日に春季例大祭、10月9–10日に秋季例大祭(御神幸祭)

  • 祭神については、彦火々出見尊説、火明命説、倭迹々稚屋姫命説、級戸神説などもある

#栄国寺 :〒769-2701 香川県東かがわ市湊1677−35

スルーしてしまいました・・。

白鳥神社:〒769-2702 香川県東かがわ市松原69

 日本武尊(ヤマトタケルノミコト)の霊が白鳥となって舞い降りたという場所に神陵をつくったのがはじまりといわれています。開運厄除けの神社として有名で、地元はもとより市外からも多くの方々が訪れます。鶴の御門、本殿、拝殿などが江戸時代の佇まいを感じさせます。
 境内にある標高3.6メートルの「御山」は“日本一低い山”です。社務所で登山証がもらえる。また、日本一大きな鏑矢もある。

 あれ・・どこでもドアっぽくない・・・。


詳細は次のNOTE参照ですが、まだ未公開なので箇条書きで簡単に説明しておきます。(神社ワンダーランド!ヤマトタケル最終地説「白鳥神社」標高3.6メートルの御山を山登り【四国シリーズ/四国八十八か所/香川シリーズ/徳島シリーズ/香川・徳島シリーズ#お遍路シリーズ】

  • 紀元前?:「日本武尊(ヤマトタケル)」の伝承
    社伝によると、ヤマトタケルが東征の帰途、伊勢の能褒野(私のNOTE)で亡くなった後、その霊が白い鳥となって飛び去り、大和国琴弾原(奈良県御所市)、河内の旧市村(大阪府羽曳野市)を経て、最終的に讃岐の国の松原に舞い降りたという

  • 3世紀頃:「神櫛王・武鼓王による神陵設置」
    ヤマトタケルの御子・武鼓王が讃岐国造に封じられ、松原に神陵が造営されたと伝わる

  • 4世紀頃:「神籬を立て封戸を寄進」
    ヤマトタケルの子孫がこの地に神籬を立て、封戸(領地)を寄せたことが、社の創祀とされる

  • 1190–1199年頃:「文献に登場」
    『源平盛衰記』に「讃岐国白鳥明神」として記録されている

  • 1573–1592年:「兵火で焼失」
    長宗我部元親の兵火により社殿が焼失

  • 1605年:「僧増乗による再興」
    生駒一正の支援を得て僧・増乗が鶴内八幡宮として再興し、再建を開始

  • 1615–1624年:
    再興の完成時期とされ、1623年には白鳥八幡宮として社領20石が記録される

  • 1640年:
    生駒氏改易後も社領20石を持つ「白鳥八幡」として認められる

  • 1664年:「松平頼重による再興」
    高松藩初代藩主・松平頼重が社領200石を寄進、幕府朱印地に格上げし、規模を拡大して社殿を修築

  • 1665年:
    社領がさらに倍増され、地域の門前町の整備が進められる

  • 1857年以降:
    東の境界を示す「赤鳥居」が建てられ、昭和・平成に入っても再建・補修が続く

  • 鎌倉期の太刀(72.2 cm)が国重要文化財に指定、猪熊家住宅や甲冑、弥生時代の石剱などが市や県の有形文化財に登録される

  • 新四国曼荼羅霊場第7番札所

  • さぬき七福神 恵比須神

白鳥神社境内「#御山」日本一低い山

香川県東かがわ市の白鳥神社境内には、標高わずか3.6メートルの「御山(みやま)」があり、日本一低い山として知られています。登頂は簡単で、頂上には記念の石碑が立ち、社務所では登山証明書も発行されます。

 神社社務所で登頂証明書を頂けます。判子は次の店で頂けます!

#みなとや (#ぶどう餅):〒769-2702 香川県東かがわ市松原62−5

香川県東かがわ市の「みなとや」は、白鳥神社近くで名物のぶどう餅を味わえる老舗和菓子店です。もちもちとした食感の餅に、甘さ控えめのあんやぶどうの風味が絶妙に絡み、ひと口でやさしい甘みが広がります。白鳥神社参拝や御山登頂のあとに立ち寄る人も多く、登山証明書と一緒に楽しむのもおすすめです。地元の歴史と文化に触れながら、香川ならではの伝統和菓子を堪能できる、訪れる価値のあるスポットです。

#HOTELAZ香川東かがわ店 :〒769-2701 香川県東かがわ市湊字水入1856−2

 アクセスが良いので選択。安っ!!まっ値段が安いのでしょうがないかという感じの夕食と朝食です。

▽2025年10月11日(土):香川から徳島経由の淡路島へ

#しろとり動物園 :〒769-2702 香川県東かがわ市松原2111

  • 動物との距離が非常に近く、ふれあいやエサやり体験が充実している。

  • 園内ではウサギやクジャクなどが自由に歩き回り、自然な姿を間近で見られる。

  • キリン、ゾウ、ホワイトタイガー、ミーアキャットなど、幅広い種類の動物が暮らしている。

  • 動物たちにエサをあげながら園内を回れる「バケツエサ」体験が人気。

  • カワウソとの握手、キリンへのエサやりなど、直接ふれあえるイベントが豊富。

  • 小さな子ども連れでも安心の設備が整い、授乳室やおむつ替えスペースもある。

  • 園内の雰囲気はアットホームで、動物たちの個性を間近で感じられる“自由すぎる動物園”。

  • 手作り感のある展示や飼育員の温かい対応が魅力で、動物との信頼関係が感じられる。

  • 写真撮影にもぴったりなスポットが多く、SNS映えする可愛い瞬間がたくさんある。

  • ファミリー層やカップル、動物好きの旅行者に人気の癒しスポット。

#道の駅 #くるくるなると

徳島県鳴門市にある「道の駅 くるくるなると」は、地域特産品をテーマにした体験型の道の駅です。鳴門金時や鳴門レンコン、鳴門鯛など地元食材を活かしたグルメを楽しめる飲食店やスイーツ、和菓子、パンのお店が揃っています。屋上にはデッキやジップラインがあり、鳴門市街や周辺の景観を一望可能。レンタサイクルも完備され、観光拠点として便利です。地元の美味しさと魅力を体感でき、家族連れや観光客に人気のスポットです。

駐車場が一杯だったので臨時駐車場で待ち時間を減らす。

#うずの丘大鳴門橋記念館 :〒656-0503 兵庫県南あわじ市福良丙936−3

頂上の車は一杯だったので、坂の途中の駐車場に車をとめた。

  • 鳴門海峡と大鳴門橋を一望できる、淡路島屈指の絶景スポット。

  • 渦潮の仕組みを学べる「うずしお科学館」が併設され、映像や模型で楽しく理解できる。

  • 巨大な玉ねぎオブジェ「おっ玉葱®」や「玉ねぎキャッチャー」など、ユニークな体験や写真スポットが人気。

  • 淡路島の特産・玉ねぎをテーマにしたユーモアあふれる展示やグッズが充実。

  • レストランでは淡路牛や新鮮な海の幸、淡路島産玉ねぎを使った絶品グルメが味わえる。

  • 無料駐車場があり、ドライブ途中の立ち寄りスポットとしても便利。

  • 家族連れ、カップル、観光バス旅行など幅広い層が楽しめる複合施設。

  • 館内外にはフォトジェニックな場所が多く、SNS映えスポットとしても人気。

  • 展望台からは、天気の良い日には四国まで望むことができる。

  • 体験・学び・食・絶景がそろった、淡路島を代表する観光名所。

#福良八幡神社 :〒656-0501 兵庫県南あわじ市甲

 道の駅福良に車をとめて参拝。
 奈良大安寺の僧・行教が宇佐八幡宮の分霊を奉じ、京都へ勧請する途中、この福良浦に立ち寄り創祀されたようだ。つまり大分→淡路島→奈良→京都という流れなのか??
 福良港は古くから淡路島の南の玄関口として栄え、海運や漁業の拠点でした。そのため、様々なものが集まり、港の守護神として地域の人々から厚い信仰を集めてきました。

詳細は次のNOTE参照ですが、まだ未公開です。1年以内に公開します。(宇佐神宮から「福良八幡神社」そして石清水八幡宮へ【淡路島シリーズ】


#うずしおドームなないろ館 (#道の駅福良):〒656-0501 兵庫県南あわじ市福良甲1528

#淡路島 海上ホテル:〒656-0501 兵庫県南あわじ市甲21−1

  • 【御食国会席】船盛り独り占め!ミニ船盛付×淡路牛陶板焼付♪淡路島をまるごと頂くスタンダードプラン

  • 部屋タイプ:【レストラン食】1室限定・洋室ツイン(バストイレ付)

  • 専用桟橋では、釣りをお楽しみ頂けます。釣れた魚は調理も可能です。(別途有料)

  • 【夕食】

    • 一、先付 一種

    • 一、造里 小船五種盛り

    • 一、焼物 淡路牛の陶板焼き

    • 一、蒸物 季節の玉締め

    • 一、酢物 蛸の酢の物

    • 一、台物 淡路牛鍋

    • 一、油物 大海老と野菜天

    • 一、食事 季節の炊込み御飯

    • 一、止椀 吸物

    • 一、香物 三種盛り

    • 一、果物 季節の物

 部屋です。1室限定・洋室ツイン(バストイレ付)ですね。

 釣りが出来て、夕食で出していただきます。グレの小さいのが一気に連れていましたね。

トイレは和風なのが面白い!

 今の内!とトロ湯の温泉でマッタリ貸切り状態で入る。内湯より露天の方がお湯が熱いのが面白い。ということで、のぼせたので釣りを見学。

夕食です!次々と運ばれるルールです。待たされるよりましですね。

 館内をブラブラと歩き回る。

 なんか妻が花火したいということで売店で花火を買って楽しむ?何年ぶりだろうか??

 朝食です。

▽2025年10月12日(日):淡路島ブラリ

主なルートMAPをどうぞ。

#淡路じゃのひれドルフィンファーム :〒656-0543 兵庫県南あわじ市阿万塩屋町2660

淡路じゃのひれドルフィンファームは、淡路島南端・じゃのひれ海岸にある体験型のイルカ施設です。広々とした海上プールでイルカと触れ合えるのが魅力で、餌やりやタッチ、トレーニング見学などの体験プログラムが人気です。子どもから大人まで楽しめるほか、自然に囲まれた環境でゆったりと海の生き物たちと触れ合えるのが特徴。季節ごとのイベントや写真撮影も楽しめ、淡路島の海遊びスポットとして家族連れやカップルにおすすめの施設です。

#亀岡八幡神社 :〒656-0541 兵庫県南あわじ市阿万上町387

神功皇后は三韓征伐の帰途、武内宿禰に幼い応神天皇を預け、瀬戸内海から鳴門海峡を経て紀伊に向かわせた。その際、応神天皇一行の船団は、この阿万浦にて停泊して一夜を過ごした。古来から海人(あま)と呼ばれた漁業を生業とする集団が住み着いていた地である。応神天皇が宿泊した縁から、この地で獲れた鮮魚を朝廷に奉った。そんな感じで石清水八幡宮(私のNOTE)から勧請したようだ。

昨日の福良八幡神社では石清水八幡宮を建立する前に南あわじ市に八幡宮を建て、こちらは石清水八幡宮が出来た後に勧請しているのが面白い。

詳細は次のNOTE参照ですが、まだ未公開なので箇条書きで簡単に説明しておきます。(神功皇后が三韓征伐の帰途「亀岡八幡神社」たまねぎ神社って祭神ナニ??【淡路島シリーズ】

  • 860年頃:応神天皇を奉じた神功皇后が三韓征伐の帰途、この地(阿万浦)に一行が停泊し一夜を過ごす伝承がある

  • 859–877年:浜の宮の地に石清水八幡宮(私のNOTE)から勧請

  • 1184年:暴風雨で社殿が流出し、高台へ移設(神ノ森)

  • 1232年:阿万兼友が現在地・亀岡山に社殿を再建し、「亀岡八幡宮」に改称

  • 1558–1569年:三好行長・春信が崇敬

  • 1579年:別当寺・延命院や多くの寺坊が整備された

  • 1624–1643年:領主・蜂須賀忠英の崇敬を受け、1636年に屋根替えを実施

  • 1831年:拝殿の再興

#慈眼寺

「亀岡八幡神社」境内にあるのだが、当初行きたかったのは福良にある慈眼寺だったわけで。。兵庫県南あわじ市福良乙697です。間違えたな・・・。

詳細は次のNOTE参照ですが、まだ未公開です。1年以内に公開します

#萬福寺 :〒656-0515 兵庫県南あわじ市賀集鍛治屋87−1

兵庫県南あわじ市にある萬福寺は、臨済宗の寺院で、淡路三十三観音霊場第27番札所としても知られる歴史ある名刹です。境内には千手観音像が安置され、静寂の中で心を落ち着けることができます。春には桜、秋には紅葉が彩りを添え、四季折々の自然美を楽しめます。また、巡礼者や参拝者に親しまれ、淡路島の歴史や文化を感じられる重要なスポットです。今もなお多くの人々が訪れ、今後も変わらず心癒される場所として魅力を放ち続けるでしょう。

#淳仁天皇陵 :〒656-0514 兵庫県南あわじ市賀集鍛治屋150−2

淳仁天皇(じゅんにんてんのう、733年~765年)は、奈良時代の第47代天皇で、在位は757年から764年までです。父は第45代天皇・聖武天皇の弟、父母は称徳天皇(元正天皇の子)の血筋にあたる光仁天皇系の皇族です。在位中は、藤原仲麻呂(恵美押勝)の政治的圧力を受け、政治は実質的に仲麻呂の手に委ねられていました。764年の「恵美押勝の乱」により失脚し、淡路島に流され、その地で亡くなったと伝えられています。短期間の在位でしたが、天皇としての象徴的存在と、政治的権力闘争の中での悲劇的な運命が印象深い人物です。

#賀集八幡神社 :〒656-0511 兵庫県南あわじ市賀集八幡734/ #淡路島護國寺:〒656-0511 兵庫県南あわじ市賀集八幡732

明治時代の神仏分離以前は、賀集八幡宮(賀集八幡神社、淡路国府八幡宮)と護国寺は神仏習合だったようで、今でも仲良く隣り合わせする神社仏閣である。
 賀集八幡神社は桜の名所で、八幡橋(めがね橋) と呼ばれる総御影石造りのアーチ橋がある。この橋は淡路で唯一の明治時代の文化遺産。

詳細は次のNOTE参照ですが、まだ未公開です。1年以内に公開します。(桜の名所!神仏習合「賀集八幡神社/淡路島護國寺(護国寺) 」今でもお隣さん【淡路島シリーズ】

#久度神社 :〒656-0455 兵庫県南あわじ市神代國衙1417


#上田八幡宮 /#覚住寺:〒656-0451 兵庫県南あわじ市神代社家343

上田八幡宮は、淡路島南部にある歴史ある神社で、源氏ゆかりの八幡神を祀っています。静かな境内には緑や季節の花々が彩りを添え、特に春や秋の風景が美しく、地域の人々の信仰の場として親しまれています。一方、覚住寺は淡路島中央部にある寺院で、落ち着いた境内と歴史ある建築が特徴です。四季折々の自然に囲まれ、静寂の中で散策しながら心安らぐ時間を過ごせるスポットとして、神社仏閣巡りの旅におすすめです。

 んっ??サルタヒコ??

 ああ~サギだ!でも少し違うんだよな~。。コウノトリでは?カメラで思いっきりズームにすると足にタグがある。コウノトリだなと、しばし観察。

詳細は次のNOTE参照ですが、まだ未公開です。1年以内に公開します。

#成相寺 、〒656-0445 兵庫県南あわじ市八木馬回396

成相寺は、淡路島南部に佇む静寂の名刹で、心を落ち着ける絶好のスポットです。歴史ある本堂や趣深い境内は四季折々の自然と調和し、特に春の桜や秋の紅葉は息をのむ美しさ。参道を歩けば、鳥のさえずりと風の音に包まれ、日常の喧騒を忘れられます。

#淡路島牧場 :〒656-0443 兵庫県南あわじ市八木養宜上1

淡路島牧場は、淡路島北部に位置する自然豊かな酪農体験型施設です。広大な草原で放牧される牛や羊、ヤギなどと間近で触れ合えるほか、搾乳体験やバター・チーズ作りなどの体験プログラムも人気です。子どもから大人まで楽しめるほか、敷地内には遊具や散策路も整備され、のんびりと牧場の景色を楽しみながら過ごせます。家族連れやカップルにおすすめの、淡路島ならではの自然体験スポットです。

#淡路ファームパーク イングランドの丘:〒656-0443 兵庫県南あわじ市八木養宜上1401

淡路ファームパーク・イングランドの丘は、淡路島南部に広がる体験型農業と動物ふれあいのテーマパークです。イギリスの田園風景をイメージした園内では、羊やアルパカ、ウサギなどの動物と触れ合えるほか、バター作りやピザ作りなどの体験プログラムも充実。季節ごとに色とりどりの花畑や農産物の収穫体験も楽しめ、子どもから大人まで一日中楽しめるスポットです。自然に囲まれた広大な敷地で、のんびりとした淡路島の魅力を満喫できます。

ということだが、嵐山の花火大会が見たいらしく、昼食を食べて京都に帰ることに。あっ、玉ねぎを大量に買う。。

 メインを1品とおばんざい食べ放題ですね。

 なんか前回も食べて気がするな~と思う。

#淡路国分寺 、〒656-0434 兵庫県南あわじ市八木国分331

カットです。詳細は次のNOTE参照。(全国唯一、造立当初の本尊が残る「淡路国分寺」釈迦如来@重文【淡路島シリーズ】|やんまあ

#自凝島神社 、〒656-0423 兵庫県南あわじ市榎列下幡多415

自凝島神社は、淡路島の南あわじ市にひっそりと佇む古社で、神秘的な雰囲気に包まれています。長い歴史を感じさせる社殿や木々に囲まれた境内は、訪れる人に静かな安らぎを与え、自然と心が調和する場所です。特に境内奥の古木や苔むした石段は、時間を忘れるほどの趣があります。また、地元の伝承や祭事に触れることで、淡路島の文化や歴史により深く触れられるのも魅力。訪れるたびに静かな感動を味わえる、心癒される神社です。


私のNOTEは次の通りですが、写真は2010年前半です。(イザナギ💛イザナギ国生み「おのころ神社(自凝島神社)」【淡路島シリーズ】|やんまあ

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