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note3年目の自己紹介・サイトマップ|不登校・発達障がい・ワーママ

今日も朝からドタバタと小学校組4人、保育園組1人と送迎をして、しっかり労働して、まあしっかり子どもたちを叱ったりしながら、なんやかんやで忙しく過ごしています。さっきは、双子の息子たちがチョコクリームををこぼしたので叱ったら「わかった!」と言って今度は床に広げてくれました。なぜ男児は怒っても2秒後に同じことをしでかすのでしょうか? 何人育ててもわかりません。

私としたことが愚痴から入ってしまいました。
5児の母の髙塚しいもと申します。

訪れていただき、ありがとうございます。
末っ子の慣らし保育期間にはじめたnote。気づいたらあれから2年が過ぎていたらしい。ということで、自己紹介記事の情報が永遠に古いので、いいかげん更新しようと思います。

はじめて書いた記事はこちら。みんなちっちゃくてかわいい。

最初はshiiimoと名乗っていましたが
iの数が自分でもわからなくなってきたあたりで、「髙塚しいも」に改名しました。

どうでもいい情報
双子七五三のときの5児

7人家族、メンバー紹介

まずは我が家の全容をざっくり説明します。

母(しいも)
これをつづっている私。36歳。バドミントンで培った体力に自信あり。専門学校の教職員として働くワーママ。子どもと夫をこよなく愛する。書くことと運動することが大好き。基本的にオタク気質
2026年4月時点では、第6子を妊娠中。

父(MyLove)
私がこよなく愛する夫。37歳。高校のバドミントン部の先輩。育休1年の取得履歴があり、家事育児スキル高し。おだやかなメガネSE。家族からの信頼度高し。子どもの説教(諭し)係を買って出る。

長女(みるみる)
小学5年生。小学2年生から不登校気味になり、3年春から完全不登校。家族の中でももっともマジメであり、妹や弟のお世話もしてくれているが、もっとも心配している存在でもある。イラストレーターを目指して『みるみる』という名で絵を描いている。

次女(妖精さん)
小学4年生。ASD《自閉症スペクトラム》・ADHD《不注意傾向》。支援級に通っている。自分の苦手に向き合いつつも、一番チャレンジ精神がある努力家。マイペースでふわふわしている、我が家の妖精さんでもある。最近お料理にハマっている。

双子兄(問題児)
小学1年生。ASD《自閉症スペクトラム》。この春から支援級に通う。いつでもおふざけしているお調子者。我が家のムードメーカーかつトラブルメーカー。声がでかくていつも姉に怒られる。自閉症同士、次女と喧嘩をしがち。双子の弟とパパが大好き。

双子弟(天然)
小学1年生。小柄だが運動神経抜群。生まれたときから身体がムキムキで、美しい背筋をもつ。手先も器用で、折り紙や工作など細かい作業が大好き。双子兄と毎日言い争いをしているが、結局毎日ずっとくっついて過ごす。たまに天然発言をしている。

三男(ワガママBoy)
年少《3歳児クラス》。末っ子レベル100。いつでも姉や兄に甘えて育ってきたので、常にあれこれと手を焼かせている。でも許されてしまう、恐ろしい子。抱っこマンだったが、ここ最近保育園で急成長中。つねに便秘でお腹がいつまでも赤ちゃんみたい。

家族についての記事

こんな家族と生活しているので、家族のことをつづることが多いです。

不登校の長女のはなし

不登校。夫ともたくさん悩んで、彼女もたくさん泣いた。
今、彼女は学校の教室には入れないけれど、毎日笑顔で過ごしています。
そんな彼女がどう変わっていったのかをつづっています。

頑張り屋さんの次女のはなし

不登校の長女を側で支えつつ、自らの苦手に向き合い、毎日がんばっている次女。いつも、勇気を与えてもらっています。

メンズに振り回されがちなはなし

我が家のメンズには振り回されがちだけど、彼らがいるから、毎日がたのしい。おバカで予想できなくて、愛しい存在。

夫LOVEなはなし

高校生からずっといっしょの夫がかなり好きですというはなし。

読んでいただきたい代表作

自分の中で大切にしている記事です。亡き父との思い出の話。
2024年創作大賞の中間選考を突破しました。
今後、改訂していく予定です。

上記記事をきっかけに朝日新聞社からの取材を受けたことも。

生と死のことを、よく考えることがあります。
私にとっての永遠のテーマです。

書くことの意味のはなし

すっかり忘れていた「書く」ことの情熱を、この数年でふつふつとたぎらせています。思いがあふれるままにつづっているおはなし。

なんのはなしかわからない、はなし

なんのはなしかわからないはなしを、ときにつづります。
なんのはなしかわからないのに、注目記事になることがあります。
なんでなのかは、よくわかりません。

創作したもの

TALESで創作ものせております。

有料記事マガジン

主婦のnoteの心構えや、児童発達支援の視点からつづる子どものサポートの話を有料記事でつづっています。

子育て中の母の葛藤をささやいている場所はこちら。
同じような親御さんがもし共鳴できるなら…と思って、本音をささやいています。


あら。

気づけばたくさんのせちゃった。
すいません。私、欲張りなオンナなので。
そして、読んでいただいたら舞い踊って喜ぶタイプです。
どうぞ、仲よくしてください。


虫をながめる5児
寝る前のお絵描きタイムの5児




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