一章「特殊第六執行部隊」第1節〜第2節目次
1-1「ケイン編」〜1-2「エリオット編」
こちらは『転生監査機関RAC』第1巻相当部分の目次です。
本作の基本構造である、
「転生者を監査し、必要とあらば執行する」
というRACの任務が描かれます。
ケイン編では、弱き魂が過ぎた力に呑まれる姿を。
エリオット編では、善意と最適解が世界を壊す恐ろしさを描きます。
補助プロローグ
CASE.000「ハロー、人の子」
※こちらは読み飛ばしても問題なく内容は把握できるかと!
ただ、読んだ頂くとさらにご理解が容易になります。
ケイン編
CASE.001「特殊第六執行部隊」
CASE.002「ケイン・アッキネン」
CASE.003「サトウ・ケンジ」
CASE.004「執行」
CASE.005「恩寵」
CASE.006「インタースペース」
CASE.007「輪廻庁」
CASE.008「アバドン・システム」
CASE.009「VABO」
エリオット編
CASE.010「ブリーフィング」
CASE.011「エリオット・レインフェル」
CASE.012「最恐の疫病神」
CASE.013「マルバスター王朝」
CASE.014「腕試し」
CASE.015「開戦」
CASE.016「魔都ダーナポリス」
CASE.017「ギルベルト・アーナスタン」
CASE.018「進撃」
CASE.019「レッツゴー執行!」
CASE.020「世界の総意」
CASE.021「常識の在り方」
CASE.022「ロッテの魔法」
CASE.023「 VS 工藤・旭」
CASE.024「残響」
▶ 総合目次へ戻る
▶ あらすじへ戻る
