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フーマ・アベディンを追え❣️🐸🍿(20)

とても久しぶりになりますが、今回もフーマ・アベディンに関連するQドロップを追ってみます。

今回、調査するのは、こちら「Q4750 誰が[重要な影響力を行使する] 'クリントン' [民主]党をコントロールしている?」になります。



それでは、さっそく調査を始めます。まず、タイトル部分の問いについて調べます。

「クリントン派の民主党を誰がコントロールしているのか?」という質問の後に続くリンクは、ウィキリークスで2016年に公開された、ヒラリー・クリントンの私用サーバー関連メールです。

その内容はアルバニアの政治不安に関するジョージ・ソロスからのメッセージやスケジュール調整です。

スケジュール

送信者: ローナ・ヴァルモロ
宛先: ヒラリー・クリントン
日付: 2012年3月3日 22:00
件名: スケジュール

非機密扱い 米国国務省 案件番号: F-2014-20439 文書番号: C05789042 日付: 2015年10月30日

全文公開

送信者: ローナ・J・ヴァルモロ <ValmoroU@state.gov >
2012年3月4日(日)午後6時41分
送信者:
宛先: フーマ・アベディン
CC:
件名: Re: スケジュール

ソロスについては了解です。
ジェフは4月25日から27日までワシントンD.C.で会談する予定です。

元のメッセージ

From: H [mailto:HDR22@clintonemail.com]
送信日時: 2012年3月4日(日)18:25

To: ローナ・J・ヴァルモロ
Cc: フーマ・アベディン <Huma@clintonemail.com >

件名: スケジュール

面談を希望される方:

ジョージ・ソロス氏(面談の予約を取られたかもしれません)

オックスフォード大学でスコール会議を主催されているジェフ・スコール氏(私はまだ参加していません)です。
ジャン・ピアシーが連絡先を知っています。

https://wikileaks.org/clinton-emails/emailid/22919

アルバニアの騒乱

送信者: ヒラリー・クリントン
宛先: ジェイク・サリバン
日付: 2011年1月24日 5:13
件名: アルバニアの騒乱

非機密扱い 米国国務省 事件番号: F-2014-20439 文書番号: C05786294 日付: 2015年10月30日

リリース: パートB5、B6

送信者: H <hrod17@clintonemail.com >
送信日時: 2011年1月24日(月) 17:13

宛先: 'sullivanjj@state.gov'
件名: Re: アルバニアの騒乱

わかりました。記者会見はどうでしたか?

元のメッセージ
送信者: ジェイク・サリバン <SullivanJJ@state.gov>

宛先: H

送信日時: 2011年1月24日(月) 16:39:46
件名: Fw: アルバニアの騒乱

ご参考までに

元のメッセージ

送信者: Gordon, Philip H
宛先: Verma, Richard R; Sullivan, Jacob J; Abedin, Huma; Burns, William J

送信日時: 2011年1月24日(月) 16:23:01
件名: RE: アルバニアの騒乱

このメールは非機密扱いです

元のメッセージ ----

送信者: リチャード・R・ヴァーマ
送信日時: 2011年1月24日(月) 午前5:41

宛先: Sullivan, Jacob J; Abedin, Huma; Gordon, Philip H;バーンズ、ウィリアム J
件名: FW: アルバニアの騒乱

以下のメッセージはジョージ・ソロスから国務長官宛てのものです。
彼の組織は他の経路でも送信していたものと理解しています。

元のメッセージ -----
送信者: ジョナス・ロレット [mailto:

送信日時: 2011年1月23日(日) 午後1時39分
宛先: リチャード・R・ヴァーマ

件名: Re: アルバニアの騒乱

リッチ様

メッセージ本文を以下に記します。いつでもお話しできます。

ありがとうございます。

非機密扱い 米国国務省 事件番号: F-2014-20439 文書番号: C05786294 日付: 2015年10月30日

ジョナス様

ヒラリー様

アルバニアで深刻な事態が発生しており、米国政府高官による緊急の対応が必要です。金曜日にティラナで行われた野党デモで3人が死亡し、家屋が損壊したことはご存知でしょう。

与党が水曜日に組織する反対デモ、そしてその2日後に野党が犠牲者追悼のために開催する追悼イベントに関連して、さらなる騒乱が起こることが深刻に懸念されています。

すでに緊張が高まっている政治情勢の中で、数万人もの人々が街頭に繰り出すことは、治安の回復と、この国の脆弱な民主主義プロセスにとって悪材料です。

私は、緊急に次の2つのことを行う必要があると考えています。

1. ベリシャ首相と野党党首のエディ・ラマ氏に対し、国際社会の最大限の圧力をかけ、さらなるデモを阻止し、公の場での発言を控えるよう求めること。

2. 欧州の高官を仲介役に任命すること。

私は双方の言動を懸念していますが、特に首相の行動を懸念しています。首相官邸の屋上からデモ参加者に向けて発砲する国家警備隊のビデオテープが存在します。

検察官(民主党が任命)は、問題の人物に対して逮捕状を発行しました。

首相は以前、野党が挑発行為としてこれらの活動家を意図的に殺害したと非難していました。

ビデオテープの公開後、党の議員たちは検察官が野党と共謀してクーデターを計画したと非難しました。

ベリシャ氏は本日、この非難を繰り返しました。
本稿執筆時点では、逮捕者は出ていません。

このデモは、2009年の議会選挙の実施をめぐる野党の抗議活動に端を発しています。

それ以来、政治環境は悪化の一途を辿り、1997年の水準に近づいています。当時も同様の問題が国を無政府状態と暴力へと陥れました。

エディ・ラマ大統領の国民統制力は弱まりつつあり、さらなる暴力につながる可能性があります。

米国とEUはこの問題に関して完全に協調して取り組む必要がありますが、アルバニアの欧州への野心を考えると、EUが主導権を握る必要があります。
だからこそ、カール・ビルト、マルッティ・アハティサーリ、ミロスラフ・ライチャクといったバルカン半島との強いつながりを持つ仲介者の任命を提案します。

ティラナにある私の財団は状況を注視しており、この危機に関する独立した分析を提供することができます。

ありがとうございます。

ジョージ・ソロス

https://wikileaks.org/clinton-emails/emailid/24651

これらのEメールの内容は、ジョージ・ソロスがヒラリーや仲間へ向けたメッセージやスケジュール調整を確認するものとなっています。

Q4750のリンクは、おそらくヒラリー・クリントンの派閥に対して、ソロスが黒幕として活躍している事実を指摘しているのだと思います。


その後にはこのように続いています。

ここではバラク・オバマ派の民主党をコントロールする存在は誰なのかと、問いかけています。 

この後にもウィキリークスへのリンクがあります。

H: FYI. シド:フーマ・アベディンからH(ヒラリー)へ

送信者: フーマ・アベディン
宛先: h <hdr22@clintonemail.com>
日付: 2010年11月17日 22:00
件名: ヒラリー: 参考までに. シドニー・ブルーメンソール

非機密扱い 米国国務省 事件番号: F-2016-07895 文書番号: C06131634 日付: 2016年11月3日

送信者: フーマ・アベディン
公開: PART B6

送信日時: 2010年11月18日 午前0時07分36秒 +00:00

近日中
宛先: H <HDR22@clintonemail.com> 重複

件名: Re: ヒラリー: 参考までに. シドニー・ブルーメンソール

了解

元のメッセージ
送信者: ヒラリー

宛先: フーマ・アベディン
送信日時: 2010年11月17日(水) 19:04:18
件名: Fw: ヒラリー: 参考までに。シド

印刷していただけますか。

元のメッセージ
送信者: sbwhoeop

宛先: ヒラリー
送信日時: 2010年11月17日(水) 18:10:42
件名: ヒラリー: 参考までに。シド

<http://b.scorecardresearch.com /p?c1=28, ,c2=6723616& c3=8,,c4=8,,c5=politics&c6=&c15=&cj= 1>
昨日この件について知りました。ペロシ下院議長はデモクラシー・アライアンスに対し、「ホワイトハウスに行くと、まるでイリノイ州の下院議員とやり取りしているような気分になる」と発言しました。

今朝のメッシーナはひどい結果に終わった。
ゴールズビーはトゥルムカ(W hy21212)と討論したが、大敗した。
ヨーロッパに関するメモは後ほど…シド

サム・スタイン <http://www.huffingtonpost.com /t he-news/reporting/sam -stein>

非機密扱い 米国国務省 事件番号 F-2016-07895 文書番号 C06131634 日付: 2016年11月3日

stein@huffingtonpost.com 1 HuffPost Reporting
ファンになる <http://www.huffingtonpost.com/u sers/becomeFan.php?of=hp blogger Sam%2 OStein> この記者からのメールアラートを受け取る

<http://www.huffingtonpost.com/u sers/logini>
<http://www.huffingtonpost.com/2 010/11/17/george-s oros-obama n 785022.html?view=pr int#>
<http://s.huffpost.com/images/b1ank.gif>

ジョージ・ソロス氏、進歩主義派の寄付者に対しオバマ氏は最良の投資先ではないと発言
<http://www.huffingtonpost.com/2 010/11/17/george-so ros-obama n 785022.html>

初投稿: 2010年11月17日 午後4時10分 更新: 2010年11月17日 午後4時34分

<http://i.huffpost.com/gen/220111/thumbs/s-OBAMA-S OROS-large.jpg>
ワシントン発 ― 火曜日の午後、非公開の会合で、進歩主義運動の長年の支持者であるジョージ・ソロス氏は、オバマ政権を痛烈に批判し、民主党の寄付者は大統領以外の誰かに支援を向けるべきだとさえ示唆した。

ハンガリー系アメリカ人のソロス氏は、資金力のある進歩主義的な個人や活動家による正式なコミュニティであるデモクラシー・アライアンスの年次会合のためにワシントンD.C.に集まった寄付者らによる小規模な会合で演説した。

ソロス氏の発言を知る複数の情報筋によると、ソロス氏は出席者に対し、「負け戦には慣れているが、戦わずして負けるのは好きではない」と述べたという。

複数の民主党関係者によると、ソロス氏は「我々は今回の選挙に負けたばかりだ。区切りをつける必要がある。もしこの大統領が我々に必要なことをできないのであれば、他を探す時だ」と述べたという。

ソロス氏の顧問であるマイケル・バション氏は、この発言に異議を唱えなかったが、確認できる非公開の会合の記録は存在しないことを強調した。バション氏はまた、長年の進歩主義的な寄付者であるソロス氏が、大統領予備選での挑戦について言及しているわけではないと明言した。

ソロス氏は民主党の指導者として大統領を全面的に支持している」とバション氏は述べた。 「彼は2012年の大統領選に向けて新たな候補者を立てるべきだと示唆していたわけではありません。彼の発言は、進歩派が自らの政策をより強力に推進する必要があるという、非公式かつ個人的な会話の中でなされたものです。

非機密扱い 米国国務省 事件番号:F-2016-07895 文書番号:C06131634 日付:2016年11月3日

彼は、選出された役人に耳を傾けてもらうことの重要性を強調していたのです。」

オバマ政権への不満は、ソロス氏と寄付者との非公式な会合にとどまりませんでした。水曜日の朝、ジム・メッシーナ副首席補佐官は、民主同盟での演説中に、いくつかの厳しい質問を受けました。

会場にいた情報筋によると、メッシーナ副首席補佐官は、政権がコミュニケーションと立法戦略の両面で共和党とのより攻撃的な姿勢を取らない理由について、何度も追及されたとのことです。同席していた別の情報筋によると、このやり取りは完全に論争的なものではなく、人々は単に「右派と共和党が状況を歪曲した選挙を終えたばかりだ」という不満を表明していただけだったという。

ホワイトハウスにコメントを求めたが回答は得られなかったが、政権に同情的な民主党関係者は、ソロス氏のホワイトハウスへの不満は「ほとんどニュースにならない」と述べた。このやり取りやその他のやり取りを伝えた情報筋は、会合に参加することに伴う報道機関への取材禁止の厳格な規則を理由に、匿名を条件とした。

しかしながら、今年の雰囲気は例年とは著しく異なっていたと言われている。2008年、オバマ氏の代表者たちは大統領選への資金配分の必要性を訴えた際、比較的好意的に迎えられた。一方、他の進歩的な団体は、やや苦々しい思いで、資金の使い道を探る羽目になった。しかし、寄付者層は概して、投資は賢明だったと感じており、

民主党がホワイトハウスを奪還し、議会でも多数派を維持している。
2010年の選挙での大敗の後、今年は主要な立法事項で一部停滞が見られましたが、状況は著しく異なっていました。出席者の一人はこう語った。「厳粛な雰囲気だった…人々は答えを求めているが、仕事に意欲がないわけではない。

ソロス氏の発言は、一部の出席者を大統領予備選への挑戦を歓迎するだろうという印象を与えたが、関係者によると、肝心なのは違う。むしろ、大統領が引き受けられない、あるいは引き受けようとしない任務を担う、進歩的な基盤に資金を投入すべき時が来たということだ。

SEIUの元財務長官、アンナ・バーガー氏は、「人々は進歩的な基盤の構築を支援し、それが今後数ヶ月だけでなく、長期的に持続するものとなるよう尽力する決意だ。

今回の選挙で押し流されるのではなく、人々はより大きく立ち上がる力を得たのだ」と述べた。

「不満はあった」と、会合に出席した民主党幹部の一人は語った。主な懸念はメッセージングだった。彼らは大統領がもっと直接的なメッセージを伝えないことに不満を抱いていると思う。しかし、誰も不満を抱いているとは感じなかった。進歩主義運動へのコミットメントは揺らいでいた…一般的なコンセンサスは、支持は個人への支援を超え、

運動そのものへと移行する必要があるということだ。

そこまで進んでいるかどうかは分からない。」
こうした「運動」の取り組みの一つが、2012年の選挙で保守派に対抗するための政府外の組織だ。数週間にわたり、メディア・マターズ・フォー・アメリカの創設者デビッド・ブロック氏が主導し、広告掲載、反対派調査、迅速な対応を行う団体の設立の必要性について議論が続けられてきた。この議論は先週も続けられたが、

そのような団体の最も効果的な役割について議論が巻き起こり始めている。デモクラシー・アライアンスに関わるある活動家は次のように指摘しています。

「政治における企業の利益に対抗するという理念に賛同する資金提供者は少数です。…最高裁判所によるシチズンズ・ユナイテッド判決(選挙運動への企業献金の無制限を認める判決)は、企業資金への対応を望む人々の意識を根本的に変化させたと思います。

選挙結果は、デモクラシー・アライアンスのパートナーたちを真っ二つに分断するのではなく、反撃を唱える者とルールを変えなければならないと主張する者に分裂させました。」

非機密扱い 米国国務省 事件番号 F-2016-07895 文書番号 C06131634 日付:2016年11月3日

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https://wikileaks.org/clinton-emails/emailid/30480

このEメールは、フーマ・アベディンヒラリー・クリントンへ転送したもので、その内容はソロスがオバマ政権を批判した記事です。

「デモクラシー・アライアンス」というのは、リベラル寄り(ディープステート)の大口寄付者たちのネットワークで、2005年に設立された組織です。

主に民主党を支持する富裕層、財団、労働組合などが集まり、政治献金や資金を効率的に進歩派の団体・運動に振り向けるための「寄付者クラブ」として機能しています。そのメンバーの中にジョージ・ソロスがいます。

つまりこのリンクによって、ジョージ・ソロスおよびこの「デモクラシー・アライアンス」のメンバーである外国勢力(ソロスの他、中国やサウジなど)がバラク・オバマ派の民主党のスポンサーとして影響力を与えていることが推測されます。


さて、次に進みます。

オバマに資金提供していたのは、異なる複数の派閥があったようですが、オバマのハーバード大学での学費を支払ったのは誰なのか。

これはおそらく、サウジアラビアのアル=ワリード・ビン・タラール王子だと思われます。

「WE ARE THE PLAN」より

この件については、過去にこちらの調査で触れています。

そしてオバマの政治活動に資金を出したのが誰なのか、という問いがありましたが、オバマが政界に入る前に資金提供を受けたのはディープステートがイスラムの勢力を利用し、アメリカで大統領になる工作員としてバラク・オバマを送り込んだようです。

この辺の経緯は、こちらの動画をご覧になるとわかりやすいと思います。


さて、次に進みましょう。

オバマの学校記録が封印されているのはなぜでしょうか。その理由はオバマがケニアで生まれたアフリカ人であり、アメリカの大統領になる資格すら満たしていないことがバレるからでしょう。

オバマの本名はバリー・ソエトロであり、公式に出回っているオバマの出生証明書は偽造されたものなのです。

偽造されたオバマの出生証明書
こちらが本物の出生証明書

トランプ大統領も、バラク・オバマは「アメリカ生まれではない」と繰り返し発言しています。

「非常に信頼できる情報源」が私の事務所に電話をかけてきて、
@BarackObama
の出生証明書は偽物だと教えてくれました。

https://x.com/realDonaldTrump/status/232572505238433794?s=20

ちなみに、オバマの出生証明書を検証した保健局長は飛行機事故で亡くなったそうです。この事故についても、不審な点が多いとされています。

なんて驚くべきことに、オバマの「出生証明書」のコピーを検証した州保健局長が、今日、飛行機の墜落事故で亡くなりました。
他の全員は生き延びました。

https://x.com/realDonaldTrump/status/411247268763676673?s=20

オバマの出生証明書に関する問題については、こちらの記事で解説してあります。



さて、さらに調査を先に進めましょう。

Q4750の文章に戻りますが、ヴァレリー・ジャレットというのは、この人のことです。フーマと共謀しているようです。

ヴァレリー・ジャレットについては、過去の調査でご紹介しましたが、オバマ大統領の最も信頼される側近の一人で、ホワイトハウスでの公共関与および政府間問題担当の大統領補佐官を務めました。

彼女は政策決定や政治戦略において重要な役割を果たし、2011年からオバマ財団のCEO(最高経営責任者)も務めており、オバマ政権で影の大統領という異名を持っていたようですので、かなり怪しい人物であると言えます。

オバマ政権の黒幕の一人と言っても良い人物でしょう。フーマやアワン兄弟たちと共謀して何かの悪事を働いていたものと思われます。

こちらの記事で関連情報を解説しています。


そして、Q4750の最終部分の文章になります。

アメリカの国民が納税した多額の税金は、ディープステートの権力者たちによってやつらの活動資金に流用されています。

これはもちろん、アメリカだけでなく日本やその他の国々も同様です。まったくひどい話ですね。

だからこそ税金制度は詐欺であると、QAJFは人々に知ってもらうために情報拡散をしているのです。

税金制度が詐欺であることは、こちらの記事にまとめてあります。



以上、Grokさんの助けも借りながら、ウサギソルジャーがテキトーに解釈したものですので、これが正解かどうかは分かりません。

いかがだったでしょうか。今回の深掘りはこの辺にしておきたいと思います。間違いなどありましたら、ご指摘くださればと思います🙏🌸🐰🌸

これからもこの調子で、のんびりとテキトーにフーマ・アベディンを追っていこうと思いますので、今後の展開に乞うご期待です🙏🌸🐰🌸



「Q 」についてさらにもっと知りたい人には、こちらの記事がオススメです❣️🥰
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