【10月更新】note大学占い部、部員の皆さんの紹介✨
おはようございます、なぎです🍀
10月に入り、朝晩、冷えますね。
土曜日に退院しますが、帰ったら衣替えが必要になりそうです。
でも、少しひんやりした朝の空気の中、オラクルカードを引いたり、本を読むことがとても好きです💕
皆さんはどんな秋の過ごし方がお好きですか?
それでは10月の占い部の部員の皆さんの活動報告をさせていただきますね✨
☆副部長以外はnote大学学籍番号順です
水晶ゆめさん
ゆめさん特有の、愛らしくも神秘的なイラストとともに描かれる静かな夜の語りのように、心に沁みこむ、とてもやわらかな物語でした。
秋の夜空と精霊のイメージが、ただ美しいというだけでなく、日々の疲れをそっと癒してくれるように感じられます。
掌に宿る光という表現が印象的で、自分の中にも小さな灯りがあり、それが暗闇をやさしく照らしてくれるのだと思うと、安心感に包まれました
日常の小さな悩みや疲れも、こうして星の奔流に預ければ、きっと軽やかになれるのかもしれません。
静かな祈りが星の糸になるという言葉も素晴らしく、自分の願いや想いが世界のどこかに結ばれていると感じられます。
眠る前に読むことで、心の温度がやわらかに整えられ、本当に夢へと導かれるような体験ができました。
彩流さん
朝のコーヒータイムをテーマにした温かなメッセージに、思わず微笑んでしまいました。
大きく息を吸い込んで、香りを全身で感じるひとときは、脳も体もすっとリフレッシュできる大切な習慣ですよね。
目を閉じて五感を開き、今を味わうことで、心まで整えられる気がしました。
今日のラッキーカラーとして挙げられたシルバー(銀色)は、風水的にも浄化と守護、才能開花、穏やかさや精神の安定をもたらす色とされているそうです。
銀色を意識することで、内面的な輝きや潜在能力が引き出され、自分らしい魅力が自然に現れてくるのも納得できます。
また、銀色の持つ清らかで柔らかなエネルギーは、出会いや人間関係にも良い影響をもたらしてくれるとのこと。
ぜひ取り入れていきたいです。
りささん
スマホの壁紙として持ち歩ける「ビジョンボード」を作ることで、未来が実際に変わったという話は非常に興味深かったです。
ビジョンボードは夢や目標を視覚的に可視化し、潜在意識に刷り込むことで日々の行動や選択が自然と変わるという脳科学的な効果があるそうですね
特にスマホ壁紙の形であれば、1日に何度も目にするため、意識せずとも目標が心に刻まれ、迷いや不安の整理にも役立ちそうです。
りささんも落ち込みやすい時期にこれで前向きに戻れた経験があり、周囲のHSP女性たちからも「行動の軸がブレにくくなった」「やりたいことが整理された」と好評なんですね。
BASEでのオーダーメイド壁紙サービスは、占い的視点も入れて個別の言葉やデザインで心に寄り添うもので、持ち歩けるビジョンボードはお守りとして最適な印象を受けました。
小泉さん
10月の始まりに寄せたこのメッセージは、秋の穏やかな風とともに新たなスタートを切る心構えをやさしくサポートしてくれます。
心と体に「ゆとり」を持たせることの大切さを静かに伝え、慌ただしい日常の中でも深呼吸や季節を感じる飲み物で五感を整える時間を持つことが、心身の健康に良い影響をもたらすのだと実感させてくれます。
特に秋の柔らかな陽射しを浴びて体内時計をリセットし、前向きな気持ちで一日を迎えるという具体的なアドバイスは、日々の生活にすぐに取り入れられそうです。
季節の移ろいとともに心も柔らかくほぐし、日常の小さな瞬間を慈しむように生きることの価値を改めて思い起こさせる美しいメッセージでした。
さあやさん
このメッセージは、働き方に迷いや不安を感じる人への強い励ましとなっています。
手のひらに描かれる手相を「心のレントゲン写真」と捉え、自分自身の感情や頑張りのクセを見つめ直すきっかけを与えてくれます。
特に感情線の長さや太陽線の存在が、優しさや好きなことに対する輝きを象徴し、自分の弱点と思い込んでいたことが才能として輝く瞬間を示しています。
このメッセージは、迷いを抱えるすべての人が一度手のひらを見つめ、自分の中にある答えや強みを再発見してほしいという優しい呼びかけで締めくくられており、人生の新たな一歩を踏み出す勇気をもらえる内容です。
ホモルーデンスさん
信田さよ子さんの動画のメッセージは、現代社会に蔓延する「自己責任論」が、弱い立場にある人々を過度に追い詰めていることを鋭く指摘しています。
特に家族内の役割と社会構造の類似性を通して、弱者が自己責任を背負わされる厳しい現実を描き出しています。
家族の機能不全が子どもに自己責任感や自己否定の感情を植え付け、社会でも同じようにケア労働の負担が女性に偏るなど、多くの背景が見過ごされています。
信田さんは「弱さは個人の問題ではなく構造上の問題」と強調し、評価や自己肯定感の問題が本質的には社会の不平等に根ざしていることを教えてくれます。
この視点は、自責感に苦しむ人が自分を責めることを減らし、社会全体のしくみを見直す必要性を社会に投げかけています。
個人だけでなく、社会構造の改善に目を向けることが、本当の癒しと変革への第一歩であると感じさせる深い示唆に満ちています。
泉さん
泉さんの作ったやさしいおそばつゆは、ほんの少しの砂糖を加えることで、まろやかで優しい味わいに仕上がったとのこと。
少量の砂糖が、つゆに角をとってほっと安心できる味をもたらすことを実感されているのですね。
レシピを見ると、だしの旨味をしっかり引き出し、調味料は控えめにするのがポイント。特に、しょうゆやみりんを基調に、砂糖や塩を加え、火加減や寝かせる時間によって味を調整するのは、家庭でも応用できる便利な方法です。
こうした工夫で、毎日の食卓にほっとするひとときと、美味しさをプラスできるのは素敵です。
何気ない料理の中にも、小さな工夫と気配り次第で、心も体もほっこり満たされるという教えが伝わってきます。
ことのさん
この2日間のオーラ運勢メッセージは、変化を恐れずに小さな一歩を踏み出すことの大切さをやさしく教えてくれます。
季節の変わり目は心も不安定になりやすいけれど、それは新しい自分に出会うチャンス。
焦らずに小さな工夫や変化を楽しむことで、未来は少しずつやさしく動き出すのです。
オーラカラーごとに届くメッセージは、恋愛や仕事、お金の面でのヒントとなり、それぞれの個性や状況に寄り添っています。
血液型別アドバイスもあり、自分のペースでリラックスしたり、自由な発想を心がけることが運気アップのポイントですね。
何気ない選択や日常でのちょっとした出会いが、未来の光となると信じて、今日を自分らしく大切に過ごせるよう応援してくださっています。
小さな変化が未来を育むことを思い出させてくれる、心に寄り添うメッセージです。
AiYoさん
このショートストーリーは、星の象徴を用いて、日常のよくある葛藤を魅力的に表現しています。
疲れから休みたい気持ちと、誘いを断ることへの迷いや罪悪感が、まるで宇宙空間に浮かぶ探査機のように揺れ動く心を描いています。
土星が責任と義務の重みを象徴し、月が感情と共感の繊細さを映し出すことで、自分の中の対立が鮮明に伝わります。断ることに勇気を持ち、それが成長のレッスンだと気づく場面は、多くの人にとって励ましと安心をもたらすでしょう。
最後に冥王星の破壊と再生の力が、SNSで友人の様子を知ったときの心の爆発を象徴し、感情の深い変化を示しています。
また、占星術は単なる予言ではなく、日々の生活や自己成長に役立つツールであることを示し、日常に取り入れることで心の安定や前向きな変化を促す方法を提供されてますね。
日々の小さな葛藤も、自分を見つめ直し成長するための大切な過程として捉え、占いのメッセージを自分らしい生き方への道しるべとできることを感じさせる素敵な表現です。
みみさん
10月の新しいスタートに寄せたメッセージは、季節の変わり目が自然と新しい一歩を促すタイミングであることをやさしく伝えています。
新しい挑戦にはエネルギーが必要で、やる気があっても身体が重く感じたり、時間が過ぎてしまうことがありますが、それは心に「余白」が足りないサインかもしれないとみみさんは教えてくれます。
脳科学的に説明される「デフォルト・モード・ネットワーク(DMN)」は、ぼーっとしている時に活性化し、内省やひらめきを生み出す働きがあるため、忙しくタスクに追われるとこのDMNが休んでしまい、創造力や柔軟な思考が阻害されるそうなんです。
だからこそ、深呼吸やタスクを絞る、色の取り入れなどの小さな「余白」を作る実践が、脳を整え、心身のバランスを取り戻す助けになるんですね。
特に「コスモスピンク」の色の力は、優しい始まりや癒し、安心感を与え、秋の軽やかな歩みを後押ししてくれるそう。
無理せずに自分のペースで小さな一歩を踏み出すことの大切さが伝わり、忙しい日常で心を整える具体的なヒントが示されていました。
マダムとねさん
この「ありがとう探検隊」のアイデアは、日々の暮らしの中で感謝の気持ちを忘れずに持ち続けるための、とても楽しく温かな工夫だと感じました。
忙しさや慌ただしさに流されると、つい些細な「ありがとう」を伝えそこねてしまうことがありますが、探検隊という架空のチームに入隊するという遊び心が、感謝の気持ちを義務感ではなく自然な喜びに変えてくれそうです。
この記事を通じて、感謝の気持ちを大切にし、小さな幸せを見逃さない暮らし方を一緒に楽しもうという呼びかけが、心温まる励ましとなっています。
なぎも参加しています🎶
まみーさん
この言葉は、日々の苦しさや疲れから自分自身を見失いそうな中で、初めて自分を大切にすることへの気づきを繊細に表現しています。
毎日の嫌がらせやストレスで心が消耗し、夫に寄り添う余裕すら持てない自分を責めてしまう複雑な感情は、多くの人が共感できるものでしょう。
しかし、ここで伝えられているのは、「寄り添えない自分を責めるのではなく、自分の限界を認めてまずは自分を守ることが最も大切」という深い自己理解のメッセージだと思いました。
この短い文章は、自己犠牲ではなく自己保護を許すことの重要性を力強く語り、読者に自分を大切にする勇気を与えています。
自分の心の声に正直に向き合うことで、少しずつでも心の平穏を取り戻し、健全な関係を築く一歩になることを感じさせてくれる、重みのある言葉でした。
二見屋さん
ノートに細かく書かれた英文とイラストが印象的な記事でした。
「走れペンギン」という言葉に色々な想像力をかき立てられます。
豊かなイマジネーションと日々の小さな気づきを大切にされているのを感じて、よんでいてほっこりしました。
円花さん
幼い頃の思い出とともに洋菓子にまつわる温かな家族のエピソードが心に響きます。
祖母とのやりとりや、ユーハイムのケーキが象徴する特別な時間が、ただの食べ物以上の心のつながりを感じさせてくれました。
スピリチュアルな面にも触れ、雪の清らかさと孤独を包み込むやさしさが、新しい心への切り替えを促すという美しい視点が文章に深みを与えています。
これを通じて、日常の中にある小さな幸せや癒しを大切にすることの大切さを感じさせ、季節の移ろいと家族の絆が織りなすやさしい時間を共感をもって届けていると感じました。
読む人に温かい気持ちと心の豊かさをもたらす、やさしい言葉の連なりが美しい記事です。
ピカさん
この文章は、自分の成長と変化のために向き合わなければならない壁に対する正直な葛藤と決意が感じられます。
創作活動に情熱を持つ一方で、プロモーションや自己アピールの苦手意識からモチベーションが低下し、つい燃え尽きてしまう心情がリアルに描かれていました。
収入のための仕事と自身の創作欲求とのバランスに悩む姿は、多くのフリーランスやクリエイターが抱える共通のテーマなのではないでしょうか?
自由を選びながらも不安定な生き方への怖さや孤独感を率直に語り、その中でも仲間の励ましや自身の意志によって一歩を踏み出す覚悟が胸を打ちます。
未来の自分への感謝を励みにしながら、少しずつ前進しようとするポジティブな姿勢が、勇気と希望を貰えました。
変化には怖さも伴いますが、それでも動き続けることで新しいステージに立てるという強いメッセージが伝わる文章です。
アシルさん
このメッセージは、夏至という宇宙の節目を通じて、内面の変化や自己成長を促す深い気づきを与えてくれます。
太陽のエネルギーのピークを機に、男性性の積極的な力から女性性の静かな洞察へとエネルギーが移行し、ただ闘うのではなく俯瞰的に自分を見つめる大切さを教えてくれます。
ワンオラクル「ソードのペイジ」は、知性と直感のバランスを持ち、自由で若々しい探求心を象徴し、日々の学びやコミュニケーションの重要性を示しています。
アシルさんの探究者としての姿勢や組織にとらわれない柔軟な学びのスタンスも共感を呼び、学びの土俵が違うだけで苦手意識も克服できるかもしれないという希望を感じさせます。
この文章は、自己理解と成長を深めるきっかけとして、読者が自身の内面と向き合い、未来に向かって自由かつ誠実に歩み続ける勇気をもらえる素敵なメッセージです。
今日という日が、ひとりひとりにとって実りある日となるようそっと寄り添っています。
マーケまるさん
「めんどくさい」と感じる心情を心理学的にも深く掘り下げ、行動を先延ばしにしがちな自分への理解と前向きな姿勢を促す内容として共感を呼ぶと思いました。
人が「めんどくさい」と感じる背景には、脳がエネルギー節約モードに入り、新しい課題や複雑な作業に抵抗感を示すことがあり、それは自然な心理反応なんですね
でも、面倒だと感じる行動の多くは人生にとって重要なものであり、それを乗り越えることが成長につながると指摘されています。
また、「めんどくさい」を味方にするには、やるべきことを小さく分割したり、行動の意味やメリットを明確にしたり、習慣化してしまうことが効果的なんですね。
文章全体からは、面倒な気持ちを自己否定に変えず、理解と工夫で克服しようという温かなメッセージが感じられ、読む人に寄り添う励ましとなっています。
焦らず自分のペースで向き合うことを勧めながら、面倒な気持ちも自分を守るサインとして受け止められる柔軟な考え方を提供してくれます。
読みながら、面倒なことに対して少し優しくなれそうな、心に寄り添う温かいメッセージだと感じました。
ひろみさん
ひろみさんがお母様のの肺線維症という重い病気に直面しながらも、医療的な状況の安定に安堵し、自分自身の心や精神の成長にも意識を向ける姿勢が伝わってきます。
限界を感じて動きが止まってしまった自分に責めの気持ちを抱く一方で、母親の状態が急激な悪化を免れていることに安心し、その不確かさのなかで日常の愛を大切に受け止めながら過ごす心の強さが感じられます。
数秘術やマヤ暦を通じて自分自身の人生サイクルに気づき、そのタイミングに合わせて内省や自己調律の時間を持つ大切さを認識するなど、スピリチュアルと現実生活が自然に融合している印象です。
困難な状況でも自分のペースで前に進みながら、愛と感謝の気持ちで心を整え、未来へ向かう力を育むエネルギーを穏やかに伝えている素晴らしいメッセージでした。
トラウマや厳しい躾も、自分の魂を磨く過程として受け入れ、スピリチュアルと現実が交錯する中で「セン数秘術とマヤ暦による人生サイクルの理解が、内省と外界の変化のタイミングを示唆し、ひろみさんの成長への確かな道筋となっているようです。
エレミヤさん
インナーチャイルドを癒すプロセスは、決して簡単ではないと知らされます。
ときには涙が溢れたり、胸が苦しくなることもありますが、その積み重ねが心の奥で震えていた幼い自分を安心させ、微笑ませる瞬間をくれるのですね。
大きな変化ではなく、静かで小さな癒しの変化がやがて人生を動かす力となることが大切なのでしょう。
自分に優しくなり、失敗してもそれを自分の一部として受け入れられるようになります。
インナーチャイルドを癒すことで、安心して自分らしく生きる未来が待っていることを伝え、心に寄り添う優しいメッセージに満ちています。
この文章は、インナーチャイルドの癒しという繊細なプロセスをやさしく丁寧に描いています。
過去の傷を抱えた自分も大切にしながら少しずつ癒しを進めることが、確かな成長につながるという温かいメッセージが感じられました。
クラさん
note大学AI音楽コラボ部の10月イベントは、とても心温まる創造的な取り組みですね。
「言葉に、音と色を。ひとりじゃない創作の輪」を掲げ、参加者が秋という季節の中で小さな一歩を踏み出すことをテーマにしているのが素敵です。
写真やイラストがなくても言葉だけで参加できるゆるさがあり、創作への敷居が低く感じられます。
自分の心から湧き上がるまっすぐな想いを言葉にすることで、新しい音楽の可能性が広がり、誰かの心に寄り添う作品が生まれるかもしれません。
メンバーの参考作品もあり、参加者同士の交流やコラボの機会も用意されていることで、孤独を感じず創作を楽しめる環境が整っているのは魅力的です。
まさに、秋の落ち着いた季節に寄り添う、創作の温かい輪を感じさせるイベントであり、多くのクリエイターや音楽好きにとって素晴らしい機会になると思いました。
umikaさん
この文章はチャネリングの本質を「同調」という視点から深く掘り下げています。
チャネラー自身の波動や意識状態が、つながる存在やメッセージに大きく影響するため、自分の内面を高次の存在と同調させる「補佐する技法と作法」が不可欠であることを強調しています。
特に、高次元の大天使などと正しくつながるためには、自身の波動の変容や熟練したスキルが必要であり、これを怠ると本来とは異なる波動に引き寄せられ誤ったメッセージを受け取る可能性があると警鐘を鳴らしています。
また、動画配信などで不用意にチャネリングを行うことの危険性を指摘し、視聴者にもその波動が伝播することへの注意が促されています。
文章は、チャネラーの人間性や信頼性の重要さも説き、自己責任の意識と波動の正しい管理が浄化と守護の鍵だと論じています。
こうした内容は、スピリチュアルな世界を探求する人々にとって、誠実で慎重な姿勢の必要性を再認識させる貴重な示唆を含んでいると思いました。
チャネリングの本質とそのリスク、自己の責任感を強く示した深い内容の文章でした。
6月7月企画、本当にたくさんの方の応募、ありがとうございました😊
入賞者の方はひな姫さんの記事で紹介されています‼️
【6月7月企画最優秀賞】
8月企画にも多くの方に参加して頂きました⸜(*ˊᗜˋ*)⸝
30スキ以上を貰えた入賞者の方は、ひな姫さんの記事で紹介をされています👸👑*゚
【8月企画最優秀賞】
10月課題企画も始まっています ̗̀🎁 ̖́-
⬆募集要項はこちらの記事をお読みくださいね⬆
※占い部以外のnote大学在学生の方は、学籍番号を必ずお知らせください。
※11月2日に在籍確認をさせていただくことがあります。
また、占い部は部員募集中です❣️
note大学の掲示板「占い部部室」より入部をお願いします🙏
毎日に占いというエッセンスを一雫……o,+:。☆.*・+。✨
心をいたわるセルフケアとしての占いを、あなたも体験してみませんか❓
最後まで読んで頂いてありがとうございます🍀
