人生が動き出す共通点はたった1つ、書いて終わりにしない5つの行動
嘘でしょ(嬉泣)
みたいなことが、この2日間立て続けに起こりました。
今でも信じられません。
というのも、この2日間で
私のnoteや取材メディア「たしかなこと」を、
5名もの方が紹介してくださったんです・・!!
普段は「たしかなこと」という取材メディアのひとり編集部として
取材をしたり、書いたりしている私。
↓↓8月に立ち上げた「たしかなこと」はスキ370いきそうです↓↓
5ヶ月でnoteのフォロワー700名増の経験から、
noteをや活動を伸ばしたい方に向けて、
サービス設計やサポートなんかもしています。
↓↓70名以上の方が読んでくださったnoteの伸ばし方↓↓
そんなこんなで、1月はバタバタとしておりましたが
たてつづけに、5名の方が
私のことをnoteで紹介してくださったんです(嬉泣)
お願いしたわけでも、事前にお知らせがあったわけでもありません。
それぞれのタイミングで書いてくださっていました(ほんと嬉しい)
5名に共通することは「行動力」
noteを書こうと思ったこと、新しいサービスを考えようと思ったことなど
すべての源は、行動力でした。
今日は、感謝を込めて、その5名の方を書き残します。
5つの行動力事例として、ご参考ください。
自己理解コーチ ・ 寺川 千草さん
まず1人目は、「たしかなこと」にて取材させていただいた、
自己理解コーチの寺川千草さん。
↓↓寺川さんの「たしかなこと」はこちらから読めます↓↓
寺川さんの「たしかなこと」は昨日公開したばかりなのですが、
なんと同日に、noteを開設してくださいました!!!
なんというサプライズ。
↓↓寺川さんの行動力に驚いた方は、こちらからフォローを↓↓
「たしかなことの記事を紹介したくて、note始めました!」
とまで、言ってくださって。
さらには、公式LINEに
「たしかなこと」の記事を埋め込んでくださいました!
嬉しすぎて、白米5杯はいけます。
↓↓クリックすると、おしゃれな公式LINE見れます↓↓

寺川さんはキラキラしている姿が印象的ですが、
幼い頃から「しっかり者」と言われ、
周囲の期待に応え続けてきた方です。
母になってからは
「ちゃんとした母でいなきゃ」と自分を追い込み、
できないことばかりに目がいく日々。
気づけば、
「どうせ私なんて」
「またできなかった」
そんな言葉が、無意識に口をつくようになっていたといいます。
ご取材中、お話を聞きながら、
「これは特別な話じゃないな」と感じました。
きっと、多くの方が
同じような悩みを、抱えていると思ったからです。
そんな寺川さんが大きく変わったのが、
自己理解コーチングでした。
「私、こんなにも頑張ってたんだ」と気づけたことで、
子育てや家族との関係、生き方までもが、
少しずつ変わっていったそうです。
今では、
「私は最強!」と、胸を張って言える寺川さん。
↓↓画像をクリックすると、Instagramに飛べます↓↓

その言葉は、勢いや自己暗示ではなく、
時間をかけて自分と向き合ってきた人の言葉だと感じました。
現在は
「自分の人生を取り戻したい」と願う女性たちに寄り添う
自己理解コーチとして活動されています。
面談は、のべ500回以上。
女性起業家、ワーママ、専業主婦など、
「自分の気持ちがわからない」
「周りに合わせすぎて苦しい」
「子育てで余裕がない」
そんな声と、日々向き合っています。
記事公開と同時にnoteを始め、
「note講座やってほしい」とまで言ってくださった行動力。
心が動いたら、すぐに動く。
その姿勢が、寺川さんらしいなと思いました。
↓↓実は、私から「たしかなこと」スカウトしました
出会いからご取材のことまで、全部綴ってくださったnote(泣)↓↓
※私のことをたくさん書いてくださっていますが、たぶん(いや絶対)私のほうが寺川さんのこと好きです。
物語フォトグラファー ・ 安井佐和さん
2人目は
同じく「たしかなこと」にて取材させていただいた
物語フォトグラファーの安井佐和さんです。
↓↓安井さんの「たしかなこと」はこちらから読めます↓↓
安井さんも、「たしかなこと」掲載と同時に、
noteを始めてくださいました!!!
本当行動力ある方ばかりで、言葉にならない。
↓↓アカウント名「今日のつづき」は一緒に考えたキャッチコピーです↓↓
それも、とりあえず1本ではなく、
1週間で5本も投稿・・!!
自己紹介記事まで、きちんと書かれていました。
↓↓愛知県で写真撮影したい方は、こちらからお問い合わせください↓↓
安井さんはInstagramもされていますが、投稿数は少なかったんです。
でも、ご自身の想いや考えを「言葉にしたい」と思ったら、
確実に行動する方。
それは、ご取材の前から感じておりました。
↓↓画像をクリックするとInstagramに飛べます↓↓

安井さんとのお話しで1番印象に残っているのは、
カメラを構えても、
すぐにはシャッターを切らないことでした。
まずは、話を聞くのが安井さんスタイル。
仕事のこと、これまでの道のり、
最近ハマっていることなど、
相手をよく見て、よく聴いてから撮影をするそうです。
この姿勢は、写真だけでなく、
人との向き合い方そのものだと感じました。
実は「たしかなこと」ご掲載後に
息子の七五三の撮影を安井さんにお願いしたんです。
自宅での着付けのから一緒にいてくださり、
神社へ移動し、ご祈祷が終わるまで
ずっと、息子と遊びながら、撮影してくださいました。
その日のことも、
安井さんはnoteに残してくれています。
↓↓木全家の七五三。気になってくださった方は見てください(笑)↓↓
安井さんは私と同じように
「人の図書館」のような場所を目指している方。
職人さんや手仕事の撮影を得意としながら、
プロフィール写真や家族写真まで手がける
本当に幅広いフォトグラファーです。
写真をお願いして、本当によかった。
安井さんの「たしかなこと」をぜひ感じてください。
↓↓安井さんの「たしかなこと」はこちらから読めます↓↓
1月30日 祝書籍出版! みくまゆたん さん
3人目は
私がひそかに追いかけてきた方、みくまゆたんさんです。
↓↓書籍出版、おめでとうございます↓↓
愛知県在住のエンタメ雑食系ライター兼作家さんで、
ドラマ、映画、小説、エッセイ。
どの文章にも、視点の鋭さを感じます。
もともと、
ドラマレビューや考察、脚本家さんのインタビューを読むのが大好きで、
「いつか、こんな文章を書いてみたいな」と
思いながら、画面を眺めている側だった私。
みくまゆたんさんは、
まさに、それを書いている方でした。(偉大すぎ)
そんなみくまゆたんさんが、
あの有名なmarbleコミュニティにて、
私の取り組みを紹介してくださったんです。
↓↓ライター界隈はみなさんご存知、憧れのMarbleさん↓↓
実はこれが、2回目。
以前は、ライターコミュニティで有名なライポタさんで
取り上げてくださり
今回はさらに、丁寧にご紹介してくださいました。
↓↓私のnoteのご感想までくださる優しさに泣ける↓↓
事前に、私の取り組みをヒアリングくださったのですが
私自身「こんなこと伝えたっけな?」くらい細いところまで
拾ってくださっていたんです。
さらに、私が書いたnote
「半径90センチの幸せを守っていたら、気づけば6ヶ月で700人に届いていた」というnoteまで、紹介してくださいました。
↓↓みくまゆたんさんが気に入ってくださったnoteはこちら(恥)↓↓
余談ですが、
3月にみくまゆたんさんと実際にお会いする予定があります。
推しに会える日がくるんです(嬉泣)
みくまゆたんさんのnoteをひそひそと読んで推し活していた私が
こうしてご飯に行けるまでになった。
書くことは、人と人をつないでくれるんだと改めて感じています。
選書マイスター・糸崎舞さん
4人目は
元舞台俳優、現在はライター・コラムニストとして活動している
糸崎舞さんです。
演劇・アート・文芸分野を中心に執筆しながら、
「本を読まない読書会」という活動をしています。
↓↓「本を読まない読書会」という斬新な切り口↓↓
この読書会、
本当に本当に、本を読んでなくても参加できました。
実は「本を読まなくていいなんて、嘘だ〜〜」と半信半疑だった私。
(舞さんごめんなさい)
事前に「私まじで本読んでないですけどいいですか?」
ってしつこいくらい聞きました(笑)
でも、本当に読まなくても参加できました!!
読書会終了後は「本読みたい!」と再燃。
読書会では
・自由にできる日があったら、何して過ごす?
・どこで読書したい?
・Kindle派?紙派?
などを、ざっくばらんにお語りしました。
知識や読書量を競わないイベント、居心地が良すぎる。
さらに、糸崎さんは「選書マイスター」としてもご活躍しております。
選書マイスターとは、対話を通してその方の価値観やご状況から
おすすめの一冊を選ぶマイスターさんのこと。
糸崎さんは、
人の話を聞くことをとても大切にしている方で、
舞台俳優として積み重ねてきた経験が、そのまま表れているように感じます。
そして、私も糸崎さんの選書サービス
「トークde選書」を体験しました。
↓↓選書してくださった理由をnoteに書いてくださいました↓↓
30分という短い時間で、
これまでのこと、今考えていること、ちょっとした違和感まで、
丁寧に聴いてくださる糸崎さん。
選んでくださったのは
ファン・ボルム『ようこそ、ヒュナム洞書店へ』という一冊です。
糸崎さんは、選書理由として、こう書いてくださいました。
本屋さんは、自宅でも職場でもない
「第三の居場所」の顔を持っていると思う
その姿が「たしかなこと」と重なった
「たしかなこと」を温かく想ってくださって
心から嬉しくなりました。
糸崎さんの「トークde選書」は現在、ご依頼が後をたたず
満員御礼とのこと。
気になる方は、コメントを残しておくと早期案内してくださるそうです。
↓↓気になる方は、この記事のコメントを↓↓
夢は現実になる! コンテンツビジネスに奮闘するアスカさん
5人目は、
副業Webライターとして活動している アスカさんです。
↓↓私とお話ししたときのことをnoteに綴ってくださいました↓↓
アスカさんはフルタイムのパート勤務、子育て、副業の
3つを同時にこなしながら、
コンテンツビジネスに本気で向き合っている方です。
アスカさんとは以前から面識がありましたが
大きなきっかけとなったのは、このnoteでした。
幼少期から「たしかなこと」を立ち上げた経緯をつづった
記事に、「自分の経験と重なる」と感じてくださったそうです。
特に共感してくださったのが、
無理をして働き続けた結果、心と体を壊してしまったこと。
アスカさんも
「頑張りすぎた経験」を持っていたのです。
その経験から、
今では「やりたいことをやる!」スタンスを貫き、
今は新しいnoteを立ち上げようと、常に勉強のアスカさん。
お話しするなかでは、
故・久米宏さんの言葉が話題に上がりました。
やりたいことがいつしか義務になっている。
それがだんだんと重圧となって自分にのしかかってくる。
そうなったら、いったん距離を置いたほうが良いのかもしれない。
経験してきたことは違っても
社会で感じた違和感や、一度立ち止まった経験
そしてnoteを取り組み始めた時期など重なったことが多かったのです。
また
「きまっさんが頑張っている姿を見ると、自分も頑張ろうと思える」
ともおっしゃってくださいました。
note友達として切磋琢磨し合える関係、めちゃめちゃ嬉しいです。
アスカさんは現在、
noteをきっかけにアフィリエイト案件の依頼がくるほどに。
これからも良きライバルとして、讃えあっていきたいです。
ご紹介させていただいた5名に共通していることは
「行動力」です。
お話させていただいたことをきっかけに
「やってみようかな」と思ったり。
「たしかなこと」を掲載したあとに
Instagramに力を入れてみたり、noteを開設してみたり。
一緒にサービスのことを壁打ちさせていただいたら、
手が止まらないほどアイデアが出てきたり。
書いて終わりではなく、次の行動につながっていく。
こういう方が結果を出し、社会に貢献していくんだなあと感じました。
私も負けじと。
これからも「ひとりにひとつ物語を」
次の一歩を踏み出していける、そんな場所であり続けたいです。
ーーたしかなこと、気になったよの方はこちらーーー
ーーたしかなこと を読みたくなってくださった方はこちらーー
ーー企業様のnote運用代行も承ります。ぜひご相談くださいーー

おまけ
ーーー心温まるおばあちゃんのお話を、あなたにもーーー
