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100記事を超えても、相変わらずの毎日|改めて自己紹介とサイトマップ

noteをはじめて1年と少し。

気づけば100記事を超えていました。

改めて自己紹介と、記事をまとめたサイトマップ的なものを書いてみようと思います。

はじめましての方も、いつも読んでくださる方も、よろしければどうぞ。


昨年、2025年の4月にnoteをはじめてから、1年と少しが経ちました。

気づけばこの記事で104記事目。

100記事を超えたら何か大きく変わるのだろうか。

そんなことを、思っていた時期もあります。

でも実際は、思っていたほど何も変わっていません。

夫より少し早く起きて朝のひとり時間を過ごし、保育園で働き、猫たちと暮らす。

手帳を書いて、本を読んで、編み物をして、ときどき運動をする。

そんな毎日です。

ただひとつ変わったことがあるとすれば、noteを書くことが特別なものではなくなったことかもしれません。

はじめた頃は少し緊張しながら書いていたnoteも、今では手帳や日記と同じように、暮らしの中に自然とあるものになりました。

そして書き続けるうちに、自分の好きなことや大切にしたいことの輪郭が、少しずつ見えてきた気がしています。

今回は、そんな今のわたしの自己紹介と、今までの記事の案内図を兼ねてまとめてみます。

わたしについて

名前:青井ゆきの

年齢:アラフィフ

家族:夫(3歳年上)、保護猫のミケサビ姉妹(2022年春頃生まれ)

住まい:埼玉県の北のほう(ほどよく田舎です)

職業:看護師(保育園勤務)

資格:看護師・保育士

好きなことは、手帳、編み物、読書、朝のひとり時間。

そして、書くことです。

特別な出来事よりも、何気ない日常に心が動くことが多く、そのとき感じたことや考えたことをnoteに綴っています。

このnoteについて

このnoteには、暮らしのこと、夫婦のこと、仕事のこと、手帳のこと、編み物のことなど、さまざまな記事があります。

どれも別々のテーマのようでいて、「自分にとって心地よい暮らしを探す」というところでつながっている気がしています。

もし興味を持ってくださったなら、気になるところから読んでいただけたら嬉しいです。

マガジン「書くことと、わたし」

書くことやnoteとの付き合い方についての記事をまとめています。

書くことで自分を整理したり、気持ちを見つめたり。

わたしにとって「書くこと」がどんな存在なのかを書いています。

はじめて読む方には、こちらの記事がおすすめです。

・「書くことは、わたしの暮らしの中にある

・「書くことと、わたしの日々

・「noteを始めて変わったのは、わたしの見え方だった

マガジン「ほぼ日手帳のある暮らし」

18年ほど続けている、ほぼ日手帳についての記事をまとめています。

手帳の使い方や続けている理由、ほぼ日5年手帳のことなどを書いています。

アクセス数が多い記事も、このマガジンに集まっています。

手帳が好きな方は、まずはこちらからどうぞ。

・「わたしの手帳時間|書いて整える、わたしの毎日

・「ほぼ日手帳を使い続ける理由(前編)

・「続ける手帳と、憧れる手帳は違っていた

マガジン「働くことと、わたし」

保育園看護師として働く日々や、働き方について考えたことをまとめています。

仕事を人生の中心に置くのではなく、暮らしとのバランスをどう取るかを考えています。

・「仕事を人生の主役にしなくなってから|わたしにとってのワークライクバランス

・「雇われて働くという、わたしの“ちょうどよさ”

・「『思っていたのと違う』から始まった、わたしの働き方

マガジン「ふたりの時間と、わたし」

夫との暮らしについての記事をまとめています。

好みも性格も違うふたりですが、そんな夫婦の日常や、わたしなりの夫婦との向き合い方を書いています。

・「好みが違う夫婦も、悪くない

・「ごきげんなわたしが、夫婦をやわらかくする

・「穏やかな関係は、休むことから

マガジン「編む時間、やさしい気持ち」

編み物についての記事をまとめています。

靴下を編んだり、小物を編んだり。

編み物そのものだけでなく、編んでいる時間の心地よさについても書いています。

#3goodthings |小さな「よかったこと」の記録

毎日の小さな「よかったこと」を記録しているマガジンです。

特別な出来事がなくても、一日を振り返ると小さな「よかった」が見つかる。

そんな記録を続けています。

気づけば450回を超えました。

最近は、一週間を振り返る記事も書いています。


おわりに

100記事を超えた今も、相変わらず同じような毎日を過ごしています。

でも、書き続けてきたことで、自分の考えや好きなものの輪郭は少しずつはっきりしてきました。

このnoteには、そんな日々の積み重ねが残っています。

もし気になるテーマがあったら、どうぞ好きなところから読んでみてください。

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
読んでくださることや、スキ・コメントなどで気持ちを寄せていただけることが、いつも励みになっています。
これからも、自分のペースで書いていきたいと思います。

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青井ゆきの よろしければ応援お願いします!いただいたチップは、素敵な言葉を届けてくれる他の書き手さんへのチップとして、そっと循環させていけたらと思っています。 また、ときにはnoteを書き続けるためのちょっとしたごほうびにして、日々の小さな幸せにそっと使わせてもらいます。