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そろそろ皆気づくだろうか?『トランプショック』で最も『金融資産を失うのは彼ら自身』であって初めからそれが想定可能だった事・それを敢えて選択している意図を。

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ドナルド・トランプ氏は金融不動産事業家で、カジノを経営していた。
世界一の借金王になったこともある。メディアのスターにもなった事がある。

イーロン・マスク氏は世界一の資産家であり、世界有数の先端事業のオーナーである。

彼らはもし、目先で起こる『国際金融資本の資産価値』を失ってまで目指すこと、果たすことがあるとしたら?

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皆さん、こんにちは。

宙唄(Sorauta)

です。

いつもお立ち寄りありがとうございます。

また

初めての方、『ようこそ!』

あなたがここを見つけて「触れた事」はとても幸福な事。

その意識から連鎖することを、これから人生の中で実感する事になるでしょう。

私はいつも『徒然なるまま』に、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。

前回まではこちらの『note』しました。

正直、こんな順風満帆な世界を感じる年は、今年が初めてかもしれない。

それはあくまで私のとっての47年目の春であって、誰かにとっては地獄の始まりとなる春かもしれない。

それぞれの人生の意味も役割も目指す到達地点も違っている。

多元宇宙における現象の連続性の中にただ、今存在し得ていること。

それはただそうだというだけであってそれ以上でもそれ以下でもないのだろう。

いずれ全ての崩壊と終わり、死はそれぞれにやってくるのか、この宇宙と地球生命の摂理。

それにしても、日本国はなぜ日本の資産を全て国際金融資本に明け渡していくのだろう?

素人個人投資家に支えられた金融資本が、最先端の量子技術によって操作された市場であっさり奪われるリスクを考えたら、私が政府ならとても国家ぐるみで個人投資家を増やそうとする愚は犯さない。

金融もギャンブルも、正直なところ同じこと。なぜか?

『真ん中に数字の取引があるから』

正直なところ量子コンピューターとAGIが最も得意とするであろう領域は金融になる。

カジノも、暗号資産も、株価も『チップ一つ』で80億人の資産を全て管理する時代が来る事は『Willow』を昨年12月に発表した時点で分かっていたこと。

中国の、Deepseek騒動はトランプ大統領の就任直後だった。

AGI、シンギュラリティはもう研究者や事業者の中では想定済みだった。

本物達はトランプショックは初めから折込済み。

もう、AGIはあと数年で常識になる。

国際金融資本で経済成長していく時代、即ち『資本主義時代』がその役割の終焉を迎えようとしているだけだ。

今、資本主義市場に流れているお金は、競馬場のウィンズみたいなもの。

トランプ大統領もイーロンマスク氏が、そんなお金を目的に、生命も狙われて非難を受ける愚行をするだろうか?

西暦2025年、今人類の秩序は変容しようとしている。それも今まで誰も想像し得ない、存在しなかった非常識な方向へと変容しようとしている。

国と国が軍事力で争う形ではないだろうが、違った形での粛清がこれから起こっていくのかもしれない。

グローバリズムによる生命や民族への冒涜、工作はあらゆる国々からところから噴出している。

陰謀は確かに存在していた。真っ黒だった。全てが嘘だった。嘘と正義がタッグを組んだ、ダークヒーローが、正義を気取っていた。

それが、ホモ・サピエンスの歴史そのものだ。
人を裏切り欺き、陥れて安全になって奪う。それが『賢さ』だった。

確かに生存競争に勝つこと。それは私たち生命に与えられた本能であり本質だ。

騙された方が悪い。騙してでも勝ち残ればいい。

ただ、人は感情が存在する。遺恨の感情をその人が生涯忘れる事はない。

そしてその遺恨の感情はたとえその人が死んだとしても、何故か次世代へさらに膨らんでいく。

そして騙し取った者、奪った者達へ最後は襲い掛かる。

かつて栄華を極めたであろう、数々の王家や貴族達の遺伝子はもうすでにこの世に存在していない。

80億人にも膨れ上がる現在までホモ・サピエンスの遺伝子を残しているのは以前奴隷や植民地として扱われて苦しんできた人々の子孫末裔達だ。

『情けは人の為ならず』


その意味は、この多元宇宙の因果において何故か分からないが、その情が、結果的には未来につながっているからだ。

私が彼らを支持するのは、彼らには子孫がたくさん存在しているから。

彼らはホモ・サピエンスとして未来を紡いでいる。

日本人も日本国政府も、社会主義的な政策を行いながら、個人資産運用を煽り乗っかり、国際金融資本のゲームに乗っかり、一体どこを目指そうとしているのだろうか?

少子化の先に、民族として、この地球のホモ・サピエンスとしての役割を果たしていく意識はあるのだろうか?

私の感覚が間違っていてくれたらいい。

だが、どうやら避妊教育と人口中絶によって、日本人の生殖をコントロールして人口削減を狙ったGHQとCIAによる日本人自身の手によって滅亡していく陰謀は確かに存在していたようだ。

それに加担した日本人がいる。

それを知っていながら、それを受け入れた連合国側の宦官の様な存在が日本政府の中にいた。

民族をこれから、未来へ存続させていくのであればもうカルトやグローバリズムに忖度している余裕は残されてはいない。

今すぐ、事実から改めて政策転換する必要がある。

また日本人一人一人も、長い洗脳から目覚める必要がある。

トランプ関税において、ロシア共和国は対象外になった。
そしてヨーロッパには相互関税が0になる事を望んでいるとイーロンマスク氏は今の所表明している。

彼らは、ホモ・サピエンスを『生きている』

私には正直私の同胞がわからない。

Wカルトの団塊の世代毒親両親の元、氷河期時代に生まれたこと。それがある意味私の基礎としての全てだったのだろうが、こんな国になるとは。

ようやく、若者を中心に多くの人々はSNSで情報を共有する様になってきているが、トクリュウなどでもわかるように情報の取捨選択を求められ、容易に詐欺やカルトに入り込まれる余地も同時に与えられている。

本来、詐欺の危険性がある組織や気配を未然に取り締まる行政や方があれば良いのだろうが、疑わしきは罰せず。それが日本の正義となっている。

被害者達は泣き寝入りで自己責任であり、ますます人を疑い、人によっては騙す側に加担して、この国の司法によって、裁かれないのを良い事に利益を得る。

その因果は社会の未来を腐敗させていく。

この憂鬱な日本社会の情報を処理していると、もう全て、どうでも良くなってくる。

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正直、この国は、ソープオペラのようだ。

退屈で、先の見えた絶望社会で、生きることへの希望がワクワクが欠損している。

未来へのつけを考えるより、今ここをどう幸せに生きるのか?ではないのだろうか?

全真核類にとっても生きる目的は、自己の生命記録を次世代に引き継ぐ事。

プレゼンテーションは方法であって目的ではない。

つまり有名になることは方法としてはあるかもしれないが目的ではない。

トランプ大統領はそれがよく分かっている。

彼らは彼らの目的に忠実に動いている。

そして、その裏側にはそれぞれの思惑が働いている。

一つだけ言える事は、技術革新、科学革新、生命や宇宙物理の事実本質が急速にこの現実を変容させていること。

AGIやシンギュラリティブームはもう過ぎ去り当たり前になった時、私たちが向き合うものはもう資本主義ではない。

ホモ・サピエンスとして生命を生きることに還る事になる。

そしてそれは恐らく既に始まって数年は経過している。

私はオスだからメスの生命はわからない。永遠に分かり合えないから両方必要であり、その分かり合えないもの同士がつながるから違った生命が未来につながる。

宇宙はそれを望んでいる。

一旦、日本民族として未来を本当に日本国政府が望むなら、その因果を嘘偽りない事実を公表して整理した方がいい。

もう、アメリカ合衆国は日本政府を守らない。彼らは同盟国だが、同じ国ではない。アメリカ合衆国はアメリカ合衆国の国益を守る。

正直、アメリカ合衆国は最初からそういう国だ。

何故か、冷戦後も日米の癒着が続いていた。
そこにグローバリズムの大いなる因果が潜んでいる。


恐らく、

中東との一神教と民族における因果と、エネルギー資源関係の何かが存在していた。


そして、今年その中東との因果、歴史が塗り変わろうとしている。

新しい秩序へと切り替わろうとしている。
もう、日本国が米国と共に中心にいた時代ではない。

日本国は経済的には、20〜30番手あたりに位置する中堅主要国としての存在となっていく。

それもどうでもいい話。

20世紀の大戦と奇跡の経済復興を遂げた反動で、少子化、国家の本質を見失った国。

これだけ技術力があったのに、国内ではなく輸出のために力を注ぎ、人件費を削り、国際金融資本に巻き上げられる負のスパイラルを敢えて作り出したのだろうか・・・。賢い官僚達がその事に気づきがなかったとはとても思えない。

何かそうせざるを得なかった決定的な理由が存在していたのだろうか?

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いずれにしても、今年はチャンスである。

ようやく、日本国が自立して、マイナスからでも明治維新から160年以上に渡る因果から脱却して再生の道を未来へ模索する機会を得ている。

日本人が日本人の子孫と社会を、設計して作っていくことをようやく始められる。

そしてその対等な関係性が、アメリカ合衆国との関係性をより強固なものにしていく。

資本主義でも社会共産主義でもなく、「主義」よりも「生命科学」「宇宙本質」によるホモ・サピエンス社会構築が大変容と共にやってくる。

そしてそれも「シンギュラリティ」と同様に現れて当たり前になっていく。

つまり、

「資本」にも「労働」にも人類は人類であった社会的価値の全てに対して、寄与する必要性が『激減』していく。

より、この世にホモ・サピエンスとして生まれた本質の日常を意識して生きる時代になる。

もう一度、トランプ大統領達の目的や真意を、彼らのバックボーンと照らし合わせて時系列で辿ってみた時、

彼らが見つめている目的地への道が指し示されるかもしれない。


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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。