「春分」について一緒に書きませんか。#私の二十四節気をつけるだけ
3月20日は「春分」
二十四節気「春分」をテーマに記事を書きませんか。
お墓詣りに行ったよ、春の匂いがするよ、祝日だからのんびりしたよ、なんでもOK。
どなたでも参加できます。
締め切りはありません。
日本の四季をさらに細かく分けた暦、二十四節気。
その節気の前後に、あなたが感じたことを記事にしてみませんか。
• 季節のこと
• 気候やお天気
• 空の色や匂い
• その日にふと思ったこと
• 季節と関係なくてもOK
• 文字・音声・写真もOK
書くことに迷った時の“テーマ”として使っていただくのも大歓迎です。
参加ルールはひとつだけ
記事に#私の二十四節気をつけてください。
それだけで参加完了です。
何者でもない私ですが、読みに行きます。
そして「私の二十四節気」のマガジンに登録させていただきます。
登録された記事を読み合うきっかけになったら嬉しいです。
3月5日「啓蟄」にご参加のみなさんの記事をご紹介します。
啓蟄をテーマに記事を書いてくださった方を紹介します。
参加いただいた記事は#私の二十四節気|はし|noteのマガジンに登録させていただいています。
啓蟄という言葉を私はこの企画をするまで知りませんでした。
眠っていた虫が土の中から顔をだす時期。
今回、みなさんの記事を読んで印象的だったのは、多くの方が、花が咲き、虫の姿をみつけていること。
お雛様の時期でもありました。
そして、みなさんを苦しめている花粉症。
この時期から症状が出始めるんですね。
景色の変化、体の変化、気持ちの変化、感じたことを読ませていただき、毎回楽しませてもらっています。
ご参加のみなさん、ありがとうございます。
下のマガジンでは、啓蟄だけでなく、小寒から今までのみなさんの記事をまとめて読むことができます。
やなぎだけいこさん
私達が季節を細やかに感じること、受け止めることの大切さと共に、啓蟄にまつわるご家族との思い出を語られています。
ようさん
虫が動きだすように、私達も少しずつ活動的になっていく時期。んとなく冬の間にたまった重いものを取り除きたくなりますね。
くろいるすけさん
雨水で雨が降り、植物や土地に潤いを与え、芽吹き、花を咲かせる。
季節の連なりと少しずつ進んでいることを感じさせてくれます。
華子さん
虫が動き出す季節だけど、苦手な人にとってはこのまま寝てくれていてもいいかも?
安部忍さん
仙台も暖かくなったと思ったら、雪が降ったり。出てきたミミズもびっくりでしょうか。子どもの頃に飾っていたお雛様を飾り、周りの方たちと楽しまれています。
小石ゆうべさん
節気を表す言葉から、花の蕾や虫のことを意識された様子とともに、気持ちは春の装いへ。
くいたろうさん
「くい月」のお雛様。
そして色とりどりの梅、咲ほころぶ花の姿、春の訪れをかんじます。
写真が素晴らしいです。ぜひご覧ください。
おはぎ(mmm)さん
おはぎさんのサウナの過ごし方。
あたたかいのは、季節がすすんだから?
「熱くなりすぎて」のぼせませんように。
Mih0chi4さん
服装が軽やかになり、気持ちも走り出したくなりますが、さて、この時期はどんな風に過ごすのがいいでしょうか。
ときのしづくさん
この季節らしい歌に心情を重ねられています。
みなさん
北の大地の思わせぶりな陽気と逆戻りの日々。
北海道のリアルな状況と驚き。私には感じられない感覚が貴重です。
レンヅさん
まさに定点観測です。木々の変化、生き物の様子、レンヅさんの服装まで、変化しています。みなさんも、みつけてみて。
柘植詮子さん
新しい環境の中、季節に目を向ける大切さを感じさせてくれました。
我が道ライフさん
記事を読んだら、拭き掃除せずにはいられなくなりました。
掃除って、考えや迷いの整理につながりますね。
工房ビアンカさん
春らしいデザインでイベント出店されています。
春といえば、ちょっと厄介な季節になってきましたね。薬で乗り越えて。
つくだとしおさん
つくださんは、AIでいろいろ作っていますが、今回はタイトルにあるように、音楽制作をされています。メロディも詩の雰囲気に合っています。
松田未完さん
いつも旬の食べ物を紹介してくれます。今回は、作った料理のレシピも紹介。旬の物を食べるのは体にもいいみたい。
久藤あかりさん
散文詩とエッセイでご参加。言葉に出来ない気持ちを掬いあげるような作品です。白木蓮の気品が薫る気がしてきます。
ゆうりさん
蜂に嗅覚があることをゆうりさんの記事で知りました。
みなさんも気をつけた方がいいですよ。
しじみさん
北の大地でも、この時期にいただいた料理とやっぱりこの症状があらわれる。
たくさんのご参加、ありがとうございました。
うれしい~です。
私、はしの記事です。
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