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これがリアル『推しの子』・アニメ・SF・集合的無意識と事象の不思議な因果

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「われわれには、失敗に陥ち入らず、

致命的危険に遭わないという保証は、一瞬たりともない。

安全確実な道も考えることはできる。

そういう道をとるときには、もはやどのような場合にも、
その場にふさわしいことを、なにもしない。

安全確実な道をとるものは、死んでいるも同然である」

(カール・グスタフ・ユング)
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皆さん、こんにちは。

宙唄(Sorauta)

です。

いつもお立ち寄りありがとうございます。

また

初めての方、『ようこそ!』

あなたがここを見つけて「触れた事」はとても幸福な事。

その意識から連鎖することを、これから人生の中で実感する事になるでしょう。
私はいつも『徒然なるまま』に、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。

前回まではこちらの『note』しました。


西暦2025年が始まり、2ヶ月半。

私、宙唄は昨年9月から「note」を開始して半年目になりました。

最初は、ある女性から別の理由で勧められた、別のアプリとの提携サービスとしてあったので、

軽い気持ちでいじり始めたら、それが朝の珈琲タイムと絶妙に私に至福の「趣味」の様なものとして「note」を与えてくれました。

『私のnoteの続け方』

としてはこれは、公開される『note』である。

という位置付けで使用していることかなと。

オンラインで情報公開される「note」。

動画や音声アプリにどうもめんどくささを感じる私でも

「note」なら「note」している意識を「まぁ誰かが見たら役に立つこともあるかも」

といった、ツイッターやオンライン情報図書館にアウトプットする作業の様な感覚で継続しています。

Googleとの資本提携もこのポストシンギュラリティ時代、量子技術やAGI開発が加速している中で嬉しかった一つ。

もしかしたら無作為に私のnoteが未来社会への「ネジ」や「のり」の様な役割を果たしているかもしれないとするなら、

私の「note」行為は

『一石二鳥』

シンギュラリティ社会においては『資本や貨幣』と『意識や行為』はその価値が逆転していく。

とても楽しく私の人生体験の『アウトプット』『note』させていただいています。

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そんなこんなで全くゼロからのnoteでしたが、毎日PVも安定して数百あり、日々増加している中で、

年間換算では10万PVは優に超えていきそうなペースになりました。

ここ数ヶ月、あまりに社会変容のターニングポイントだったため、
政治や人類社会の深層、闇に関する「note」を

ある意味、この時代を生きて実体験してきたものとして

『責務』『役割』

としてメディアやジャーナリズムが置き忘れてきた『知る権利』から物事を捉え考え、選択するための材料を提供するために「note」してきました。

4月からは春ですし、

また自然生態系や宇宙天体の事実、科学や哲学を中心にnoteして行こうと意識、捉えております。

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一昨年

メディアミックス作品

『推しの子』

というアニメが注目されました。

YOASOBIの『アイドル』がビルボードチャートで日本人初のトップを取ったと話題性が優先した作品。

正直高橋李依さん、エミリアたんは大好きですし、衝撃的な第一話と復讐サスペンス・転生ものなど、

要素は集めたんだろうなぁと思いつつ、

KADOKAWA得意の、メディアミックス、キャラグッツや実写、音楽などを意識した作品なんだろうなぁと感じていました。

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このニュースを見て

『リアル推しの子』

だと感じたのは私だけでしょうか?

アイドルと、ファンの関係性。

アイドルも、ファンも一人の人間であって、

言い方語弊なくいえば、どちらかといえば、

「底辺」

搾取される構造の中でお互いに『痛い』関係で投げ銭やら、グッズやチケットやら、

必死に互いが何かを絞り出して、

その構造を作る人が最も利益を搾り取る。

なんだか地獄絵図。

古代ギリシャのコロッセオもそんな感じだったのだろうか?

ラッセル・クロウ主演のグラディエーターを思い出しました。

本当、誰得な構造は、

私たちの日本国における、『官製国際金融資本・利権構造社会』もある意味同じです。

それも試験が得意な、思考停止してロボットのように指示通り動く

凡庸な悪によって運営されている分、

中世や、第二次世界大戦以上の最悪を招く可能性は大です。

誰も、私以外それを話しているものを見たり聞いたりしたことはないですが、

『民族存亡の危機』


人は殺害された

『死亡者』

ばかりを見ます。

しかし

『男女が親になり生誕していた未知の世界』


を考慮したところから話をする思考回路から発言する人は皆無です。

思考停止の中では、どんな議論も行動も、ただの時間の無駄・浪費です。

財務省解体デモで、

杉並区から来たという70代の男性が、

『俺はデモになんか参加するような人間じゃなかった。けどこのクソみたいな国を次の世代に渡せないだろう?お前らは国民を敵に回したんだよ』


という動画があります。

私も実は同じです。

こんな事を、アホらしくて書く人間ではなかった。

でもあまりにも、メディアにせよ、政府行政、国際機関にせよ、

カルト宗教や凡庸な悪、そして個人主義で自己責任、私利私欲を肯定した浦ジティヴシンキング、

欧米に魂まで乗っ取られた行動を平然と集団容認しているこの国の社会が、

もう、絶望的に孤独感を私にこの行動を駆り立てました。

『一日2PV』あれば、二人はなんらか私の魂の振動が繋がる。

それを2日、3日、4日。半年重ねれば、おそらくその頃には多少未来は想像していなかった形になっているのでは?

そう思いながら、6ヶ月が経ちました。

なんか恥ずかしい様な、懐かしいような。

ただ、改めて眺めてみても初心は完徹している事が再認識出来た気がします。

そして、noteを始めた頃はアメリカ大統領選は拮抗していた頃であり、衆議院議員選挙は未だ実施されていなかった。

まだ自民党総裁選が公示された後で、岸田文雄前内閣の頃でした。

その間に起こってきた大きな変容と、

この「note」の記録。

シンギュラリティや生態系

非定型精神病の事

この80億を超える人類が生活する地球社会のほんの片隅にある、

中年男性の存在意識という扉から派生した「note」とつながり、広がっている情報・感情・行動・因果の何か。

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今、この国で何が起こっているのか?

これは現世を表す形而なのか?

根底にもし社会的病相が、本質が潜んでいるのだとしたら?

政府・司法・警察・公安・・・・・・

何よりも、主権者であるこの国に祖先を持ち生きてきた、主権者である私たち日本国民は目を覚ます事を促されているのではないだろうか?

一早く、シンギュラリティ社会が訪れて、新秩序が始まる事を望む。

既存秩序は臨界点に感じる。

この地球人類の変容速度に、少子高齢化した社会を生きる民族は適応出来ず、社会障害を起こしている様に感じる。

社会の構成要因は当然その社会を生きるホモ・サピエンス、人間という生態系なのだから、

社会とその生物の生活状態や環境が相関するの自明の理。

肩書きやキャリアばかり積み重ねた人は机上の空論ばかりで、底辺に実存する実態の感覚を伴わない。

本当に今大事な事は、正解か不正解の議論より、なんでもいい、変容の可能性がある事を英断し、勇気を持って断行すること。

不正解や失敗だと分かった時点でまた変える。

修正適応する行動と修正力だ。

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正直、リハビリテーション職の私や実際に医療福祉に従事している人はその事を理論でも患者さんや障害者の現場で実感している。

語る必要もないくらい、人間・ホモ・サピエンスの本質。

極論いうなら、

社会保障に関わる職種を全て公務員にすればいい。
中抜きが無くなる。

その給料に公務員も合わせればいい。

金融機関も公務員に優遇する様な金利が社会の為にならないのに

皆、それぞれの都合で国際金融資本に巻き上げられる中で私利私欲、自分達とその家族を守ろうとする。

社会を守る側がそうなった時、因果は国家社会の底辺に牙を剥く。

地獄絵図になる。

民族滅亡。

少子化は、戦争や、国家破綻より遥かに重病である事に気づいているだろうか?

現実の、この地球からそもそも、種族が消える事を意味している。

その中で戦争や、財政など意味を成さないことを、恐らく日本人以外の全ての他国の国民は知っている。


多分、他国民だけでなく、地球上を生きる生物たちが会話出来るなら同じことを話すだろう。

今一度、風に吹かれて宙を見上げて、胸に手を当てて深呼吸をして

自らの内側と繋がった意識から、全てを眺めてみる。

生きている事実に、この世界に実存している意味に、その理由に意識を重ねてみてほしい。

ホモ・サピエンスは学校も、通貨も、宗教も、あらゆる電子機器も、薬も、衣服もなかった時代を乗り越えて遺伝子を繋いできた。

そして、全てを手に入れたはずの社会が、それを終えようとしている。

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そしてどんな結果であれ、その事実が答えであってさらにそれに善悪も存在しない。

結局は全ては偶然であって、最後は全て無に帰すものが私たちの存在なのだから。

ただ、私は殺人を選択しないし、私利私欲や悪意から未来を選択することを放擲する。

ただその選択だけだ。

たとえどんな絶望的な環境に生まれ、強いられた状況であっても、人は態度を選択する権利だけは奪われる事はない。

それでも人生にイエスと言う。


どんなに苦しくても、泣き叫んでもいい。

それでも、また、全てを放擲して、

何度でも、何度でも。最後まで諦めずにイエスと言おう。


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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。