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大阪のネモフィラ×藤井寺&河内長野の神社仏閣/京都・松尾大社の松尾祭★大阪ミナミ⑱京都西京⑧★

この旅行記のテーマは次の通り。

  1. 大阪

    1. 葛井寺、観心寺、金剛寺の秘仏公開

    2. 腰の神様

    3. 河内長野の神社仏閣

    4. 花の文化園&プチ桜&長居公園のネモフィラ

  2. 京都

    1. 松尾大社の松尾祭

この旅行記の神社仏閣は写真中心です。神社仏閣の詳細はもうひとつのNOTEを参照ください。
やんまあ|note

目次


▼ルート&見どころ

▽2025年04月18日(金):藤井寺⇔河内長野の神社仏閣&秘仏公開

1日目は秘仏公開の3寺をメインディッシュの旅

→藤井寺の葛井寺周辺

#葛井寺 #辛国神社 :秘仏公開と藤!!

 辛国神社の境内経由で葛井寺へ!!

 葛井寺へ!!2025年は通常の御開帳とは別に阿弥陀三尊と25菩薩が公開された!!御開帳の詳細、神社仏閣の詳細は次のNOTE参照。

そして辛国神社内を通って駐車場に戻る!!

#フラワー竹内街道軽里店 /峯ヶ塚古墳

 ランチは11:00からなので次に行きますが、古墳があるので寄ってみた。

#錦織神社 :日光東照宮拝殿に影響「錦織神社」本殿は素晴らしい錦織造

 「にしこおり」と読む。本殿が本当に素晴らしく、目立たないが左右の小さな摂社も素晴らしく、3社ともに重要文化財なのは納得する。日光東照宮拝殿に影響を与えた!とするのも納得がいくエレガントさ!(真相は不明だが)

 詳細は次のNOTE参照ですが、まだ未公開なので箇条書きで簡単に説明しておきます。

  • 古代、錦部(にしごり)と呼ばれ、錦を織る技術者の集落だった

  • 下鴨神社(私のNOTE)、石清水八幡宮(私のNOTE)、廣瀬神社(私のNOTE)などと同じく、水流の合流点でもあり大変栄えた

  • 神宮寺として「金輪寺」が建立された歴史がある

  • 1363年、本殿を建立

  • 元々は「水郡神社(にごりじんじゃ)」としていた

  • 鳥居から拝殿へ続く参道は150mあり、かつて流鏑馬が行われた

  • 錦織神社は『河内の三水分(かわちのみくまり)』の一つとして「上の水分」、『美具久留御魂神社(私のNOTE)』を「下の水分」、『建水分神社』を「上の上水分」と称されていた

  • 1480年、本殿横に天神社が鎮座し、春日社も同じころに鎮座したとする

  • 神仏分離で、神宮寺「金輪寺」は廃寺

  • 1907年、現在の社名に改称

  • 1935年、本殿修理の際に地中から平安時代中期の瓦が発見され、その時代以前に創建されたと推定される

#富田林塩元帥 :〒584-0036 大阪府富田林市甲田3丁目3−34

 キムチがセルフサービスで頂けるのが良いし、たまに食べたくなるラーメン店ですね。食後は並んでいましたね。

#千代田神社 (#菅原神社):神像あり

  • 公式HP:千代田神社

  • アクセス:

  • 祭神:

    • 菅原道真

    • 天児屋根命(アメノコヤネノミコト)

    • 底筒男命(ソコツツノオノミコト)

    • 蛭子命(エビスノミコト)

    • 足仲津彦命(タラシナカツヒコノミコト)

    • 気長足姫命(オキナガタラシヒメノミコト)

    • 稲田姫命(イナダヒメノミコト/クシナダヒメノミコト)

詳細は次のNOTE参照ですが、まだ未公開なので箇条書きで簡単に説明しておきます。

  • 江戸時代の記録によると天神社、天満宮などと呼ばれていた

  • 明治時代には北山神社、菅原神社などといい菅原道真を主祭神とした

  • 1907年、近隣の木戸神社と伊予神社が合祀された

  • 1968年、今の神社名に

  • 宗教法人名簿上は「菅原神社」の表記のようなので括弧書きで菅原神社となっているのだろう

#腰神神社 :名は体を表す「腰神神社」うねる御神木!力石で腰痛⇔完治無限ループ

楠木正成ゆかりの神社。樹齢約700年余りと伝わる藤の老樹の迫力がハンパない。まさしく御神木!!という感じ。力石で腰痛になったら神様に祈る!すると完治する!?を繰り返し無限ループするかは不明!?

詳細は次のNOTE参照ですが、まだ未公開なので箇条書きで簡単に説明しておきます。

  • 腰神神社は、その名前の通り腰痛など「腰にご利益」がある

  • ご利益には、鎌倉時代末期に活躍した武将「楠木正成」が関係している

  • 山腹の巨石、箕島宿禰、八大龍王、サルタヒコ、国光大明神を祀っている

  • 「腰神さん」と親しまれている

  • 社伝によれば「嬉の北方に小森林があり、大盤石を御神体とし、これを腰神とする」とある

  • 645年頃、「箕島宿禰(みのしまのすくね)」が文武の師範として、河内国へ来たことが由来

    • 箕島宿禰

      • 紀伊国を本拠地とする豪族で、大和国桜井の豪族の娘「玉藻姫(タマモヒメ)」を側室とした

      • 紀伊国から紀伊見峠を越え、河内国の嬉村を本拠地とした

  • 1224年頃、楠木正成が金胎山に楠公十七支城のひとつである「金胎寺城」を築く

    • 金胎寺城は正成が築いた「楠木七城」の一つ。

  • 1334年、後醍醐天皇による鎌倉幕府討伐の際、楠木正成は観心寺(私のNOTE)から出陣するがが、愛馬「千早丸」の腰が立たなくなるが、腰神神社の藤の木に馬を繋ぎ、岩山の御神体に祈ると千早丸の腰が完治

  • 愛馬が治り勝利祈願し、結果、倒幕に貢献したことになる

  • このご利益から、腰痛に霊験あらたかな神様として参拝する人が増えて今に至る

#観心寺 :本尊「如意輪観音菩薩坐像」秘仏公開

 日本で5番目の国宝仏!!33年に一度だったが今は年に2回御開帳!!長らく厨子守られたので保存状態が良く、艶めかしい如意輪観音は日本三大如意輪である。元々はもっと白かったとか??
 30分入れ替え制です!!

御開帳の詳細は次のNOTE参照。

神社仏閣の詳細は次のNOTE参照。

#阿修羅窟

#金剛寺 :大修理16億円「天野山金剛寺」国宝は運慶ではなく快慶愛弟子・行快作だった!

参拝模様は次のNOTE参照。

神社仏閣の詳細は次のNOTE参照。

#天見温泉南天苑

  • 【選べる会席】≪メインが選べる≫和牛・河内鴨・ウナギ・鯛しゃぶ

  • ■登鯉・呑福■「どこか懐かしい」昭和初期の風情溢れる客室

  • 【明治大正期の温泉宿の趣を残すお部屋】がテーマ

  • ■間取り■<登鯉>主室8帖

  • ◇◆歴史ある天見温泉◆◇天見温泉は【天然ラジウム】を豊富に含む温泉◎(ご利用時間:終日入浴可能 ※清掃時間9:30~11:00を除く)◇

  • ◆館内施設◆◇“南天苑自慢!”3,000坪の【日本庭園】◆料理長特選!『和牛焼き』『鯛しゃぶ』“フワッ”と香る『河内鴨くわ焼き』『うなぎの柳川』「“全制覇”していただきたい!」自信を持って勧める“オススメ”のプラン♪◇◆選べる会席◆◇(3日前までに要予約)

▽2025年04月19日(土):河内長野の神社仏閣&秘仏公開

#宿周辺の桜 !!

#烏帽子形八幡神社 :本殿が見どころ

  • 烏帽子形八幡神社
    烏帽子形山には楠木七城(河内七城)のひとつとされる烏帽子形城という城があった。楠小二郎がこれに拠い、城の鎮護として創祀したものと伝えられる。その後暫く荒廃していたが、室町時代に、河内源氏の末裔と言われる石川八郎左衛門尉が新たに入母屋造りの社殿を建立した。

  • 公式HP:--

  • アクセス:〒586-0033 大阪府河内長野市喜多町305

    • 駐車場

      • 烏無料の駐車場があるが道は狭く3台ほどのスペースしかない

      • 烏帽子形公園にも駐車場がある

  • 祭神:スサノオ、八幡神(足仲彦命、神功皇后、応神天皇)

    • 足仲彦命=仲哀天皇

詳細は次のNOTE参照ですが、まだ未公開なので箇条書きで簡単に説明しておきます。

  • 1480年、河内源氏の末裔・石川八郎左衛門尉が新たに入母屋造りの社殿を建立

    • 1965年、解体修理時に棟札・棟束からこの年代のわかる墨書が発見

  • その後、室町末期に一度修理されたのみで荒廃

  • 1617年、楠木一族の後裔・甲斐庄正房(正保)が、大阪四天王寺の普請奉行を勤めた折、その竣工後に自身の居城・烏帽子形城の鎮守が荒廃しているのを嘆き、その余材で改修したとされる

  • 江戸時代頃には烏帽子形八幡宮や上田八幡宮とも呼ばれていたよう

  • 明治初年、神仏分離により神宮寺は廃絶

  • 1903年、小塩八幡神社を合祀

#長野神社 (長野戎):河内長野十日戎すごっ「長野神社(長野戎)」こちらも本殿が重要文化財

元々は牛頭天王で神仏分離でスサノオにしたようだ。同時にコトシロヌシの戎っさんは凄く盛り上がる場所で、ここも水運の要衝だったようだ。川の合流地点を支配しろ!という場所ですね。

  • 公式HP:

  • アクセス:〒586-0014 大阪府河内長野市長野町8−19

  • 祭神:スサノオ(牛頭天王)

詳細は次のNOTE参照ですが、まだ未公開なので箇条書きで簡単に説明しておきます。

  • この地は天見川や石川が交差する場所で、古くから水上交通の要所として栄えていた

  • 1313年の『後宇多院御幸記』、1333年の『粉河寺文書』、1399年の『日野観音寺大般若経奥書』などに登場しているのでこの頃に創建

  • 1543年頃、建立

  • 1711年から1716年まで、「木屋堂の宮(こやどのみや)」「牛頭天王宮」と称された

    • 「こやど」とは、木材の収集場所

    • この地に山林から伐採した木材を集め、各地に送り出していたと考えられている

  • 1868年に「長野神社」に改称

  • 毎年10月11日に「タイマツタテ神事」が行われる

    • この神事は別名「松明祭」とも呼ばれる

    • 松明に火をいれ、豪快に燃える姿をみることができる

    • この祭りの由来は、闇夜に火を灯して木屋堂に牛頭天王を勧請したこととされている

    • 1701年には祭りの記録がある

#天野酒

#極楽寺 :聖徳太子が推古天皇の病気平癒「極楽寺」温泉で極楽極楽

詳細は次のNOTE参照ですが、まだ未公開なので箇条書きで簡単に説明しておきます。

  • 聖徳太子が推古天皇の病気平癒を願われ、この地の杉の根元に湧く霊水を汲んで差し上げるとたちまち平癒された事から聖徳太子が薬師如来を刻み、本尊としたのが極楽寺の始まり

  • 当時は「温泉寺」と呼ばれていました

  • 一旦衰退する

  • 1321年、融通念佛宗の法明上人によって再興

  • 現在は阿弥陀如来を本尊とする

  • 近年「河内の大仏さん」が建立された

#西代神社 ( #西代えびす ):にしだいorにしんだい「西代神社(西代えびす)」長野二大恵比須

正式には「にしだいじんじゃ」だが通称「にしだいじんじゃ」なんだそうな。

  • 公式HP:Home | 西代神社(公式)

  • アクセス:〒586-0016 大阪府河内長野市西代町16−5

    • 駐車場有

  • 祭神:

    • 国常立尊(クニノトコタチノミコト)

    • スサノオ

    • 足仲彦命(仲哀天皇)

    • 息長足比売姫命(神功皇后)

    • 品陀別命(応神天皇)

    • 武内宿禰命

    • 菅原道真

詳細は次のNOTE参照ですが、まだ未公開なので箇条書きで簡単に説明しておきます。

  • 創建の年月は不詳

  • 南北朝時代においては南方諸将の崇敬が篤かった

  • 楠正成の河内七城の一として、元弘の昔、金胎寺城を構築した時にその鎮守として篤く信じ、その子・正儀は天野山の行在所において後村上天皇を守護する時当社に祈願をこめて国家の安全と武運長久を念じ、天皇も深く尊信せられ吉野行幸の砌当社に御駐輦あらせられた

  • 1682年、本多伊予守忠恒は、この地方領して陣営を置く

  • その子忠統は、父の遺領を継承して信仰し、神輿、矛、手洗鉢等々の寄進をした

  • 「西代大名神」といわれていたが、明治のはじめに社名を「西代神社」に改称

  • 1908年、西山神社、菅原神社、浦野神社を合祀

    • 西山神社
      スサノオと足仲彦命(仲哀天皇)、氣長足比賣命(神功皇后)、武内宿禰命

    • 菅原神社
      菅原道真

    • 浦野神社
      品陀別命(応神天皇)

#高向神社 :高向王の墓「高向神社」日本に帰化した七姓漢人の一つ・高向氏

「たこうじんじゃ」と読む。高向遺跡が存在し、遺跡の調査から石器時代から中世にかけて人々が暮らした跡が見つかっている。高向は古くから栄えていたようです。共に日本に帰化した七姓漢人の一つ・高向氏の地のよう。高向玄理は、古代日本で活躍した人だが、表に出ないのはなぜなのか?

  • 公式HP:

  • アクセス:〒586-0036 大阪府河内長野市高向291

  • 祭神

    • スサノオ

    • 蛭子神

    • 天児屋根命

    • 保食神

    • 白山姫命

    • 菅原道真

詳細は次のNOTE参照ですが、まだ未公開なので箇条書きで簡単に説明しておきます。

  • 高向遺跡が存在し、遺跡の調査から石器時代から中世にかけて人々が暮らした跡が見つかっている

  • 731年に記された『住吉大社神代記』にも記録されており、石川錦織許呂という渡来人が預かった山の所在地に、天野とともに高向の名が記されている

  • 応神天皇の時代に、中国から阿知使主(あちのおみ)と共に日本に帰化した七姓漢人の一つ・高向氏の地のようだ

  • 高向氏の代表格に「高向玄理(たかむこのくろまろ)」がいる

    • 高向玄理は、推古天皇の時代、聖徳太子に選ばれて隋へ留学

    • 30年間中国で学び続けた人物

    • 帰国後も国博士という地位に就き、主に外交分野で活躍

    • その後、遣唐使として唐に渡り、この地で生涯を終える

  • 祭神は、スサノオ、蛭子神、天児屋根命、保食神、白山姫命、菅原道真だった

#大阪府立花の文化園 /道の駅 #奥河内くろまろの郷

高向玄理
高向玄理

#住吉神社

  • 公式HP:

  • アクセス:大阪府河内長野市小山田町448
         (大阪府河内長野市小山田町453)

  • 祭神:

    • 住吉大神

    • 息長足姫命(神功皇后):歴史上の女傑で、応神天皇の母

    • 武内宿禰

詳細は次のNOTE参照ですが、まだ未公開なので箇条書きで簡単に説明しておきます。

  • 住吉神社は、その創建が神功皇后に遡ると伝えられている

  • 神功皇后が三韓征伐の時代に建立した古社

    • 211年、神功皇后が三韓征伐の時、深く三神に祈願し、凱旋の後、摂津住吉に祀った。

    • 252年、神功皇后が、和泉国の逆瀬川の上に謄陀船という地に到着し、河内国の行幸が始まり、弓を射て、この矢の落ちた地を定めた

    • その時、国境沿いに名主・興三五郎が迎え、高天原(現在地の一小丘)に奉斎した

  • 現在も、毎年1月中の卯の日に弓を射る神事があるが、この神功皇后の射弓の故事にちなむもの

  • 『日本書紀』仲哀天皇の条では「9年、仲哀天皇が筑紫香椎宮(私のNOTE)で崩御」し「斎宮を小山田邑に造らせられた」とある

  • さらに、神功皇后の条では「摂政2年冬11月、仲哀天皇を河内国長野陵に葬った」とある

  • 本殿は1813年に流造様式で再建され、現在に至る

  • この本殿は江戸時代後期の建築様式をよく伝える流造の傑作として評価されている

  • 江戸時代の書物には五社大明神の御祭神は薬師・阿弥陀・大日・観音・地蔵とし、神仏習合の色が濃い地だったのだろう

  • 境内には神宮寺があったようで、鐘楼が残っている

  • 御祭神は、底筒男命・中筒男命・表筒男命の住吉大神で、氣長足姫命・武内宿禰・國津神・高龗神を合祀したようだ

  • かつては、住吉大明神をはじめ、五社大明神、豊浦神社、清崎神社などとも呼ばれていたようで、明治の初めに今の住吉神社に改められた

▽2025年04月20日(日):京都・松尾大社の松尾祭

#松尾大社 :松尾祭

→桂川での松尾祭

→松尾大社御旅所:川勝寺三宮神社

#夜来香 西京極店

 麻婆天津丼!!また食べに来ます!!

▽2025年04月26日(土):長居公園周辺

#一心寺

 あれから1周年ですね。大法要で、この日はハガキありの人しか入れないことになっていました。人が多いので朝早くがオススメです。

#甘党まえだ

妻が一番好きな、みたらし団子屋さんでランチ。私の一番好きなみたらし団子は言うまでもなく下鴨神社近くのみたらし団子屋ですけどね。
 バラ寿司とにゅうめんのセットは御手洗団子がついてくる。

#長居公園 :ネモフィラ祭り~大阪長居公園~貝に沼る

ネモフィラ祭り~大阪長居公園~貝に沼る |やんまあ@旅行記

#龍光寺

詳細は次のNOTE参照ですが、まだ未公開です。1年以内に公開します。

#保利神社 :長居公園の南の路地!♂と♀の対「保利神社」力石は強敵?スサノオとオオクニヌシってる

 大阪市立長居公園の市立博物館の真南にあたり、道が曲がった路地に囲まれた場所に鎮座。スサノオとオオクニヌシの出雲コンビが祀られている。同時に摂社・末社の楠多摩神社と楠姫神社は対なのか?夫婦なのか?本来は、楠多摩💛楠姫だったのではないか?保利氏というのがこの地域にいたようなので、本来の神様を隠したのではとも思ったりする。別名「長居の宮」はこの地域の産土神で大事な神社であることの暗号なのではないかとも。

 詳細は次のNOTE参照ですが、まだ未公開です。1年以内に公開します。

▼旅行記一覧

→前回の河内長野

◆大阪ミナミ⑤◆16億円で修復をした金剛寺の国宝と如意輪見仏して歓心!!(河内長野/河南) - じゃらん旅行記

★仏像展★京博「観心寺と金剛寺-真言密教と南朝の世界-」|やんまあ

→前回の葛井寺周辺

◆大阪ミナミ⑨◆4月18日は秘仏巡り!野中寺!葛井寺!道明寺周辺(藤井寺/羽曳野/富田林) - じゃらん旅行記

→松尾大社参拝記録

◆京都:右京区①◆嵐山の紅葉と神社仏閣、京の古社巡り - じゃらん旅行記

◆京都祭◆節分祭-吉田神社/松尾大社/金閣寺/大報恩寺/廬山寺- - じゃらん旅行記

◆京都長岡京②西京③◆楊谷寺&善峯寺のあじさい祭り!三室戸寺&矢田寺も! - じゃらん旅行記

◆京都左京⑫長岡京③西京⑤◆京都紅葉!大原-三千院・宝泉院vs長岡京-楊谷・光明vs西山-勝持寺・鈴虫寺・浄住寺 - じゃらん旅行記

◆京都西京◆京都祭◆松尾大社 御田祭 - じゃらん旅行記

◆京都中京⑥右京⑬下京①◆京都正月!猿田彦神社「こんにゃく祈祷&護摩焚き」六角堂と雑魚や東本願寺など【嵐電シリーズ】|やんまあ@旅行記

京都初詣2024「下鴨神社/神泉苑/松尾大社/梅宮大社ets」2025年からルール変更◆左京⑯中京⑩右京⑬西京⑥下京④|やんまあ@旅行記

京都初詣2025/冬の京都/京都ツウ参り&パワースイーツ/吉野太夫[京都左京⑯中京⑩右京⑬西京⑥下京④]|やんまあ@旅行記

京都のひな祭り/流し雛/桃の節句2025年◆右京⑭西京⑦東山⑯|やんまあ@旅行記



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